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「天草大王蕎麦味玉付(醤油)1010円」@論露に不二の写真「論露に不二」さんに行こう!久しぶりのプチ遠征。

国道16号線から、利根川にかかる芽吹大橋を渡り、茨城県に入り、田園風景にポツンと現れるオシャレな佇まいの店舗に、午後1時40分に到着。

9月中旬過ぎとは思えない35℃の暑さにげんなり。こちらは、先に食券を購入し並ぶシステム。

途中、食券購入待ちの列も出来て、分かりづらい面もありますが、約20数名待ちに接続(※食券購入前に並んでいるグループがあり、「先に食券購入を話し」、列の最高尾に並び直してもらいました)

食券購入列→食券購入→外待ち列に並ぶ(炎天下)→店内庇(ひさし)立ち待ち→店内椅子待ち、と昇格します。

店内椅子待ちに昇格すると、店員さんよりセルフサービスの話もあり、デトックスウォーターは3種類も頂けます。「πウォーター」「アップルシナモン」「ジャスミンとローズマリー」です。本当、炎天下でしたので、オアシスになりました。

午後2時35分に着席、40分に着丼。並び始めてから丁度1時間になりました。

まずはスープをゴクリ。「鶏と水だけで取ったスープです。雑味がなく鶏の旨味を凝縮しました。」とのこと。ポップ通りで、生醤油のカエシがキリッと旨く調和しています。

トッピングは、鶏ムネ肉チャーシュー、豚肩ロースチャーシュー、穂先メンマ、青ネギ・刻み紫タマネギ、色彩豊かであります。味玉も半熟で味付けもなかなか、かなりの完成度の高い美味しいレベルに仕上がっています。

麺は、加水率低めの中細ストレート麺、スープの持ち上げ&食感&スープとの相性も抜群。

食べ終わる3分前位に、替玉をお願いしました。
食べ終えた2分後位に、丁度替玉が到着。
『そのままよく混ぜて食べて下さい』とのこと。

替玉は「通常替玉(替玉①;260円)」を選択。デフォルトは初めてです。麺は、平打ち中太麺、かなり麺量があります。後から、店員さんに確認したのですが、「平打ち麺」を「細麺」にも変更が可能とのこと。

トッピングは、醤油ダレに、刻みネギ、紫タマネギ、ほぐし豚チャーシューがのってますが、他の創作ラーメンに対しては、驚きもなく普通の感じでした。点数では84点位かな。

次回の替玉は、細麺でも食べたいかなって思った次第です。

「松茸と水」は限定メニューになってしまいましたが、他のメニューが増えて、楽しみが増えました。また、訪問させて下さい。ご馳走さまでした。

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