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「ラーメン 小 900円」@ラーメン二郎 新潟店の写真毎週二郎健康生活。
開店40分前の到着で3番目。
炎天下の中徐々に行列が伸びて行き、開店時には30名超え。
定刻に扉が開き、先ずは入り口右手に設置された券売機にて食券を購入。
メニューはホームでもあマエジ同様シンプルな構成。
豚を増すか悩んだが、冒険はせずに標記をチョイス。
女性店員に食券を提示すると即座にコールタイムとなり、「ニンニク・アブラ」でお願いした。

スープはバッキバキの非乳化仕様。
油の層は薄く豚感はそこそこ。
キレッキレのFZがビンビンに攻めまくる。

自家製の麺はウネリを伴った平打ち状の太麺。
茹で加減は硬めで、「これぞ二郎!」と言わんばかりのワシゴワ感満載。
麺量は確実にマエジより多かったが、遭難せずに無事登頂。

豚は大きめなウデとバラが1枚ずつと、少し小さめなウデが1枚の計3枚。
どれも肉の旨味がしっかりで、やわらかく秀逸。
増さなかった事を禿しく後悔したのだ。
ヤサイはシャキ気味で二郎としてはキャベツの比率が多め。
デフォだと量は然程でもない。

念願の新潟店だったが、由緒正しき二郎と言った印象。
猛烈な暑さにもかかわらず、退店時でも長蛇の列が出来ていた。

ご馳走さま。

投稿 | コメント (2) | このお店へのレビュー: 1件

コメント

どもです。
ジロリアンはは非乳化をバキバキと表現するんですね。
いつもと変わらぬ麺面が流石ですね。

>ガッチャマンさん
毎度です。

多分そう表現するのはアタシだけではないでしょうかw
新潟店は日除けがないので、この時期は地獄です。

コテハリアン | 2024年8月25日 06:59