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共楽園・稲佐稲佐山へ向かう道すがら、ここに寄り道。13時45分入店で先客10名後客1名。めがね橋 共楽園の兄弟店ですから、何も考えることなく掲題お願い。スタートは魚介の香り。予想通りにサラリとして薄濁り、ただ、めがね橋と比べると濁りは強い。鶏の旨味と風味、重なる香りは唐灰汁か。胡椒が程よく効いており塩味も良好、配膳時に胡椒も提供されるが必要なしかな。具材は、キャベツ、もやし、玉葱、青菜、ネギ、キクラゲ、豚肉、浅蜊、イカ、はんぺん、天ぷら。やっぱり長崎、練り物が旨い、そして炒めの素晴らしさだろう、野菜に纏わる油がニクい。そして麺は、中太サイズ・平打ち形状。ムニポクとした特有の食感が堪らない、が、やっぱり香る、匂う…自分でもイヤになるが鹹水臭が苦手すぎる。一旦気になってしまうともう、もはや嗅ぎにいっているのでは、な状態。でも、旨い麺なことは確か。そして終盤、なんだか鶏臭くも感じられるようになり、結果胡椒をブチ込む。これにて解決、おいしく完食。旨かったです。めがね橋と稲佐、それぞれ良いけど個人的にはめがね橋の方が好み。ただ、あくまでちゃんぽんの話。皿うどんがめちゃくちゃ旨そうだったし、太平燕があるだなんて興味深い。間違いなく再訪確定。ごちそうさまでした!
めがね橋のトコ以外に共楽園があるなんて、全然知りませんでしたよ。 稲佐エリアは温泉と夜景くらいしかありませんから、観光客が来る事もなく、落ち着いた環境で食事が出来そうですね。 ちょっと独特な仕上がりっぽいですが、ソース入れて食べるのが正解なのかも?
Dr.KOTOさん、ありがとうございます。 はい、こっちにもありました、どっちが先なんだろう?? そうですね、稲佐の方がゆっくり、そして接客も優しい印象です。 あっ!? ソースって手がありましたね〜 今度やってみます!
稲佐山へ向かう道すがら、ここに寄り道。
13時45分入店で先客10名後客1名。
めがね橋 共楽園の兄弟店ですから、何も考えることなく掲題お願い。
スタートは魚介の香り。
予想通りにサラリとして薄濁り、ただ、めがね橋と比べると濁りは強い。
鶏の旨味と風味、重なる香りは唐灰汁か。
胡椒が程よく効いており塩味も良好、配膳時に胡椒も提供されるが必要なしかな。
具材は、キャベツ、もやし、玉葱、青菜、ネギ、キクラゲ、豚肉、浅蜊、イカ、はんぺん、天ぷら。
やっぱり長崎、練り物が旨い、そして炒めの素晴らしさだろう、野菜に纏わる油がニクい。
そして麺は、中太サイズ・平打ち形状。
ムニポクとした特有の食感が堪らない、が、やっぱり香る、匂う…
自分でもイヤになるが鹹水臭が苦手すぎる。
一旦気になってしまうともう、もはや嗅ぎにいっているのでは、な状態。
でも、旨い麺なことは確か。
そして終盤、なんだか鶏臭くも感じられるようになり、結果胡椒をブチ込む。
これにて解決、おいしく完食。
旨かったです。
めがね橋と稲佐、それぞれ良いけど個人的にはめがね橋の方が好み。
ただ、あくまでちゃんぽんの話。
皿うどんがめちゃくちゃ旨そうだったし、太平燕があるだなんて興味深い。
間違いなく再訪確定。
ごちそうさまでした!