あらチャン(おにぎり兄)さんの他のレビュー
コメント
おばんです ども。
この辺りは、過去に豚骨ラーメンを食べた記憶です。
こちらの 昆布水 食べてみたいですね。
村八分 | 2024年10月4日 19:57遠いですよ😱毎回🤣
あらチャン(おにぎり兄) | 2024年10月4日 20:00綺麗な麺線、どこかと思ったら、
あの二号店なんですね。
早い出店で驚いてますけど、
つけ麺は人気でると儲かるのですね。
虚無 Becky! | 2024年10月4日 20:43どもです。
どう見てもヨコクラの影響が無いとは言えませんよね。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年10月4日 20:51こんばんは
熊谷で美味しく食べた記憶あります
本庄はちょっと遠すぎですが
コチラも間違いない美味しさですね!
キング | 2024年10月4日 21:29こんばんは^^
あちらの2号店なんですね。
メニューはほぼ同じみたいなので
取り敢えずは未訪の1号店からですかね。
上武空港、実現するのでしょうか。
としくん | 2024年10月4日 22:16オープンしたてで、茹で時間がかかるつけ麺がメインって珍しいですね!
そうなんだ!本庄に2号店が出来たのか!知らなかった!
本庄って群馬へ行く時の途中ってイメージで、前橋方面からいつも行くから
なかなか行ってなかったよ。17号より上武道路から行った方が、高崎は早く着くでしょ。
きゆう | 2024年10月4日 22:42熊谷市の店には行きましたが、シャレてるし美味しかったですね
こちらも気になります
セリフうろ覚えの女の子も可愛かったようで
RAMENOID | 2024年10月5日 05:34おはようございます。
仕事で一度本庄駅前の埼玉グランドホテルに連泊しましたが結構飲み屋も多くて賑やかでした。
同じ埼玉県民ですが、北方向って仕事でしか行かないんですよね。
美しいビジュアルの昆布水つけ麺、今はこんなビジュアルじゃないと人気が出なさそうです。
ノブ(卒業) | 2024年10月5日 06:53おはようございます^^
昆布水つけ麺 美味しそうですね。
本庄は遠くて行けませんが良いお店も沢山ありそうですね。
新人女性店員さんは、優しく教育してやってください。
上武空港出来ますかな?
mocopapa | 2024年10月5日 06:59可愛い女の子は、素人っぽさがたまりませんね🥰💕
それにしても空港ですか!
日本中に、そんなに飛行機が飛べるんでしょうか⋯???
あたと_13号 | 2024年10月5日 09:09とても上質なつけ麺のようですね。
昆布水で割るのもいいですが、
やはり冷たいのが気になってしまいます。
温かいスープ割りが選べるのはいいですね。
カナキン | 2024年10月5日 10:21上武空港の構想、知りませんでした。
ハイレベルのようですね。
麺がもう少し渦巻くと、小山の名店を想起するかのよう。
祝コメ、有難うございます♪
おゆ | 2024年10月5日 14:16こんにちは。
おゆさんと同じく、上武空港の構想知りませんでした(>_<)そして、こちらは綺麗な昆布水つけ麺で、確かにあそこのお店を連想しますね!
poti | 2024年10月5日 15:10KUMAGAYA RAMEN STANDとは無関係な筈。
あちらの2号店は熊谷広瀬に11月オープン予定なわけだが
アルミン | 2024年10月5日 18:49違いましたか。教えていただきありがとうございます。
あらチャン(おにぎり兄) | 2024年10月6日 17:34新店レポお疲れ様です。
麺面からメッチャ美味しそうなのが伝わってますね~♪
可愛いバイトさんも頑張って貰いたいですね。
バスの運転手 | 2024年10月7日 04:46
あらチャン(おにぎり兄)
ゆう。

冷たいはんぶん







【アルミンさんの情報で『KUMAGAYA RAMEN STAND』とは違うそうです。失礼いたしました🙇】
本庄市は埼玉県の中でも1番北の方(上里町が1番北かな)なので群馬県との結び付きが強い。その中でも最近賑わせているのが埼玉県の深谷、本庄両市、美里、上里、神川の3町と、群馬県の前橋、高崎、伊勢崎、藤岡の4市と玉村町の計10市町で力を合わせて構想している上武空港。多くの市町村が土地はいくらでもあるから是非うちにと誘致合戦をしているそう。空港となるとなかなか難しそうですがどうなりますか^ ^
10月3日夕方。
国道17号沿いの元々は吉野家っぽい建物。看板とかも綺麗だし、店内明るく清潔感のあるつくりです。
先客3名。
調理場に男性スタッフ2名
ホールに女性スタッフ1名
まだラーメンはやっていないそうなのでつけ麺一択な券売機のボタン。
かわいいホールの女の子に食券を渡すと、うる覚えのセリフをたどたどしく喋り、自信がない箇所は声が消えいりそう。いやいや、こんな子はしっかり育てればファンが付きそうですよ。
キョロキョロと写真を撮ったりしてると順調に提供です。
スープに潜らす前の麺から行く事に。サイズは幅が割り箸の先位で厚みはその半分程かな。トロリと濃密な昆布水に浸かっているのでヌルリとした麺肌。噛み締めるとギュッとかなり強いコシ。焙煎胚芽入りなので蕎麦の様な強い香りがします。
その麺が浸かっている昆布水は利尻昆布と鰹の本枯節だそう。
色紙切りされたネギが浮かび、甘い香りを放つ黄金色の鶏油が覆っているスープは親鳥のスープの様。完全に透明ではなく少し濁ってる部分はラーメンと同じくハマグリなのかもしれません。口に運ぶと厚みのある老鶏の旨味、最後に少し感じるアクセントが貝出汁なのでしょう。カエシには藻塩をブレンドしたものを使っているのだそう。
チャーシューはベーコンの様な香ばしさ。周りは焼けてるのですが、中は少し心配になっちゃう赤さの残る半レア。でも厚みもあり美味しいです。
もう一枚の白いチャーシューは鶏胸肉を低温調理させたもの。しっとり柔らかです。
味しみ材木メンマは割とコリコリ感がしっかりあります。
後はレモンの輪切りに貝割れ。
スープ割りは器の昆布水を使ってと書いてありますが、あったかいスープ割りもあるとの事なので頼む事に。
女の子が割りスープの入ったポットをニコニコと持ってきてくれました。
ポットの中身は淡く優しい鰹節の出汁。最近寒くなったのでホットのスープ割りは温まりましたよ。
安定感のある味わいで美味しかったです。
ごちそうさまでした