コメント
どもです!
280円! ですとっ!
っと、80g位のハーフサイズってとこですかね。
醤油の370円と併せて食べても¥650!
2種類を味わえるのは、たまには良いかもしれませんねぇ~
YMK | 2009年7月28日 08:01こんにちは。
ううむ、なんだかオドロキの価格ですね。
半分サイズを2杯食べても560円、
やっぱり安いですよ。
亀戸の北京飯店とは同系列なのでしょうかね。
試してみます。
hima | 2009年7月28日 10:16
1麺さん♪
祝コメントありがとうございました!
返信遅れてしまい申し訳ありません。
いいですねぇ~ボイスメモw
もぐもぐしながら、「この麺のコシはとみ田レベルだ!」なんてしゃべってたら注目の的ですね♪
もうそれは「美味しんぼ」の世界ですw
いろいろ忙しい今日この頃ですが、ラーメンは食べ続けます!
マイペースが大事です♪
それにしても「パンダ」という天命、、じゃなかった店名は適当、、、じゃなかった意味深なものを感じますねぇw
shirow | 2009年7月29日 00:46タン!タン!メ~ン!!
でも、これはパンダのタンタンメンではないですよねぇ~
初めて食べたタンタンメンがパンダのタンタンメンである自分は
タンタンメンの基準がパンダです(爆)
チープな舌を培った原因かも知れません(誤爆)
あかいら! | 2009年7月29日 06:15これはもう衝撃の価格ですネ!
いくら麺量が少ないからって、この設定には脱帽です。
さて、、一発勝負だとドレをチョイスするべきなんですかねぇww
今から悩みますw
SPARK影 | 2009年7月29日 08:02
1日1麺
ケーン

なまえ

いぜず





先ほどのラーメンに続いて二杯目です。
まぁこちらに興味が沸いたのが、再訪のきっかけでもあるわけです。
『本場 四川省の坦々麺を忠実に再現!』
何でも料理研修に訪れた成都・重慶で坦々麺を徹底研究、現地の味・量共に再現したという一杯のようです。
麺量は80gほどと、通常量の半分。
見た目は汁無し坦々麺ですが、レンゲで2杯くらいのスープが入ってます。
微塵切りのザーサイとひき肉そぼろのような肉味噌、細切りキュウリがメイン具材、胡麻の風味は少々弱めですが干し海老の粉末?が香ばしさをバックアップしてくれました。
意外にもキュウリが食べやすさを助長してくれるようで、サラサラっとイケちゃいました。夏っぽさもあります。
しかしながらコレが「本場の味?」ならば、個人的には少々物足りません。
辛味や香辛料が弱め、出来れば山椒の辛さも欲しいような気もします。
卓上ラー油を一回しで自分好みへ一歩だけ近づけました。
こちらも先ほどのラーメン同様、単品ではなく一品料理後の〆の一杯や、丼物とのセットなどに組み合わせればよろしいかと思われます。
先ほどのラーメンとこの四川坦々麺で370円+280円=650円
こんな食べ方も“あり”だと思います。