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「スタミナらーめん+チャーシュー丼」@幸楽苑 田無店の写真018_スタミナらーめん(¥730)
+チャーシュー丼セット(¥300)
※ヤサイ(キャベツ・ニラ・ニンジン・ニンニク・ネギ・モヤシ)
https://www.instagram.com/p/DF-GeFNTwZE/?igsh=Ym8xbGJlbThueXds
〔vegetable taberu count〕
カボチャ_1・キャベツ_9・キュウリ_1・ジャガイモ_1・ショウガ_4・タケノコ_6・タマネギ_6・チンゲンサイ_1・トウガラシ_4・トウモロコシ_3・トマト_1・ニラ_4・ニンジン_6・ニンニク_7・ネギ_12・ハクサイ_1・バジル_1・ピーマン_1・ベビーリーフ_1・ホウレンソウ_2・ミズナ_3・ミツバ_1・モヤシ_7・レンコン_1
何気に初幸楽苑。
ペローンと、公式サイトで見た丼に跨がり
横たわるチャーシューのビジュアルに魅せられるも、そんな事よりヤサイをモリモリと摂れそう選び、でも結局はペローンなチャーシューも気になり、パッドで操作し「チャーシュー丼」をセットで足した。
注文してから約10分、猫型配膳ロボによりサーブされた。
先ずは辛そうなスープから。ポツポツと多めに浮かぶ背脂と一緒にレンゲに誘い飲めば、鶏ガラ醤油に辣油を垂らしたピリ辛にプツプツとコクがプラス。ネギんl山頂に構えるニンニクを馴染ませた瞬間からスタミナモリモリ仕様へと一気に加速。
麺はチェーン店の範疇だが侮れず、中々良かった中細ちぢれ中華麺。この麺なら何頂いても良さそうだと乞うご期待。
チャーシューはペラめだけど5枚と多く、その肉の蓋を剥がすとボイルされたヤサイが出現。
チャーシュー丼は、初っ端から温泉卵を割りトロリと雪崩させ喰らえば、期待通りの旨さの掛け算に箸が止まらなくなった。
無理なくサイド飯などをセットにアップデート出来るのは、リーズナブルなチェーン店の最大の魅力。幸楽苑、重宝させていただこう。
創業70年超と大先輩だが、5年ほど前の65周年記念に公式キャラクター、こうくん・パパ・ママが生まれたらしい。こうくんの頭に乗る餃子犬のラックーが中々かわいい。

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