コメント
どもです。
塩を食べましたが美味しかったですよ。
白湯にも期待してます。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年4月5日 17:32こんにちは。
もう5年くらい前、この店の前を歩いたなぁ⋯。
おもひでぽろぽろなお店です。また行きたいな市原⋯。
あたと_13号 | 2023年4月5日 18:19こんばんは
何と市原にでしたか!
5年ぶりの訪問具材の豊富ですね
苦手な鶏白湯も美味しく食べれたようで
三葉と麺でデリケートですね
キング | 2023年4月5日 19:46おーっ。
私と入れ違いでの訪問ですな♫
和風の出汁が効いた鶏白湯だからきっと貴殿も大丈夫だったのかもしれないですね。
今度は新潟の麺屋まで是非遠征してきて下さい笑
不死身のてっちん♂ | 2023年4月5日 20:30五井にいらっしゃっていたとは(^_-)-☆。
無難に美味しいお店ですよね。さすがは食の道場の出身者です。
めでかや | 2023年4月5日 21:56↑食の道場の動画を見てしまいました。
若かったらやり直してたかもw
虚無 Becky! | 2023年4月5日 22:03こんにちは。
三つ葉で麺結びとはなかなかオシャレですね。
鶏白湯も焦がしネギがあるとがぜん飲みやすくなります。
glucose | 2023年4月5日 22:28Beckyさん、名言頂きました!
中盤も終盤もないままにスープまで完飲…あぁ、これですこれ!
一口目から終わりまで結局美味い、これこそです!
スージーのなのなQ | 2023年4月5日 23:31こんばんは♪苦手な鶏白湯でしたか。苦手でも、焦がしネギがある事により良さそうですね。苦手なのにも関わらず完飲してしまうほど、気になります。
xxxx | 2023年4月5日 23:40おはようございます
アレレ……虚無Becky!さんは鶏白湯が苦手だったのですか。
昨日は同じく鶏白湯で偶然ですね。
私は鶏白湯が完飲出来ませんでした。
しかし光の葉さんの鶏白湯はくどくはなくて魚介を感じられ複雑見たいですね。
これなら試して見たいです。
直球の鶏白湯だけは私的無理ですがそのうち克服します(^^;
黄門チャマ | 2023年4月6日 04:09おはようございます☆
クドさのない鶏白湯なんですね。
鶏白湯って結構後半飽きが来ることが多いですが、コチラは最後まで楽しめそうです。
麺顔からもしっかりと丁寧に作られてる感じが見て取れますよ。
ノブ(卒業) | 2023年4月6日 05:28ここはずっと気になってます。
千葉方面に行く機会がなかなか。
RAMENOID | 2023年4月6日 05:46圧力寸胴で炊いているけん、安定して旨い鶏白湯が作れているのか。そこまで厨房を観察してなかったけん、気が付きませんでしたよ。もちろん、三つ葉が結われているけん「めん結び」である事なんて、一切気が付いてませんw
ただし、デリケートで気遣いのあるお店である事は、気が付いています! w
Dr.KOTO | 2023年4月6日 08:19市原まで行ったのかぁ〜💦
我が社にも、そこから通っている人おるけど、いつも1時間半かけて出勤しているそうな。
しかも朝7時に到着だから、家を出るのが5時半・・・
やっぱり遠いなぁ・・
きゆう | 2023年4月6日 21:35こんばんは。
これは美味しそうですね〜^^
あまり行く機会がないエリアですが機会があったら食べてみたいです。
啓太 | 2023年4月6日 22:08おしゃれで繊細な鶏白湯。
いいお店なのですね!
使いこまれたカウンターを見て、
LINEを打っていた思い出が蘇るなんて。
そういうのも素敵です。
カナキン | 2023年4月7日 09:39Beckyさん、ようこそ五井に!。
私は無難に美味しい店だと思っていますよ(#^^#)。
『ひなたさん』とおなじ道場の出身ということで
どこか共通点のあるスープですよね。
めでかや | 2023年4月7日 16:39
虚無 Becky!
TZR250
横浜タンタン@辛いものの記録
ラーメン ばっさー
まんま






こちら5年ぶりの再訪である。
夜8時過ぎの訪問で、前客はおらず、後客4名ほど。
券売機の上部には、この特製の鶏白湯がオススメのようだ。塩そばと迷ったが、...久々に苦手な鶏白湯を注文してみた。
以前、訪問した時に綺麗だった店内や厨房は、経年劣化ともによく使い込まれていた。このL字のカウンターからあいつにLINEしてたなと思ったり、懐かしさで一杯である。厨房を見れば、使い込まれた、コンロや雪平鍋やレードルが並ぶ、奥に圧力寸胴があることも確認ができた。店内には狭いが製麺室もある。様々な事を考えながら、レモン水が入ってるお冷を飲んでいると、約8分ほどで我が杯が到着した。
小さなトレーに乗って、カウンターへ着丼である。
美しい華のある麺顔だ!繊細であり、はたまたオイリーでもある。三つ葉の茎部分が絡んでいて、へんなの!と思ったが、それが「めん結び」といま気がついた!デリケートなやつは気づくだろうが、バリケードな性格なので許せ!
丁寧な盛り付けの中にレンゲを落としてスープを一口。
苦手な鶏油のスープではあるが、意外とくどさはない。卓上のウンチクには〝無化調〟を謳ってあったがその由縁なのか? 見た目には乳化を果たしたスープであるのか、鶏本来の香ばしさが立ち昇ってきた。
鶏主体のコクのある香りも追いかけてきた。いざスープを口に含むと、レンゲの手応えから感じたように、粘り気やクドさのない滑らかな舌触りで口の中に広がった。鶏白湯の奥には確かな魚介の香もあるので、複雑さや奥行きを感じるスープに仕上がっている。この焦がしネギが和を感じる由縁なのだろう。
自家製の麺は中太平打ち手揉み麺だ。
ハリのある手応えが箸を持つ指先に伝わってくる。噛めば適度なコシも持ち合わせている。加水率の高さは感じない軽やかさもある。
お待たせの特製具材が勢揃いだ!
卵焼き、海苔3枚、白髪ネギ、三つ葉、青菜、紫玉ねぎのスライスに焦がしネギが浮かぶ。
チャーシューは3種類。鶏の胸肉は甘く柔らかだ。薄めな肩ロースとバラ肉もいずれもしっとりした仕上がりが絶品なのだ!
最後に煮卵を箸で割れば、丁度いい黄身の熟成と提供温度の熱さと。さり気なく浸透された味わい。これは最高な煮玉子だと驚いたのである。具材に凝りすぎの感じはあるが、すべてが個性を出し旨いのだ!
中盤も終盤もないままにスープまで完飲してしまった。今まで苦手だと思っていた鶏白湯だったが、次回からは好きだったと言えるようだ!
「めん結び 光の葉」はあくまでデリケートな気遣いのらーめんなのだ!