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「チャーシューワンタンメン(昔ながら・平麺)」@寺カフェ 中華そば水加美の写真平日の昼12時過ぎに訪問。日本画家の故後藤純男画伯の生家であり、境内の墓地に眠る宝蔵院の休憩処に併設されている寺カフェ。店内待ち6名、後客7名。待っている間にメニューを見て、標題の品に決めました。7、8分待って、カウンター席に案内され、口頭注文。麺は、細麺と平麺から選べ、好みの平麺にしました。そして、更に待つこと数分で、配膳された丼には、チャーシュー6枚、ワンタン5個、海苔、メンマ、煮卵、刻みネギ少々、麺は少し縮れた中太の平麺、スープは少し油の浮いた醤油味。チャーシューは見た目を裏切る柔らかさで、6枚食べても飽きません。煮卵は黄身がトロリとしていて、また、ワンタンは生姜が効いたツルン、ツルンで美味しかったです。平麺も優しい醤油味にスープによく馴染み、あっという間に完食。寺カフェあなどるなかれ。(再掲)

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