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豚骨名店チャンポン言わずと知れた小林名店。14時55分入店で先客3名後客3名。前回からの決まり事、気分も完全にチャンポン。これにて延岡食堂シリーズからチャンポンウィークへと移行。ラードの匂い、炒めの香り、湯気濛々。そして一口、クソ熱い、と同時にクソ旨い。ベースは勿論アッサリ豚骨、その優しく滋味なスープに具材の旨味、野菜の甘味が見事に乗っかる。塩・胡椒は正しくジャスト、強くなく弱すぎることもなく、全体が上手に纏まる匙加減。やっぱり旨いや、けれど鬼熱…具材はキャベツ、もやし、玉葱、人参、豚肉、蒲鉾。至ってスタンダードではあるけれど、たっぷりある細切り人参が特徴だろう、まだ熱々……そこそこ山の野菜を食らい、やっとで麺。出てきた麺は真白きストレート中太サイズ、ただチャンポンにしては細身。細めじゃあるけどやわめプリモフな食感はある意味当然と言えるだろう。結局のところ麺も好い、ただ、まだ熱さは継続。熱々好きではあるけれど、ここまで熱さが続くことってあっただろうか、多分ない。そして熱いことが分かっていても止まらぬレンゲ&箸、これぞ旨さの証明か。上顎がベロベロになったところでお構いなし、熱さ乗り越え満足完食。旨かったです。さすがは名店のチャンポン。旨さは熱さを乗り越える、それを証明。にしても、やっぱりここの豚骨は素晴らしい、大好きだ。ごちそうさまでした!
有言実行、この店初のチャンポンレビューですね。 興奮しながら拝見しました。 やはりベースのスープの質がものをいうのですね。 上あご、お大事に!
カナキンさん、ありがとうございます。 有言実行、虚言で終わらず良かったですw 分かってはいましたが、ここのスープで作るチャンポンの旨いこと。 そしてまたラーメンが食べたくなるというループにハマり困ってますwww
言わずと知れた小林名店。
14時55分入店で先客3名後客3名。
前回からの決まり事、気分も完全にチャンポン。
これにて延岡食堂シリーズからチャンポンウィークへと移行。
ラードの匂い、炒めの香り、湯気濛々。
そして一口、クソ熱い、と同時にクソ旨い。
ベースは勿論アッサリ豚骨、その優しく滋味なスープに具材の旨味、野菜の甘味が見事に乗っかる。
塩・胡椒は正しくジャスト、強くなく弱すぎることもなく、全体が上手に纏まる匙加減。
やっぱり旨いや、けれど鬼熱…
具材はキャベツ、もやし、玉葱、人参、豚肉、蒲鉾。
至ってスタンダードではあるけれど、たっぷりある細切り人参が特徴だろう、まだ熱々……
そこそこ山の野菜を食らい、やっとで麺。
出てきた麺は真白きストレート中太サイズ、ただチャンポンにしては細身。
細めじゃあるけどやわめプリモフな食感はある意味当然と言えるだろう。
結局のところ麺も好い、ただ、まだ熱さは継続。
熱々好きではあるけれど、ここまで熱さが続くことってあっただろうか、多分ない。
そして熱いことが分かっていても止まらぬレンゲ&箸、これぞ旨さの証明か。
上顎がベロベロになったところでお構いなし、熱さ乗り越え満足完食。
旨かったです。
さすがは名店のチャンポン。
旨さは熱さを乗り越える、それを証明。
にしても、やっぱりここの豚骨は素晴らしい、大好きだ。
ごちそうさまでした!