としくんさんの他のレビュー
コメント
こんにちは。
本場のちゃんぽんは甘味>塩気なのですね。
コショウをドバドバ振りたくなる気持ちもわからなくはないです。
glucose | 2024年9月21日 09:11こんにちは。
ちゃんぽんは金蝶ソースと白胡椒をドバドバかけて食べるのが福岡在住時代は普通でした。
ちょっと甘味がありますからね。
しかし飲み放題食べ放題で3300円は安すぎます!
一度行ってみたいものです。
ノブ(卒業) | 2024年9月21日 09:35こんにちは。
この飲み放題食べ放題は最高でしたね。
次回の〆の一杯は何にしようか思案中です。
kamepi- | 2024年9月21日 10:08こんにちは
皿うどん食べようかなと思っても
レビュー出来ないからちゃんぽんには
レビュアーあるあるなのかも知れませんね
しかし、色々食べ放題飲み放題でこの価格
マジで神コスパですね!
キング | 2024年9月21日 14:26こんにちわ~!
既に他の皆さんのレポで拝見済みですが飲み食べ放題で3300円は素晴らしいですね。
明日はメニューに無い物まで作ってくれるとの事なので久しぶりにご一緒出来る事を楽しみにしています。
バスの運転手 | 2024年9月21日 14:57こんにちは。
その節はありがとうございました。
コケた怪我までバレましたが(笑)
年内にもう1回あるとか、予習しておかねば。
餃子が、最初の一皿で品切れには笑いました。
明日のバスさん会は欠席ですが、皆さんによろしくお伝えください。
やっぱりネコが好き | 2024年9月21日 16:28こんばんは。
3300円で食べ放題、飲み放題は嬉しいですね^^しかも改めて見ると3時間なんですね!時間設定長めなのも素晴らしいです!
poti | 2024年9月21日 20:35ほんとに安いですよね
本場の長崎ちゃんぽんは甘いんですか
リンガーの味は好きだけど
RAMENOID | 2024年9月22日 05:25おはようございます^^
その節はお疲れさまでした。
いいお店ですよね。
ここなら予約すればもっと人数多くても大丈夫そうですね。(*^-^*)
mocopapa | 2024年9月22日 06:59正に神コスパですね。
豊富ならメニューにも驚いています。
おゆ | 2024年9月22日 10:41こんにちは
定期大会お疲れ様です。
3300円はありがたいですよね。
〆のちゃんぽんもいいですね。
ももも | 2024年9月22日 22:37100回以上はお邪魔してます、このお店w
何せ、数年前に事務所が移転する前は、目の前の黒いビルに毎日通勤してましたから…w
夜の飲み会が主な利用シーンでしたが、食べ飲み放題にしなくても3,000円台で収まる事が多く、コストパフォーマンスは最高でした。
Dr.KOTO | 2024年9月23日 08:45
としくん
流星
けNぢ

ラーするガッチャマン(通院中)






[注文方法] 口頭(卓上の紙に記入)注文、後払い
[メニュー] 小ちゃんぽん
[価格] 飲み・食べ放題(3時間3300円)の中で注文
[スープ] 豚鶏/白湯
[味] 塩・砂糖
[麺] 中太麺(140g位)
[トッピング] 野菜・練り物の炒め煮
[その他] 一品料理をシェア、飲み放題
[卓上] コショウ、醤油、酢、ラー油、七味、和辛子、金蝶ソースなど
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12868283156.html
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オジサンたちの月例会@町中華、今月は5名での飯田橋の「雲仙楼」さんへ。
前週にTVで紹介されたこともあり、カメさんが開店時間の11時に予約してくれた。
ちょい前に集合すると、店頭に出てこられた女将さんが「暑いから中に入ったら?」と迎え入れてくれる。
因みに女将さんによれば、当店は創業50年で、雲仙市小浜ご出身の現店主さんで二代目とのこと。
食べ放題&飲み放題(3時間)で3300円という神のようなコースをお願い。
壁いっぱいに所狭しと貼られた短冊メニューは、TVでは360種類と紹介されていたが、それ以降も増え続けているのではないか。
中華のみならず蕎麦、うどんからスパゲッティまで有って、とても全てを把握できない😂
注文は卓上の紙に書いてと言われるが、それを見越して予め5~6品書いた紙を用意してきたモコさん、流石ラヲタ界の生き字引です。
ピッチャーで届いたビールで乾杯。
シェアした一品料理は以下の10品。
・木くらげ玉子炒め
・ホルモン炒め
・肉うま煮
・餃子
・牛皿
・皿うどん
・中華サラダ
・ポテトサラダ
・ザーサイ
・オムライス(天津チャーハン?)
ご一緒した皆さんと微妙に品名が異なっているが、各々自分のメモだけが頼り(笑)
料理はどれもボリューミーで、文句なしに美味しい。
途中でホッピーに移行し、飲み食いし続けて気付けば13時半。
腹パン近かったが、皿うどんではレポ上げできないし💦、看板のちゃんぽんで締めようか。
でも「小」で勘弁してもらおうっと。
[飲み・食べ放題]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12868283156-15488537730.html
[壁メニューの一部]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12868283156-15488537748.html
■ 小ちゃんぽん
やがて登場した一杯は何となく普通サイズっぽい。
「そう、小が普通、デフォは大盛りなんですよ」と平然とモコさん。
さ、先に言ってよー💦
スープは豚メインの動物系白湯。
これが甘い💦
長崎では「長崎ちゃんぽん」と「小浜ちゃんぽん」が二大ちゃんぽんとされる。
雲仙の「小浜ちゃんぽん」は、魚介が効いて卵がトピされているのが特徴だけど、これはそうではなく「長崎ちゃんぽん」だね。
「長崎」の伝統店には甘めな店が散見され、雲仙ご出身の先代もそんな老舗で学ばれたのだろうか。
コショウをドバドバ振りたくなる。
麺はいわゆる本場のちゃんぽん麺。
唐灰汁を使ったボソ肌で弾力少ない麺に、慣れない人はアレ?となりそうだが、間違いなくこれが正統派である。
炒め煮具はややクタ加減で、スープにエキスを落としている。
もやし、キャベツ主体に、カタはんぺんや丸天等の練り物系。
今日は海鮮素材こそ入ってないが、ボリュームたっぷりだし満足度高い。
[スープ]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12868283156-15488540159.html
[麺]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12868283156-15488540163.html
■ 感想など
ちゃんぽんは甘味>塩気のトラディショナルなスープが特徴的。
塩気を前に出したタイプに慣れた我々にはやや違和感ありますが、これが本場の源流なんでしょう。
もっとも、現代の長崎でもリンガーが人気と聞きますけど🤣
ちゃんぽんはともかく、飲み・食べ放題全体の美味しさとお値打ち感でハンパない満足度。
「今日は土曜日だから客少ないでしょ」との女将さんの言葉に反して、11時半過ぎには相席発生の繁盛ぶりでした。
ご馳走様でした。
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:神コスパ
・減点ポイント: