さぴおさんの他のレビュー
コメント
おっと、行きましたか。
どうやって行ったのかと思ったら、バス。
私は車かな。
ここ何週か土曜が忙しくて、しばらく後になりそうです。
RAMENOID | 2023年10月23日 06:33どもです。
おっと、行かれましたね❗
四つ葉系譜ですからラヲタにとっては
垂涎の的です💯
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年10月23日 06:52おはようございます。
行かれましたねぇ♪
ここも行きたいあそこも行きたい!!
また宿題が増えました。
(^^;
美味そうですねぇ♪
( ̄¬ ̄)タベタイ
麺スタ | 2023年10月23日 08:30おはようございます😃
昔は本店にも何度かバスで行ったものですが
今はその気力もなくて…。
平日休みに車で狙ってみます。
としくん | 2023年10月23日 08:35おはようございます
早くも行かれましたか!
もう流石の一言ですよ!
皆さんこぞってなお店ですよね!
セカンドのはまだ行けてないけど💦
キング | 2023年10月23日 08:39なるほど、バスでしたか。
複合系の此方の後に本店の水鶏にハシゴすれば、
その違いがより分かるかもしれませんね。
ただ、車でないとかなり難しいか…
おゆ | 2023年10月23日 11:06こんにちは☆
四つ葉系譜は公共交通機関じゃちょっと行きづらい場所にありますよね。
コチラもそんなエリアでしたか。
車で移動するのでそれ程苦にはなりませんが、何しろ休みが取れないのでいつ行けるやら…。
押さえておきたいお店なんですけどね。
ノブ(卒業) | 2023年10月23日 11:48こんにちは!
バスは1時間に1本ですか、、車持ちじゃなければ厳しい環境ですね。
四つ葉さん同様に、子供中心の生活なのでいつ行けるやら...。
ノブさんと同じく、押さえておきたいお店なんですけども......
ダイエットマン | 2023年10月23日 14:43こんばんはぁ~♪
バスの便を調べて行けるのがわかって一安心しました。
どうしてこういう立地なのでしょう。
家賃は安いのでしょうけどね。
醤油が強かったようですね。
伺ったら塩から行きます(*^-^*)
mocopapa | 2023年10月23日 20:17Hola!
四つ葉、深緑どちらも美味しかったので、早く、絶対に行きたい店!なのですが、こちらも同様に遠いんですよねー。。
⚽️チェケ☠️♏️ | 2023年10月24日 18:02こんばんわ~!
確かに此処は車やバイクじゃないと行きづらいですよねw
でも、しっかり電車とバスで行かれるとは流石ですね!
自分は塩から頂いたので次回は醤油を食べたいと思ってます♪
バスの運転手 | 2023年10月24日 22:06こんにちは
よくこんな山の方まで^ ^
流石のひと言です。
これからいただきます。
あらチャン(おにぎり兄) | 2023年10月25日 14:21さぴおさん、こんにちは。
遠征お疲れ様です。
ここは何処?入間と小川町の中間ですね。
バス旅も兼ねてでしょうか。
この辺りは一度行った事がありますが、遠い…。
さぴおさんのフットワークは凄いなぁ。
BMします。
グロ | 2023年10月29日 11:56
さぴお
よっしーR









■四つ葉サードブランド!鶏魚介の馥郁たる香りと旨味を運ぶは滑らかシルキー自家製麺!!
本日紹介するのは『らぁ麺花萌葱』さん。
こちらは埼玉の大名店『四つ葉』のサードブランド。
1店目は水鶏。
2店目は複合系
3店目はどんなアプローチでくるのでしょうか。
立地は埼玉県比企郡鳩山町。
どこ…?という印象。
なぜこの系譜は川越以北西のエリアの駅から離れた立地にオープンするのでしょうね。
車を持たない人間は赴くのが非常に大変。
坂戸駅からバスで15分くらいだったかな。
バスは1時間に1本ほど。
開店1時間前に到着。先客多数。8人だったかな。
店頭には凄まじい数の祝花の数。
それもほとんどがラーメン屋さんからのもの。
このお店の顔の広さを物語ってますね。
並びが長くなったからか開店45分ほど早くオープン。ありがたい。
入口には券売機。
■メニュー
・醤油らぁ麺
・塩らぁ麺
この日のラーメンはこの2種類。
他はトッピング増しやサイドメニューです。
ちなみに『かけ』メニューもありました。
POPで券売機のボタンを隠していたので
今後はつけ麺などのメニュー展開もありそう。
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こちらのお店の大きなコンセプトはやはりセルフということでしょうか。
食券を渡すと番号札が置かれた席に通されます。
その番号札が呼ばれると取りにいくスタイル。
下膳も自分で行います。
オープン間際だからかスタッフ多数。
そこまでこのセルフの利点が生かされている印象はありませんでしたが
恒常的に安定すれば威力を発揮するのでしょうか。
そしてこの屋号で多店舗展開するのかな?
番号札を呼ばれたので取りにいき、自ら配膳です。
●実食
スープ飲んでの第一印象は醤油ダレ濃いな…ということ。
しっかり醤油ダレを利かせるフルボディタイプの醤油ダレ。
そこに鶏の訴求が強く広まる。
四つ葉と同じならば比内地鶏をお使いなのでしょうか。
滋味も効いてますが油脂の感覚が僕の知る比内地鶏っぽくないという印象。
スープの主体は鶏が強いですが、魚介出汁もしっかりと同時に進行していますね。
このブランドも素材重ねた複合さで勝負するようです。
タレが由来なのかちょっと判然としないのですが
醤油ダレの中には仄かな甘さを含むものでしたね。
醤油も恐らくいくつかブレンドされているのでしょう。
麺は自家製の滑らかなシルキーな喉ごしの平打ち麺。
啜りもよく柔和な歯切れがいいですね。
僕はこういう柔和さで魅せる麺が大好き!
最新系の清湯麺はこういう柔和で喉ごし滑らかな麺を採用する店が増えてますねぇ。
もうミネラル感じるようなハリのある麺は最新系清湯ではあまり見かけない気がします。
トッピングはチャーシュー、ナルト、ネギ、海苔。
チャーシューは煮豚スタイルですね。
このスープの生成に寄与した感じを受けますね。
海苔は三角型でお山の形を彷彿とさせました。
さくっと完食へ。
鶏のエキス感とともにやってくるのは強めの醤油ダレが
グイグイと攻め、魚介きっちりなフルボディタイプの1杯でした。
ここも2号店の深緑に続く複合系の出汁。
久しぶりに1号店の四つ葉さんに訪問しその水鶏のキレ味を堪能したいなぁ。
ごちそうさまでした。