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コメント
どもです。
足利ですから気にはなっていましたが
すっかり記憶の底に埋もれてました。
カレーも食ういたいのでポイント
高いですね。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2025年1月3日 07:42>ガッチャマンさん
毎度です。
大変失礼ながら予想を上回る旨さでした。
カレーも旨かったですよ。
コテハリアン | 2025年1月3日 08:13どもです。
足利ですから気にはなっていましたが
すっかり記憶の底に埋もれてました。
カレーも食ういたいのでポイント
高いですね。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2025年1月3日 07:42>ガッチャマンさん
毎度です。
大変失礼ながら予想を上回る旨さでした。
カレーも旨かったですよ。
コテハリアン | 2025年1月3日 08:13
開店直後の訪問で先客2名の後客が3名。
お若い女性店員に迎えられ、テーブル席へ。
麺処 豚のげんこつ時代はへんちくりんな造りだったが、白と黒を基調としたオサレな店内に様変わり。
以前は牛塩推しだったようだがメニューには存在せず、現在は鶏白湯推しなご様子。
さてそんな中「鶏と鰹の中華そば」が気になったが、麺屋武一監修(知らんけどw)との事で標記をチョイス。
折角なのでカレーも食ってみよう。
白濁したスープはそこそこな粘度感を伴い、濃厚且つぽってりな仕上がり。
店内炊きかは不明だが良い意味で鶏臭さを備え、どことなく天一ライク。
アーリーの甘さと糸唐辛子の辛味がアクセントとして作用する。
麺は僅かにウェーブした中細ストレート。
茹で加減が若干ヤワに思えたが、スープとの絡みも良好で特に不満はなし。
チャーシューは低温調理が施された鶏のムネ肉が3枚。
しっとりとした食感で臭みは皆無、味入れ加減もパーフェクトだ。
つみれは既製品(←未確認)だろうか、特筆はなし。
穂先マンメは3本と中々の太っ腹。
ブラッキーなカレーは家庭では出せない濃厚な味。
牛肉や玉葱などが確認でき、辛さは控えめで非常に深みのある味わいだ。
滅多に鶏白湯は食わないアタシだが、姦淫寸前という事態に自分でも驚き。
こうなるとつけ麺も気になるのだ。
ご馳走さま。