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900円。2024.02.24(土)、12:15頃。先客1人、後客3人。卓上には大辛唐辛子、GABAN白胡椒パウダ、醤油ダレ。BGMはJPOP。店主は日本人かネパリか顔で判別不能。嫁っぽい女性はネパリっぽい。「ニンニクとマサラ入れますか?」 両方多めでお願いをした。「ネパールのアチャールをヤサイと混ぜラーメンにトッピング。麺はネパール産のコドと国産ゆめ牡丹のMIX」「アチャール=天日干し大根のスパイスと唐辛子漬物」丼はお湯で温め。5分強で配膳。上の野菜から。茹でたて野菜にアチャールを混ぜていた。野菜を丼に乗せ、上にスパイス、黒胡椒、野菜、スパイス、唐辛子小口。醤油ダレをまわしかけ、最後に少しスープもまわしかけ。醤油ダレの辺りで八角形の中国っぽい薫りがしたが、食べてわかるほどはなし。ムラコ(大根)アチャールは断面長方形~薄切り。グリンピースが数個。5,6枚/本くらい。隣りの客のほうが沢山入っていたが、中か大注文かも。浅漬かりで酸味と辛みは強くなくそこそこ。強くないボリボリ食感。普通に旨い。ヤサイ自体にはスパイス風味は染みておらず。そのまま食べようとすると粉末スパイスが強いのでスープに混ぜるのが正解。天地返す。スープは白湯豚醤油。やや熱めのちょうどいい温度。薄く油層あり。細かい脂も表面に満遍なく散っている。非乳化。豚風味しっかりに醤油ダレも角はないが割と効いている。スープ自体にはスパイス風味はあるかないか。甘みは強くなく少し。塩気は適度~少し強め。上にかかったスパイスの混ざりで後半から終盤にスープにスパイス風味が入る。バランスタイプ。クミン、コリアンダ、ターメリック、クローブ等。多分シナモンも少し。フェヌグリークも入っているかも。ホールではマスタードシードが少し入っていた。ネパールカレー感はないが、良いスパイス風味。辛さはほぼないが、生唐辛子小口に当たると辛い。種もあり。ニンニクは細かい刻みで業務用っぽい。パンチは弱めだが当然合う。断面長方形の太ウェーブ麺。※料理写真参照「コド」https://shop.ambikajapan.com/collections/other-flours/products/ambika-kodo-powder-ragi-500g見た目は蕎麦っぽく、ネパール蕎麦がきのディドっぽい風味も少し感じたが、シコクビエらしい。加水高めで硬め。啜れるが、啜る感じでなく咀嚼する感じ。スープの絡みはそこそこなので、スープを補給しながら食べていく。小は麺量120gとあるが、野菜効果もあってか少なくは感じない。チャーシューは厚めやや大きめが1枚。岐阜県産の肩肉。確かに脂にもクセが無くあっさり。やや柔らかめ。肉味は強くなく薄め味付けだが旨い。野菜は前述茹でたて。モヤシはシャキシャキ。キャベツも割と入っている。完食完飲。終盤スープが旨い。序盤はスパイスが染みておらず二郎系メイン。このままでもちゃんと旨い。後半~終盤はしっかりスパイス風味が入って、これが合う。味の変化も面白かった。しかしながら、最初からスパイスしっかりのスープも食べてみたかったり。アチャール増しをするとムラコアチャールのスパイス風味も入ってもっと良さそうな。しっかり腹一杯だったのだが、折角東十条に来たのでバングラカレーを。タイガーは残念ながら改装中。フラれるの2回目。十条まで歩いてTokyo Halal Restaurantにてアヒルのカレーを。https://currydb.supleks.jp/review/1703064.html
「ネパールのアチャールをヤサイと混ぜラーメンにトッピング。麺はネパール産のコドと国産ゆめ牡丹のMIX」「アチャール=天日干し大根のスパイスと唐辛子漬物」
丼はお湯で温め。5分強で配膳。
上の野菜から。茹でたて野菜にアチャールを混ぜていた。
野菜を丼に乗せ、上にスパイス、黒胡椒、野菜、スパイス、唐辛子小口。
醤油ダレをまわしかけ、最後に少しスープもまわしかけ。
醤油ダレの辺りで八角形の中国っぽい薫りがしたが、食べてわかるほどはなし。
ムラコ(大根)アチャールは断面長方形~薄切り。グリンピースが数個。
5,6枚/本くらい。隣りの客のほうが沢山入っていたが、中か大注文かも。
浅漬かりで酸味と辛みは強くなくそこそこ。強くないボリボリ食感。普通に旨い。
ヤサイ自体にはスパイス風味は染みておらず。
そのまま食べようとすると粉末スパイスが強いのでスープに混ぜるのが正解。天地返す。
スープは白湯豚醤油。やや熱めのちょうどいい温度。
薄く油層あり。細かい脂も表面に満遍なく散っている。
非乳化。豚風味しっかりに醤油ダレも角はないが割と効いている。
スープ自体にはスパイス風味はあるかないか。甘みは強くなく少し。塩気は適度~少し強め。
上にかかったスパイスの混ざりで後半から終盤にスープにスパイス風味が入る。
バランスタイプ。クミン、コリアンダ、ターメリック、クローブ等。多分シナモンも少し。
フェヌグリークも入っているかも。ホールではマスタードシードが少し入っていた。
ネパールカレー感はないが、良いスパイス風味。
辛さはほぼないが、生唐辛子小口に当たると辛い。種もあり。
ニンニクは細かい刻みで業務用っぽい。パンチは弱めだが当然合う。
断面長方形の太ウェーブ麺。※料理写真参照
「コド」https://shop.ambikajapan.com/collections/other-flours/products/ambika-kodo-powder-ragi-500g
見た目は蕎麦っぽく、ネパール蕎麦がきのディドっぽい風味も少し感じたが、シコクビエらしい。
加水高めで硬め。啜れるが、啜る感じでなく咀嚼する感じ。
スープの絡みはそこそこなので、スープを補給しながら食べていく。
小は麺量120gとあるが、野菜効果もあってか少なくは感じない。
チャーシューは厚めやや大きめが1枚。
岐阜県産の肩肉。確かに脂にもクセが無くあっさり。
やや柔らかめ。肉味は強くなく薄め味付けだが旨い。
野菜は前述茹でたて。モヤシはシャキシャキ。キャベツも割と入っている。
完食完飲。終盤スープが旨い。
序盤はスパイスが染みておらず二郎系メイン。このままでもちゃんと旨い。
後半~終盤はしっかりスパイス風味が入って、これが合う。味の変化も面白かった。
しかしながら、最初からスパイスしっかりのスープも食べてみたかったり。
アチャール増しをするとムラコアチャールのスパイス風味も入ってもっと良さそうな。
しっかり腹一杯だったのだが、折角東十条に来たのでバングラカレーを。
タイガーは残念ながら改装中。フラれるの2回目。
十条まで歩いてTokyo Halal Restaurantにてアヒルのカレーを。
https://currydb.supleks.jp/review/1703064.html