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2023年11月11日訪問この日は「立ちそばハンター」の活動として、京成関屋と東武牛田の乗換の中間点にあり、大きな唐揚げが乗った太そばが有名で数多くのテレビ番組にも出ている立ち食いそば屋の【立ち食い雑賀屋・本店】に念願の初訪問となり、蕎麦を頼むはずが中華そばがあることにも気になってしまっていたところ、謎のメニュー≪名物・日本そば太麺中華そば≫というボタンを発見して、脊髄反射的にそちらを注文していました🍜そば・うどんに次ぐ人気商品だという中華そばが麺だけ太そばに変更されているとのことで、太そばは注文の都度生そばを茹でるので少し時間がかかるものの、乗り換えを急ぐ人達を店内から眺めながら提供をワクワクしながら待っているところに届けられた一杯は、見た目は完全にラーメンのビジュアルであり、スープは比内地鶏と名古屋コーチンを使っているとのことで、意外にあっさりしていながらも鶏の甘さが強く、加えて蕎麦屋だけあって節系や昆布なども使われているのか、風味があり全体としとスッキリしているスープになっていて、お待ちかねの太麺をいただくと生そばらしいモッチリとしたそばであり、これ自体は旨いものの頭がラーメンを食べていると思っているから舌が感じる蕎麦とのアンバランスさで脳内がバグったりもしつつ、後半はスープの温度が下がることで魚介系が強くなりよりスッキリしてきながら食べ終えて、ぜひ次回は蕎麦メニューとしても食べてみたいし「煮込みラーメン」などのメニューも改めて食べたいので、また再訪したいなと思った名店の一杯でした🤤
この日は「立ちそばハンター」の活動として、京成関屋と東武牛田の乗換の中間点にあり、大きな唐揚げが乗った太そばが有名で数多くのテレビ番組にも出ている立ち食いそば屋の【立ち食い雑賀屋・本店】に念願の初訪問となり、蕎麦を頼むはずが中華そばがあることにも気になってしまっていたところ、謎のメニュー≪名物・日本そば太麺中華そば≫というボタンを発見して、脊髄反射的にそちらを注文していました🍜
そば・うどんに次ぐ人気商品だという中華そばが麺だけ太そばに変更されているとのことで、太そばは注文の都度生そばを茹でるので少し時間がかかるものの、乗り換えを急ぐ人達を店内から眺めながら提供をワクワクしながら待っているところに届けられた一杯は、見た目は完全にラーメンのビジュアルであり、スープは比内地鶏と名古屋コーチンを使っているとのことで、意外にあっさりしていながらも鶏の甘さが強く、加えて蕎麦屋だけあって節系や昆布なども使われているのか、風味があり全体としとスッキリしているスープになっていて、お待ちかねの太麺をいただくと生そばらしいモッチリとしたそばであり、これ自体は旨いものの頭がラーメンを食べていると思っているから舌が感じる蕎麦とのアンバランスさで脳内がバグったりもしつつ、後半はスープの温度が下がることで魚介系が強くなりよりスッキリしてきながら食べ終えて、ぜひ次回は蕎麦メニューとしても食べてみたいし「煮込みラーメン」などのメニューも改めて食べたいので、また再訪したいなと思った名店の一杯でした🤤