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「特製昆布水つけ麺(醤油)1200円」@麺屋 百式 西小山本店の写真ランチタイム「炒飯食べたい」との気持ちが抑え切れず、「丸吉飯店西小山店」さんを訪問するも、昼営業は無し!(※午後6時〜午後10時30分の営業時間)。
さらにお隣の「舎鈴」さんは満席。

「あ〜困った、困った」、RDBで検索し、初訪問の「麺屋百式西小山本店」さんに決定。品川区と目黒区の区境で、歩いていたらいつの間にか、目黒区になってました。

正午ちょうどに到着。券売機で食券を購入途中に、パネルポップにて昆布水メニューを発見し、急遽変更。

カウンター席に着席し、10分程で着丼。鮮やかな麺顔、昆布水がカップ(コップみたいなもの)に入って登場。

セパレートになっているタイプ、最初からは麺が浸っていないタイプであります(※こういう形態での登場は実は初めて、なんで分けているのかなぁって、あれこれ妄想しながら、このあと悲劇を迎えます。)。

最初に麺のみをゴクリ。ストレート細麺でまずまず、藻塩が、あればいいなぁって思いました。
続いて、何を血迷ったのか、昆布水をつけ汁に半分近く投入していまい、隣の麺友から指摘され、初めて気付く失態、昆布水の2分の1が、誤ってつけ汁に投入されてしまいました。

あまりの失態に「茫然自失」、残った昆布水を麺に絡めていただきましたが、分量が少なく、混ざり感が少な目。すべて昆布水でコーティングされれば、もっと美味しくいただけたかなと、想像し実食。

これが、「老化」なのかと恐ろしくなり、そそくさと完食し退店となりました。

そのため、あまり詳細は不明ですが、満席状況がしばらく続き、人気ぶりが伺えました。リベンジする機会があれば、再挑戦したいと思います。
ご馳走さまでした。

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