コメント
あかいら!さん、こんばんは。
川崎東側エリア、何気に広い&そんなに探検する人もいなかったためか
まだまだ未開拓のお店が残っているものですね。
メニュー写真見ましたが町の食堂という感じで近所にあると便利そうな店です。
きしめんがあるのも良いなぁ。
>五目中か
お蕎麦屋さんスタイルの卵焼きや蒲鉾が乗っている塩スープパターンですかね。
なんとなくリスク回避でラーメンにした気持ちはわかりますw
ぬこ@横浜 | 2023年3月15日 19:17ぬこ@横浜さん、まいどです!
> 川崎東側エリア、何気に広い&そんなに探検する人もいなかったためか
> まだまだ未開拓のお店が残っているものですね。
川崎は臨港バスは通っているけれど陸の孤島が多いので
チャリで走っていると思いがけないところでお店を発見しますw
> メニュー写真見ましたが町の食堂という感じで近所にあると便利そうな店です。
> きしめんがあるのも良いなぁ。
問題は喫煙可能店と云うところでしょうか?
本日も3気筒で空吹かし、しっかり燻されました(汗)
> お蕎麦屋さんスタイルの卵焼きや蒲鉾が乗っている塩スープパターンですかね。
> なんとなくリスク回避でラーメンにした気持ちはわかりますw
タンメン、みそラーメンもありましたが、間違いなくサイレントであろうと判断し、
一番ブレの無さそうなラーメンにした次第です。お察しの通りです...
あかいら! | 2023年3月16日 08:58あかいらさん、こんにちは〜
ご指名ありがとうございます(笑)まーた、マニアックな場所のお店発掘されましたねぇ〜今はちょっと忙しいのですぐには厳しいですが、五目中か狙いで伺わせていただきます。こういうお店って定休日が判らないのでフラれるかもですが。
ゴブリン | 2023年3月16日 09:38ゴブリンさん、まいどです!
> ご指名ありがとうございます(笑)まーた、マニアックな場所のお店発掘されましたねぇ〜今はちょっと忙しいのですぐには厳しいですが、五目中か狙いで伺わせていただきます。こういうお店って定休日が判らないのでフラれるかもですが。
自画自賛じゃありませんが、大分マニアックな場所ですw
五目中かは間違いなく地雷だと思いますので、自暴自棄になった時に伺って下さい(爆)
基本的にはあまりオススメ出来るお店ではないです...(瀧汗)
あかいら! | 2023年3月16日 10:35あかいら!さん、おはようございます。
灰皿持ってくる店なんて今では希少種ですよね⤴⤴⤴
しかも熱いお茶って( ̄▽ ̄*) ・・・ァハハ
ラーメン屋なら水でしょう💧💦
焼きそばともりそばは誰でも聞き間違いますから心配無用かと。
あとはゴブリンさんにバトンタッチですね(笑)
ひゃる | 2023年3月19日 09:22
あかいら!





池上通り地雷処理班出動!と云うことで、本日は川崎市川崎区昭和で見つけてしまったコチラ「美好屋」へ伺い「ラーメン」を頂いて参りました。
川崎という町は古い町なので、思いがけないところに飲食店があります。コチラのお店もチャリで徘徊している時にたまたま見つけてしまったお店です。外観からは看板も出ていないので、何のお店か分かりませんが、店頭に貼られているメニューに「五目中か(表記通り)」なるものを発見してしまったので、いつか行かなければ!と要らない使命感に駆られていた次第ですw
お店は川崎市川崎区昭和。この住所初めて聞きました(汗)川崎大師の表参道をまっすぐ東に進み、川崎大師本通り、大師銀座を経て、丸石かまぼこ店のある交差点を右折して昭和通り商店街を進んだ先にお店はあります。グーグルマップで見れば分かりますが、お店は地図の分類上飲食店にはなっておりません... 食べログにも載ってはおりますが掲載保留となってますw
お店のお隣には大きなパラソルの下で、何やら海産物を売っているオジイが居ます(店舗外観写真参照)。東京湾で取れた海産物を売っているのかと思ったのですが、ほやとかもあったりするので、単なる露店と云うことですかね。今どきこんな露店があることに関心してしまいます。近所の子連れの奥様が買い物に来ておりましたが、それが日常なんですね。ここは住所表記通り「昭和」です。
お店に入ると先客3人。川崎競輪場に居そうなオッチャン3人。それぞれ4人掛けのテーブルに分かれて座られてますが、全員が顔馴染みのようで会話されておりますが、そう言う距離感なんですね。空いているテーブルは1卓。自分はそこに座ると、大将が出てきて、熱いお茶と紙おしぼりと灰皿を持ってきてくれます。カウンターの上に掲げられたメニューを見ると「ラーメン」もあったので、色々リクス回避で、それを頂くことにしました。大将耳が遠いようで3回目でようやく通じました(汗)
厨房には大将と女将さんの夫婦舟オペレーション。程なくして女将さんが別のお客さんのところに「もりそばお待ちどう様です。」と配膳すると、「俺、やきそば頼んだんだけど。」すると女将さん、お客さんに謝りつつ「お父さん、焼きそばだって、大至急作って!」と、もりそばを回収されてました。大将の耳の遠さが、こんなところに影響しております。そして、厨房の様子を見ていると、大将は冷蔵庫から「マルちゃん焼きそば」を取り出されておりました(汗)
さて「ラーメン」。まさかさっきのもりそばじゃないよね?ちょっと色のくすんだ中華麺っぽい麺。多分もりそばでは無いかと思われます(爆)先ずはスープを頂くと、醤油のカエシのスープは、きっと業務用だと思われますが、逆にその方が安心ですねw スープのコクは皆無ですが、味わい的には不安要素はほとんどありません。
多分中華麺であろう麺は、超ロング。全然一気にススれません。途中で噛み切りながら頂きます。茹で加減については柔らかめなのは、高齢の大将故の優しさかと思われます。トッピング具材は、ネギ、ナルト2枚、海苔1枚、ワカメ、チャーシュー1枚、ゆで卵半分。特筆するものはありませんが、チャーシューは硬かったですが悪くなかったですね(爆)
カウンター置かれている胡椒を使おうとしたら、調味料にも屋号が書かれております。この界隈の治安をこんなところで感じることが出来るとは(爆)もちろん普通に2~3回降って戻しましたw もちろん完食。スープは半分ほど頂いて、ご馳走様でした。
きっとキュリアスなゴブリンさんが、突撃されるであろうと...w