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「らーめん¥880」@らーめん廣澤の写真本年370杯目。

閉店した名店「自然洞」の跡地?に初訪にて「らーめん¥880」ぉ。

「あがら」からの開店祝いで察せる着丼、気泡から動物系の濃度が伺えますね〜かなり濃密な表層、濃厚に炊かれている動物系で豚足が強いかな?
鶏の甘味やクドさが主張しないのでモミジ由来じゃ無さそう、醤油返しの効きが家系に誤認されそうだが、和歌山の井出商店系が本筋な感想。
密っとしつつコラーゲン質も感じ、醤油の柱が立ち凄く良いメリハリで旨い☆彡
※手鍋ヒート時に返しと合わせてそうな一体感。

自家製平中細ストレート麺、日清製粉の既存っぽい配合ですがスープ載りも香りも良麺。
切り出しが長めで啜り切れないのが惜しい、あと3cm短いだけで印象が変わりますね。

ローストの叉焼が火入れ良く絶品!この叉焼だけで人が呼べるLvで久々に◎
刻み玉葱のアクセントが効いてて好み、ほうれん草と板海苔で家系の勘違いが発生してる…かな。
基本、判別できない人が大多数だと思うので、ほうれん草と板海苔ゎ排除して家系誤認させない方が良さそうorむしろ家系名乗りの方がライトユーザーに合うのかも?
「じゃばら」が有れば最高の〆でしたが完食。

昨今だと希少な濃厚系の新店で、且つ巷に溢れてる既存コピペじゃないのが好感、価格満足度との折り合いが難しそうな立地だと思いますが大満足。
浦高生のソウルフードに成り得ないのが非常に惜しいですが、店主さんの経営判断なのでしょうが無いですね☆彡
※既存店の様にデフォ「かけ¥500」からトッピングカスタム式にして客単¥1000目指しつつ、高原価のスープoffして自家製麺推しの「油そば」メインに振れば学生で爆ハネしそう=ソウルフード化。
名食堂「丸福」とバッティングしない事が1番大切w( ‐ω‐)b

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