コメント
こんちは!
餃子入浴作戦、気に入ってもらえたようでなによりです。
たしかにこの個性の強いスープだからこそ良かったのかもですね!
この店も・・・例の5人の採点者が揃いましたね(笑)
酒乱 | 2009年6月11日 14:45ディープカマタでジャンキーな食べ方w
指南したのは酒乱さんって言うから流石ですww
それにしても、コチラの味噌はhimaさんの好みより
ちょっとウスメな感じがしたんですけど、そんな事ありませんでした?!
自分の時は、若干、噌っ気が薄かった様な...
何れにしましても、ディープカマタを制圧されて何よりです!!
あかいら! | 2009年6月11日 15:33こんばんは。
+300円で半チャーハンと餃子3個とはステキなお店ですね!
でもヒエヒエでしたか~残念。
なるほど入浴ですか~これは旨そうですね!
活用させて頂きます。。。
ぽんたくん | 2009年6月11日 21:35ドモです!
いらっしゃいませぇ~
ヒエヒエか!アツアツか!で随分価値観の変わるサービス餃子ですが、
ピーク時だと、回転がいいので常時アツアツ、悪くてもやや熱程度くらいは確保出来そうですね。
ただ、皮が厚くなかったすか?
水餃子だと、薄めの皮の方が合いますよね?って個人的な好みですけど。
味噌もオリジナリティを感じる味わいのようなので、次回。
つうか、此処の味噌を含む恐らく全部、あの店主さん調理ならそこそこ満足は得られそうです。
麺屋 一番星もいいですけど味噌好き!みそごろうの味噌、機会があれば是非!
1日1麺 | 2009年6月11日 21:45コメントありがとうございます。
大田区の皆様、
ソチラへ。
ぽんたくんさん、
半チャーハンを頼まなくても餃子はついてくる模様ですので、
セット自体は割安感はありませんでした。
入浴は、思いのほかイケてましたが・・・・
ドンブリに入れる際、ついつい周囲を見回してしまった、小心者のワタクシ・・・
hima | 2009年6月12日 12:38おはようございます。
大田区遠征お疲れ様です。
hima殿のレポート読んでいて唾出まくりでしたw(丁度お腹が空いていたので)
やはり冷え餃子の入浴は大成功みたいですね。
早く私も試したくなりました。
連邦の白いやつ | 2009年6月13日 07:37ども~
大田区のレビュアーさんは強豪揃い。。
流石な食べ方。。ナイスですね~
餃子付き半チャン味噌で900円。。いいですね~
この界隈。。京急方面も含めていきたいお店多すぎッス。
3ちゃん | 2009年6月13日 08:19
hima
山田進
りょうま
プリティ
いぜず






この日は蒲田のディープな地帯です。
2009/6/10。
13:00頃に到着してみると、先客10人弱のニギワイ。
壁にベタベタと貼られたメニューに目をやりますと・・・
「横綱オリジナルの○×」「横綱だけの○×」「蒲田ではココだけの・・」
などなど、とにかく独自性を主張していました。
掲題のモノを注文すると、ほぼ同時に餃子とお新香が、
そしてすぐにチャーハンが登場。
このタイミング、当然ながら餃子は作り置きでヒエヒエですが、
特にモンクはございません。(理由は後述)
黙々と、そしてテキパキと中華鍋を振る店主は、先客の野菜炒めを調理中。
チャーハンを食べ終える頃に、ドンブリが登場しました。
具材はモヤシ、ニラ、ネギ、微量のキャベツ、やたら色の濃いメンマ。
肉っけは皆無ですが、これまたモンクはございません。(理由は後述)
さっそくスープを・・・・
おおっ、そういう作戦ですか!
赤味噌は赤味噌なんでしょうけれど、中華っぽい味噌に思えます。
回鍋肉とかに使われてるイメージのヤツですよ。
そんな味噌がソコソコに濃く、いや、むしろ濃いと言うよりも押しの強い味噌ですね。
どうやら豆板醤も入れられている模様です。
ピリピリっとした濃厚な味わい、なんだかゴハンが欲しくなるスープです。
ちょっと毛色が変わった味噌ラーメンにはマチガイなく、
メニューに書き添えられた文字にイツワリはありません。
細くて微縮れの麺は、全ての麺類で使い回しなんでしょうか。
硬めにキリっと茹で上げられ、なんだか博多風の食べ応え。
味噌ラーメンには少々違和感がありますが、決して悪くはありません。
このスープが麺を選ばないのかもしれず、意外と万能なように感じられました。
そんな万能さを、さらに発揮してもらいましょう。
いよいよ「後述」の部分です。
チャーハン無き後も手をつけずに温存していた餃子、出番ですよぉ!
さっそく、3名様でおツユにご入浴いただきましょう。
「あっ、あっ、勘違いしないで! アタシ、そんなオカズぢゃないんだからぁ!」
などとナゲきながら、次第にトロけていく餃子。
容赦なくカブりつくと、早くも中身をスープにブチまけて乱れまくりです。
これはイイぢゃないですか!
もはやワンタン化しつつも、健康的な焼き色のついたボディーが示すとおり、
ケナゲに香ばしさを残しています。
そういう意味では、つねにノッペリとした水餃子とは一味違ったオタノシミですよ、コレは。
最後まで餃子の余韻を楽しみつつ、完食・完飲となりました。
ううむ、とにかく餃子をブチ込めばイイというモノではなさそうです。
この、妙にエキセントリックなスープだからこそ、
ナイスな結果に繋がったのかもしれません。
同じディープ蒲田で近隣の店、天國と比べてみますと・・・
コスト、量、雰囲気で天國、
独自性でコチラといったところでしょうか。
なかなか良い勝負だと思います。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:丸イスのみ
ベビーカー:スペース厳しい
酒乱さん、
オモシロい食べ方をご伝授いただきまして、ありがとうございます。