コメント
あかいら!さん、こんばんは。
多摩川線はよく利用していますが上り下り情報は私も初めて知りました。
多摩川なんてラーメン屋は一軒もないんですけどね。不思議です💧
運営会社は同じなんですね。
材木メンマは圧巻w
新福菜館インスパイアらしく魅力的なチャーハンもあれば途中下車して訪問してみたい気もしますが。
ケーン | 2023年12月17日 19:28ケーンさん、まいどです!
> 多摩川線はよく利用していますが上り下り情報は私も初めて知りました。
片道10分の電車で、寝過ごして折り返しちゃっても全然痛くない路線ですから
上りも下りも気にしないですよね(爆)
> 多摩川なんてラーメン屋は一軒もないんですけどね。不思議です💧
その昔は1軒だけありましたが、気が付いたら無くなってました(汗)
> 材木メンマは圧巻w
> 新福菜館インスパイアらしく魅力的なチャーハンもあれば途中下車して訪問してみたい気もしますが。
確かに!チャーハンあればイイかも知れませんが
何れにしても人が降りない駅なので、他にはない何か、必要です!
あかいら! | 2023年12月18日 09:27おいらの出身高校が多摩川沿いに体育用のグラウンドを保有してまして、奴らの移動教室をターゲットとしたサービスがあれば、多少売り上げに影響するかも知れません。
高校生とは言え、私立の中高一貫校に息子を通わせられる経済力のある家庭、しかも毎日300人単位で移動してますから…。
Dr.KOTO | 2023年12月24日 16:22Dr.KOTOさん、まいどです!
> おいらの出身高校が多摩川沿いに体育用のグラウンドを保有してまして、奴らの移動教室をターゲットとしたサービスがあれば、多少売り上げに影響するかも知れません。
間違いありません!
腹減り高校生の青田刈りは一生モンですからね
ソウルフードにしちゃえばイイんです!
> 高校生とは言え、私立の中高一貫校に息子を通わせられる経済力のある家庭、しかも毎日300人単位で移動してますから…。
1日300杯出るならワンコインでもイイんじゃないかと...
あかいら! | 2023年12月25日 08:53あいからさん、いつも参考にさせていただいてます。
東京で一番空いてる多摩川沿線民です。
メンマはお得なんですね。
味玉はなんと半分ですよ。。。。別注100円で半玉は衝撃でした。
deltaさん、はじめまして!
> いつも参考にさせていただいてます。
ありがとうございます。恐縮です!
> 東京で一番空いてる多摩川沿線民です。
自分も沿線住民でした(過去形)。
目蒲線時代なので、今ほどウラビレてませんでしたが(汗)
> メンマはお得なんですね。
> 味玉はなんと半分ですよ。。。。別注100円で半玉は衝撃でした。
半玉は寂しいですね...
それに比べればメンマはイイ感じかと思われます!
あかいら! | 2023年12月26日 16:54あかいら!さん、おはようございます。
初レポ㊗️
鵜の木にはなかなか足が伸ばせておりません。
つけ麺も行かないとって思ってるんですが💦
京都背脂ぽくて、良さげに見えましたが点数は余り伸びませんでしたね。
新福菜館インスパイアは初めて聞きましたよ(笑)
グロ | 2023年12月31日 08:44
あかいら!
拉麺男

ハルト
麺スタ





ラーメン砂漠 鵜の木にニューカマー!は、非常におめでたい話ではりますが、その傍らで60年の歴史に密かにピリオドを打たれた山陽の貼紙を発見。なんとも切ない気持ちで伺って参りました(涙)
本日はコチラ「京都拉麺みつよし」へ伺い「京都拉麺 白」を。更にはエクストラトッピングで「メンマ」を頂いて参りました。
場所は東京ローカル東急多摩川線の鵜の木駅至近。駅周辺には名所旧跡はないので、テレビロケが入ることも無ければ、大田区民でも一生降りることのない駅です。更には、東京都民にも認知度の低い駅としては上位の方に食い込むんじゃないでしょうか?(個人的な感想です)
お店は鵜の木駅の改札(上り駅でも下り駅でも)を出て右手。下り改札からの場合は線路を越え、上り改札を右手にそのまま鵜の木商店街を進み、金比羅うどん てまりやを左手に眺めつつ、真っ直ぐ進んだ先の左手にお店あります。みずほ銀行ATMまで行ってしまったら行き過ぎです。
余談ですが東急多摩川線は、蒲田駅から多摩川駅へ向かう電車が「上り」で。多摩川駅から蒲田駅へ向かう電車が「下り」であることを本日初めて知りました(汗)なんとなく蒲田駅へ向かうほうが都心へ向かう感覚なので「上り」だと思ってました...(汗)
閑話休題。入口入って右手にタッチパネル式券売機。主たるメニューは京都拉麺の「白」と「黒」と云うことなので、本日は券売機のポールポジションにある「京都拉麺 白」に、ワンコインならと「メンマ」を頂きました。ちなみに精算は現金のみです。
お店は左手に厨房。一線のカウンター席を挟んで、右手にはテーブル席と云うレイアウト。店員さんはホールに1人。厨房に3人と手厚いフォーメーション。まだ開店3日目ですから、そうなりますよね。厨房には大田区が誇る製麺所の1軒。菅野製麺所の麺箱が積まれております。なかなか配膳が早いのは、麺の茹で時間が短いが故かと思われます。
さて「京都拉麺 白」。豚骨スープにタップリの背脂ですが、醤油のカエシっぽくないので「ますたに」とか「魁力屋」とも異なる雰囲気。先ずはスープを頂くとケモノ臭少ない豚骨スープはシャバ系な雰囲気ながら、タップリの背脂が粘度を感じさせてくれます。カエシは醤油と云うより塩と云う感じで、一味唐辛子のピリ辛感もイイアクセントです。
エクストラトッピングの極太枕木メンマの存在感が圧巻です!若干筋張ったものもありますが、カエシ加減ライトでセンター部分は柔らかく旨いメンマです。九条ネギも京都らしさを演出してくれます。チャーシューはカマボコ大のものが2枚。トロホロな感じで柔らかく。これまたカエシは立っていないのでイイ塩梅です。
菅野製麺所謹製の極細ストレート低加水麺は悪くないですね。濃厚な背脂豚骨スープとも相性は悪くありません。茹で加減はやや柔らかめ、と云うより足が早い麺なので、早々にズバッとススる必要がありますね。もちろん完食。スープは最後スッパ旨チューンで完飲。ご馳走様でした。
ちなみに、お隣のお客さんが食べていた「京都拉麺 黒」は、パッと見、新福菜館インスパイアと云う感じの雰囲気でした。鵜の木で京都のラーメンが頂ける日が訪れるとは... なかなか感慨深いものがありますが、如何せん外から人が流れてくる場所では無いので苦戦しそうです。先ずは東京高等学校の学生向けのサービスで集客するのが一手か?!