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「辛ラーメン、替玉2」@とんこつラーメン 博多風龍 渋谷店の写真6月13日火曜日、午後5時半過ぎに訪問。
お金がないのだが、財布に1000円以上残っていた。
土日、節約?したわけでもない。
久しぶりに、これが食らいたくなった。
この時間、特にお腹が空いているわけでもない。

どうでもいいが、ここのレポ、今回で99回目?
次が100回だが、同じ店で100回はここで、2件目になる。
珍しい訳でも、特別に旨いわけでもない?
さっと食える使いやすさ、ちょっと前までかなり安価。
となると、脂欲しさに、どれだけここに立ち寄ったかである。

こういうのも何だが、この店のメニューに紙のお金。
最初からそうだったら、こんなに来なかった。
100円玉、何枚かで食らえた。
そう、つい最近まで物価はそんなもんだったのだ。
となると、それを提供している側もお金もらえないよねと。
お客は、4,5人で、厨房は2人。
対面のお店は、カウンターに人が見えた。
インバウンドは、あっちの需要だろう。

麺は、替玉2回までで、茹で加減は普通、カタ、普通。
今回は、麺の茹でがカタメだった気がする。
ここのは、カタメにすると、パッツン感が際立つ。
夏なので、限定の冷やし、つけ麵だとかやっている。
申し訳ないが、この細麺でのつけ麺は、個人的にはキツイ。
汁も、ひやしさっぱりを強調している、絵でそれを感じる。
つけ麵は、さっぱりしていると、味がない。
この麺をそのまま食らっているようなもの。
なので、夏での温麺。

2,3分でこちらが出てきた。
肉は、ちょっとだけ、厚め。
刻んだ玉ねぎ、これ紫玉ねぎ?
それと切ったニラ。
その2つが薬味なのだが、救いになるくらい辛さがある。
といっても、激辛なメニューではない。
名の通り、かの辛ラーメンを彷彿、インスパイヤされる。
肉は、ちょっと化学さを感じる。
が、その臭みは減った気がする。
汁の辛さで、ごまかすというのも。

今日は、ちょっと気温がある。
それでも、この辛いもの食らっても、汗がというほどではない。
さらに、辛子高菜までちょっと入れた。
これを食らうときは、入れなかったりの方が多い。
で、替玉2と汁もいただいた。
所要時間は、10分くらい。
これは、立ち寄る大きな理由だ。

備忘。
今朝は、目覚ましの時間はちょっと過ぎて起きた。
軽い、二度寝。
それも、暑さ本番のまえだから。
春みたいな陽気で、眠さが出て来ると。
冬だと、起きてしまうから。
昨日に続いて、朝ラン平日の距離。
日曜の雨で、靴が濡れたまま。
今日は、この陽気で靴は乾きそうである。

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