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コメント
壱角家 地味に美味しいかもしれないですね。
そして高いです。 普通に800円以上、メニューによっては1,000円オーバーもザラだった様な。 通常単価なら、個人店の美味しいの食べたくなっちゃいますね。
さんちゃん | 2023年12月12日 14:31あかいら!さん、こんばんは。
60点くらいかなと思いきや意外と評価高いですね。
皆さんの評価は低めですが店舗拡大中w
戦略が見事にハマっているんでしょうかね。
ケーン | 2023年12月12日 19:09こんばんは。
かなり以前に阿佐ケ谷でたべましたが、
少しネガティブな印象が残っているチェーンです。
やっぱりネコが好き | 2023年12月12日 23:01あかいらさん、こんにちは〜
あれ?思ったより好評ですね。他所の店舗でしたが一度行けば…と思ってましたが、まさかスープの上方修正されたのでしょうか?ココだけお隣とバチバチにやりあってるから、なんてことはないですよねぇ〜
ゴブリン | 2023年12月13日 09:06さんちゃん、まいどです!
> 壱角家 地味に美味しいかもしれないですね。
そう、地味に旨いんですよw
> そして高いです。 普通に800円以上、メニューによっては1,000円オーバーもザラだった様な。 通常単価なら、個人店の美味しいの食べたくなっちゃいますね。
そんな立派な価格なら頂きたくないなぁ~(汗)
大店のパワーでエブリディ壱角家の日に!
あかいら! | 2023年12月13日 17:45ケーンさん、まいどです!
> 60点くらいかなと思いきや意外と評価高いですね。
ちょっと期待値低めで伺ったので、思わず高評価!(爆)
> 皆さんの評価は低めですが店舗拡大中w
> 戦略が見事にハマっているんでしょうかね。
間違いないですね
ある種、全国で家系の流行りを牽引しているのは壱角家なのかも知れません!
あかいら! | 2023年12月13日 17:47やっぱりネコが好きさん、まいどです!
> かなり以前に阿佐ケ谷でたべましたが、
> 少しネガティブな印象が残っているチェーンです。
自分も以前蒲田で頂いた時のネガティブなイメージが合ったので
ちょっと度肝を抜かれてしまいましたね(汗)
是非是非、騙されたと思ってw
あかいら! | 2023年12月13日 17:48ゴブリンさん、まいどです!
> あれ?思ったより好評ですね。他所の店舗でしたが一度行けば…と思ってましたが、まさかスープの上方修正されたのでしょうか?ココだけお隣とバチバチにやりあってるから、なんてことはないですよねぇ〜
ここでバチバチとやりあった結果が
きっちりファクトリーに連携されて
全国展開されているんだとしたら
ちょっと凄いですね
銀柳街の味ですw
あかいら! | 2023年12月13日 17:50あかいら!さん、おはようございます。
川崎店は入ったことは無いんですが、少しお高めですよね。
¥600 安っ!てなりましたが、まさかの一角の日(11日)とは素晴らしい👍
1ヶ月おきだと、なかなか行けませんよね。
せめて10日おきぐらいじゃあないと。
それでも足が向くかなぁ。
グロ | 2023年12月15日 08:50
あかいら!
うでぃー
坊さんカット
プリティ

kait





本日は横浜家系ラーメン 銀家 川崎銀柳街店へコロチャーを狙って伺ったのですが、なんと店頭券売機に「コロチャー売切れ」の表示が貼られておりました...(涙)すると俄然、お隣に貼り出されている「壱角家の日(毎月11日)」の掲示が気になり、お店の思う壺で「横浜家系ラーメン 壱角家 川崎銀柳街店」へ吸い込まれてしまったのはイワズモガナ(爆)https://ichikakuya.com/common/images/pop/ichikakuyanohi.pdf
お店は川崎銀柳街のど真ん中。横浜家系ラーメン 壱角家 川崎銀柳街店と横浜家系ラーメン 銀家 川崎銀柳街店は同じ家系ラーメンのお店なのにお隣同士軒を連ねられております(先にオープンしたのは横浜家系ラーメン 壱角家 川崎銀柳街店)。故に両方のお店を見比べて入るお客さんが多いのですが、本日は圧倒的に横浜家系ラーメン 壱角家 川崎銀柳街店に入るお客さんが多いですね。まぁ、自分もご多分に漏れず(汗)寄らば大樹の陰w
お店に入ると左手にタッチパネル式の券売機が2台。最初に案内の言語を選ぶところがグローバルですね。「日本語」を選び「ラーメン 醤油」を選んでSuicaでキャッシュレス精算。店員さんより誘導されたカウンター席へ。「お好みは?」の家系コールに、「メンヤワで!」とお願いしたのはいつものルーティーンです。
程なくして店員さんが「刻みタマネギ」の瓶を持ってきてくれました。その玉ねぎを詰める作業場所の真横の席だったので「漬物も要りますか?」とスペシャル接客w しかしながら自分はライス食べないので、丁寧にお断りしました。コチラのお店も終日ライスフリー。まぁ、大方のお客さんはそれが目当てだと思われますが... メンカタがマジョリティな中、メンヤワなので、何人かのお客さんに抜かれて、提供されたのが写真の1杯です。
さて「ラーメン」。スケノリがエロいほどにスケスケです。ドンブリに描かれた屋号を避けてトッピングする理由が分かりますw 先ずはレンゲでスープを頂くと、驚きです!あれっ?こんなに美味しかったっけ?と云うのが正直なところ...(汗)壱角家は、蒲田にお店が出来た時に行ったっきりなので、かれこれ9年前になりますが、その時は、「まぁ、ファクトリーメイドだから、こんなもんだろう...」と云う感想でしたが、本日頂いた豚骨醤油スープは、何気に旨いじゃないですか!ちょっと目からウロコです...
カエシ加減はちょうど良く、豚骨スープともあっております。豚骨は臭みなく場人受けと云う感じですが、それなりにコクはあるんですよね。続いて麺をズバッと!中太平打ち麺は、柔らかめコールで普通の茹で加減と云う感じ。しかしながらそれで丁度イイ感じです。小麦の甘味さえ感じる様な気がします。麺量もスープの量も少なめですが、この価格からすれば上出来ですかね。いつもは幾らで提供されているか分かりませんが(直前のレビューを見ると¥880かな?逆にそっちは儲け過ぎだろうと...)
トッピング具材は、スケノリ3枚、チャーシュー1枚、ほうれん草。スケノリはスープに浸してグズグズで頂きます。流石に海苔の香りはそれほどでも無いですね。ほうれん草も筋張っていないところはイイですね。チャーシューについても悪くはありません。まぁ、チャーシューメンとして頂きたいか?と問われれば、それはイエスではありませんが...(爆)
途中で普段あまり入れない刻みタマネギを投入。スープに浸してネギ臭を和らげます。シャリシャリの食感は悪くないですが、もう少し油ギッシュな臭みの強い豚骨スープなら、もっと神通力ありそうですが、それほど油ギッシュでも臭みも無いヘルシーなこのスープには必要ないかも...って感じです。もちろん完食。クサウマオンはスルーして、スッパ旨チューンでスープも完飲。ご馳走様でした!
壱角家、何気に旨いじゃないですか!あとは量的優位性を活かして、もう少し庶民的な価格で頂ければ云うこと無しなんですがね。いっそのこと「エブリディ壱角家の日!」でもイイんじゃないかと。そうすれば自ずとエクストラトッピングも増えて客単価は変わらないような気がしますが...(個人的な感想です)