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ご飯のおかわり無料が嬉しい、辛うまメニューだった~!の巻6月上旬のお昼に訪問。先客12名、後客10名。辛いのが食べたくなり、やよい軒へ。本メニューは期間限定として、3月14日から提供されていますが、好評のため終了時期は未定とか。レギュラー化を望む声も多くあるようです。入って左手にハイテク券売機が2台有り。【辛さ3倍】辛うま麺(ごはん付)850円をポチリます。PayPayで支払おうと思ったら、残高不足でブッブ~。因みに辛さがノーマルなのは、790円です。店内に入ると「お好きな席でどうぞ~、お冷・お茶・ご飯のおかわりはセルフで~す。」届いた漬物にお冷、ダシを持ってきてスタンバイ。やよい軒のダシは鰹節と昆布の出汁が濃くて、旨いよね~。最近のチェーン飲食店は、不審な機械がウロウロとしているよな…人間の方が持ってきてくれて、ホッw。色調は赤と白だけの二色のみ…紅白なので、縁起が良いですね。でも、この赤黒さには凶暴性を感じますが…それではスープから。香味ゴマ油のコクに適度な醤油タレの塩気、良質な唐辛子の香りにニンニクを感じつつ、軽い清湯ガラスープの後に辛味がヒリッとします。激熱スープ&清湯スープと言う、辛さを最大限に演出する仕様。ベースは軽やかなので鶏ガラのみかと思ったら、豚ガラもお使いとか。甘みは少なく旨味も軽やかですが、具材の挽肉やニラなども旨味を添加していそう。ニンニクも何気に結構使われていそうで、中毒性をアシストしています。そして、4種類も使っている唐辛子が香り高いです。辛さは、中本・蒙古タンメンの2/3くらいか。でも、唐辛子が喉にへばり付きそう へばり付くと確実にむせるのが予見され、慎重になります。良質な唐辛子を活かすように、出しゃばらずに出汁やニンニクがサポートしている印象。次に麺を。麺は加水高げな中太ストレート麺。スープと一緒に煮込まれたと思われるほど、スープが麺肌によく馴染みつつ、適度なコシのある歯切れにモチモチな食感。これはちょっとお鍋の麺みたいで、美味しいです。激熱&激辛な麺は、一気に全てをすすると確実にむせそうなので、少しづつ。因みに本場の宮﨑で使われる麺は、独特の触感から「こんにゃく麺」の呼ばれているとか。原料はそば粉と小麦粉でらしいのですが、なんで、食感がコンニャクなんだろ…謎麺量は体感140g程度です。具は豚挽肉、ニラ、玉子です。豚挽肉は早々に底に沈んでしまい、その本格的な活躍はご飯ドボンまで待たれます。ニラは新鮮で、香りや臭みがあり新鮮さを感じます。美味しいニラですね。玉子は箸で2・3回切ったのか、形態が綺麗とは言えず。でも、白身は辛みの緩衝材になります。そして、楽しみのご飯を。レンゲに取ったご飯にスープを浸して、パクリ。質の良い辛さが満足度を上げます。一緒に届いた細切り、大根の漬物と一緒にでも美味しいです。更に底に沈んだ、挽肉やニラを一緒に。しかも、ご飯のおかわりは無料ですからね。ボタンを押すと、ウニウニと指定したご飯量が出てきます。ドボンは世界を救う?炭水化物、万歳\(^o^)/お腹一杯の完飲完食。ご飯のおかわり無料が嬉しい、辛うまメニューでした。ご馳走様です。
6月上旬のお昼に訪問。先客12名、後客10名。
辛いのが食べたくなり、やよい軒へ。
本メニューは期間限定として、3月14日から提供されていますが、好評のため終了時期は未定とか。
レギュラー化を望む声も多くあるようです。
入って左手にハイテク券売機が2台有り。
【辛さ3倍】辛うま麺(ごはん付)850円をポチリます。
PayPayで支払おうと思ったら、残高不足でブッブ~。
因みに辛さがノーマルなのは、790円です。
店内に入ると「お好きな席でどうぞ~、お冷・お茶・ご飯のおかわりはセルフで~す。」
届いた漬物にお冷、ダシを持ってきてスタンバイ。
やよい軒のダシは鰹節と昆布の出汁が濃くて、旨いよね~。
最近のチェーン飲食店は、不審な機械がウロウロとしているよな…
人間の方が持ってきてくれて、ホッw。
色調は赤と白だけの二色のみ…
紅白なので、縁起が良いですね。
でも、この赤黒さには凶暴性を感じますが…
それではスープから。
香味ゴマ油のコクに適度な醤油タレの塩気、良質な唐辛子の香りにニンニクを感じつつ、軽い清湯ガラスープの後に辛味がヒリッとします。
激熱スープ&清湯スープと言う、辛さを最大限に演出する仕様。
ベースは軽やかなので鶏ガラのみかと思ったら、豚ガラもお使いとか。
甘みは少なく旨味も軽やかですが、具材の挽肉やニラなども旨味を添加していそう。
ニンニクも何気に結構使われていそうで、中毒性をアシストしています。
そして、4種類も使っている唐辛子が香り高いです。
辛さは、中本・蒙古タンメンの2/3くらいか。
でも、唐辛子が喉にへばり付きそう
へばり付くと確実にむせるのが予見され、慎重になります。
良質な唐辛子を活かすように、出しゃばらずに出汁やニンニクがサポートしている印象。
次に麺を。
麺は加水高げな中太ストレート麺。
スープと一緒に煮込まれたと思われるほど、スープが麺肌によく馴染みつつ、適度なコシのある歯切れにモチモチな食感。
これはちょっとお鍋の麺みたいで、美味しいです。
激熱&激辛な麺は、一気に全てをすすると確実にむせそうなので、少しづつ。
因みに本場の宮﨑で使われる麺は、独特の触感から「こんにゃく麺」の呼ばれているとか。
原料はそば粉と小麦粉でらしいのですが、なんで、食感がコンニャクなんだろ…謎
麺量は体感140g程度です。
具は豚挽肉、ニラ、玉子です。
豚挽肉は早々に底に沈んでしまい、その本格的な活躍はご飯ドボンまで待たれます。
ニラは新鮮で、香りや臭みがあり新鮮さを感じます。
美味しいニラですね。
玉子は箸で2・3回切ったのか、形態が綺麗とは言えず。
でも、白身は辛みの緩衝材になります。
そして、楽しみのご飯を。
レンゲに取ったご飯にスープを浸して、パクリ。
質の良い辛さが満足度を上げます。
一緒に届いた細切り、大根の漬物と一緒にでも美味しいです。
更に底に沈んだ、挽肉やニラを一緒に。
しかも、ご飯のおかわりは無料ですからね。
ボタンを押すと、ウニウニと指定したご飯量が出てきます。
ドボンは世界を救う?
炭水化物、万歳\(^o^)/
お腹一杯の完飲完食。
ご飯のおかわり無料が嬉しい、辛うまメニューでした。
ご馳走様です。