コメント
お疲れ様です。
>飲んだ後の〆には
飲みの〆に恒は夢のまた夢。
バスなりタクシーなり人身御供なり帰りの交通手段を用意しておいて、しかも夕方から飲み始めませんとw
取り敢えず華月のみそラーメンを喰って、話はそれからでしょうかwww
嘆きの六連星 | 2009年11月18日 22:09毎度ですw
東毛の甘味噌はレベルが高いと個人的に思うのですが、どうなんでしょう?
先日東京の人気店?で頂きましたが…
ところでコチラは328GTBさんと逝くと、何か特典があるんですか?
タッパー持参してご一緒致しますが^^;
コテハリアン | 2009年11月19日 07:04>飲んだ後の〆には
飲めないユーザーに運転手になって頂いて…。
Σ(゚口゚; 全員飲むんだ…。
ランディ | 2009年11月19日 08:50おつかれさまです。
alphaさんと全く同感。東毛甘味噌は高レベルだと思いますね。
なおかつ今回はいつにも増して文学的なレビューだと感じました^^
ロコ太 | 2009年11月19日 12:33おばんですw
ウォーキングで森田屋とはしごすればすこしは熱量が飛びますでしょうか?
その後路地裏に行けばまことに素晴らしい一日でございましょうwww
おほほほほほほほほ
原チャリ | 2009年11月19日 12:38こんばんはですっ
こちらは今非常に悩みどころで、今度行った時に、
①一回食べそびれた味噌チャー、
②評判のカレーラーのどちらで逝こうか。。。
しかし「やまや」も「ピリカ」もまだまだ未訪の為今回もなんとも興味深く拝見させていただきました。
それにしても東毛地区、目移りしてしまうのは夜の店だけではないですッ*_*>
ろえ男爵 | 2009年11月19日 23:20おはようございます。
昼間爆睡した関係で、昨日は一睡もしておりません。寝れません。
こちらの味噌は私の中でNO1味噌。
カレーがそれを抜くことが怖くて訪問できません。
一度酔った勢いでお邪魔したいものですがww
nice50 | 2009年11月21日 04:42みなさんコメント&投票ありがとうございます。
>薙げ録さん
夕方からだと飲み足りないかとw
私は歩いて帰りますから、皆さんご自由に(爆)
>あlpはさん
レベルが高いかどうかはわかりませんが、私の経験からいたしますと東京にピリカ以上の味噌ラーメンはありませんでした。20数年前の話ですがww
ちなみに特典はありません。タッパーは無用ですw
>だれ?さん
もやし炒めを全部くってください。話はそれからw
>ロコ太さん
文学的=難しくてよくわかりませんww
>原チャリさん
個人的に飲んだあとは役に立ちません。お付き合いできません、スマソw
>ろえさん
両方逝けばOKw
夜のオヌヌメは、原動機さんに聞いてください。間違いありませんww
>のりぞんさん
カレーは召し上がったほうが良いと思いますよ~
もちろん全部飲み干すのは禁止ですよ~
レンゲで3杯までですからねwww
328GTB | 2009年11月21日 16:05
328GTB

ごろ。
研オナコ
やっぱりネコが好き
SARU36





例の如く中華鍋にてもやし他のヤサイを炒め、素スープと味噌ダレを投入して作成される当店の味噌スープ。店主さんは、てきぱきと指示を出しながらの調理。次々と出来上がったお品が配膳されていき、私のお品も無事到着。薄いクリーム色をした味噌スープがなみなみと注がれた丼には、今にも崩壊しそうなチャーシューとにんにくが。さらにその下にはもやしと少々のにらの野菜炒め。
にんにくが混じらないように静かにスープを掬いいただけば、いつもの通りのさらっとした口あたりの白味噌ベースのスープ。味噌の風味は、太田市近隣の特徴的な味噌ラーメンと比べると控えめで、それらよりも甘みが強く感じられる。
両毛地区に多々存在する手打ちラーメン店同様に素スープ自体に元々それほど出汁感のあるものではないが、オリジナルであろうと思われる味噌ダレとの塩梅が良く物足りなさを感じることはない。また、スープに浮いたごまそのものと野菜を炒めるときに添加されるゴマ油も手伝ってか、ゴマの風味が軽く感じられる。油は野菜炒めを炒めるときに使われたラードと先述のごま油のみでコッテリ感はどちらかというと控えめである。
しかし、このスープは、やまや食堂→やまや食堂 分店→手打ちラーメン 恒といった東毛手打ちラーメン界でも老舗の流れを汲む当店でありながら、その流れと全く違ったものであり、また東毛地区の他の多くの(数軒を除くw)手打ちラーメン屋さんで供される味噌のスープとも確実に一線を画すものである。
白味噌ベース、みりんによる甘さ、ゴマによる隠し味等々と思い浮かべていくと、こちらの味噌スープが、太田味噌ラーメンの元祖的存在である「ピリカ」もしくはその系統に属するのものに感化されているのではないかと思われてくるのである。その分その味に慣れ親しんだ人には非常に受け入れやすいものになっていることは間違いない。
さて、固めに御願いした麺はいつもの通りでございますので割愛させていただきますが、その麺をいただいている間にホロトロのチャーシューも崩壊してまいります。そうっと箸でつまんで移動するのも不可wそのおかげもあり、当初チャーシューの上に乗せられていたにんにくも、嫌がおうにも自然とスープに混入してまいります。
混じり始め初期から中盤にかけては、業務用と思われる擂り卸ろしにんにくの旨みが程好く効きうまさ爆発!よいですよ~wただしほとんどにんにくが混ざってしまっつた終盤は、にんにくの刺激が強くなりすぎてしまうことは否めないのは、多少残念なところ。
味噌とにんにくの愛称もなかなかでしたが、個人的には、にんにくの量は現在の量の半分ぐらいで十分かと思います。
否!飲んだ後の〆には、今のままでよし!!ww