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ほたて日和が新作をこちらで出すというので行ってみた!開場前からそれ目当てであろう方々で並びが形成されていた!今回は事前に食券を持っている列とそうでない当日購入の列とでそれぞれ並びが分かれており、私はそれを見越してあらかじめセブンイレブンにて前売り券を購入~。事前列に接続となった!定刻になり開場~。やはり一目散にほたて日和に流れていく方がほとんどだった!一強で超並んだ為に時間は結構かかったが、受付に到着して食券を差し出す。そして追加トッピングの有無を問われたので、今回はやっておきましょう!ということでフルコースで特製日和(500円)と特製つけダレ(500円)をプラスした!その後待機列へ。厨房の様子を眺めながら待っていたところにスタッフより提供となり、受け取った後に場所を確保して記念撮影📷️トッピングは汁の方はネギが適度に散りばめられており、薬味の務めをしかと果たすもの。他は麺側に盛られている!デフォはベビー帆立が2つあり、しっかりここの代名詞を飾るもので旨し!カットライムの上に浅利のペーストが盛られてあって、これは個々人の好みで好きなようにいただいていいのかなと。なので私は両方の汁に投入しして溶かしたり、麺と絡めて頂いたり、単独で頂いたりしたが、どれでやってもその旨さは良いもの!紅芯大根は彩りを飾ると共にお口直しも兼ね備えるもの!特製日和は松茸つくねと柚子胡椒つくねの串、スイートトマトとモッツァレラチーズ&サラミのピンチョス、スチーム牡蠣とのこと。これに関しては一緒に引き立てるというよりはそれぞれおつまみ的な感じで頂くものかなと。それぞれいいうまさに食感を楽しめたかなと。汁はデフォルトの方はつけ汁は鴨と浅利と牡蠣を贅沢に使いましたとのこと。 鴨は分かりやすく伝わってきて、アサリと牡蠣は下支え的存在か?カエシもビシッといい具合に響いてきて、三位一体となった旨さはバランスもしっかり取れていて旨し!特製つけだれの方は比内地鶏と帆立の白醤油仕立てにガーリックトーストを添えたもの!ガーリックトーストは意表を突かれたが、汁に浸されていて意外とマッチしていたのは驚き!見た目は塩かと思わせがちだが、しっかり塩味の響かせ方は醤油感を感じさせる!そしてこれも比内地鶏とほたてとカエシの三位一体となった旨さの響きがまたいいというもの!これは単純な比較に終わらず、それぞれを楽しみ方に提起を促している感じのもので、やっておいて正解だったかなと!麺はストレートで加水率低めな中細麺。麺に牡蠣醤油の琥珀ゼリーと浅利のペーストを乗せて、そこにほたての出汁が一緒に浸されている。すでにこれでもう完成されたものと言って過言ではないだろう!つけ汁に浸さなくてもうまいし!しっかり麺線を整えて出されたものは、コシは歯ごたえを感じながらも歯切れも良いもので、今までのほたて日和にはなかったタイプ。のど越しはスルッとイケてよし!絡み吸い付きは出汁などしっかり吸っていて、そこにつけ汁と合わせてもしっかり拾って載せてくるもの!麺量はイベント仕様なので多くはない。ただ、これをいただくのは明らかに足りないと思わせる、もっと楽しませて欲しい!という感じ!この麺はジュレを対象にしたからこそ成し得るものだった旨さなどだったかなと。再びブースに向かいスープ割を敢行!もちろん両方に注いでもらった!高知県産キビナゴの煮干しと牛蒡茶を合わせたものは派手ではないが、またじわっと響いてくるんだよね~。それぞれのそれぞれに適した響き方が演出されており、途中何を入れたかで味も変わってきそうなもの。素晴らしい演出はもはやイベントレベルに非ず!そこに麺側のジュレ出汁を加えればまた響きは面白い!新作はやはりイベントといえど手抜かりのないもので良かった!これがお店でも限定でも良いから提供されるようになれば嬉しいかも?
おはようございます。 今年は新作が楽しめるイベントになってるんですね!前の職場のときだったら、頻繁に行ってたと思います😁
じゃいどぅ~ やっぱこの店は行列やったようやね~ 先週行ったけど、どのブースも並び無しやったよ~w 昨日近くにいたから寄ろうかと思ったけど、雨やからヌル~してもうたw
poti 様 どうもです! 新作が楽しめるのは嬉しいですが、これが店舗でもいただけるとありがたいですね~ 今回は会場近くなら出前も出来たようですね。
ジン1971 様 どうもです! お昼は超行列でしたが、夕方以降は並びが少しで頂けましたね。 雨は大したことなかったですよ!
開場前からそれ目当てであろう方々で並びが形成されていた!
今回は事前に食券を持っている列とそうでない当日購入の列とでそれぞれ並びが分かれており、私はそれを見越してあらかじめセブンイレブンにて前売り券を購入~。事前列に接続となった!
定刻になり開場~。やはり一目散にほたて日和に流れていく方がほとんどだった!
一強で超並んだ為に時間は結構かかったが、受付に到着して食券を差し出す。そして追加トッピングの有無を問われたので、今回はやっておきましょう!ということでフルコースで特製日和(500円)と特製つけダレ(500円)をプラスした!その後待機列へ。
厨房の様子を眺めながら待っていたところにスタッフより提供となり、受け取った後に場所を確保して記念撮影📷️
トッピングは汁の方はネギが適度に散りばめられており、薬味の務めをしかと果たすもの。
他は麺側に盛られている!デフォはベビー帆立が2つあり、しっかりここの代名詞を飾るもので旨し!カットライムの上に浅利のペーストが盛られてあって、これは個々人の好みで好きなようにいただいていいのかなと。なので私は両方の汁に投入しして溶かしたり、麺と絡めて頂いたり、単独で頂いたりしたが、どれでやってもその旨さは良いもの!紅芯大根は彩りを飾ると共にお口直しも兼ね備えるもの!
特製日和は松茸つくねと柚子胡椒つくねの串、スイートトマトとモッツァレラチーズ&サラミのピンチョス、スチーム牡蠣とのこと。これに関しては一緒に引き立てるというよりはそれぞれおつまみ的な感じで頂くものかなと。それぞれいいうまさに食感を楽しめたかなと。
汁はデフォルトの方はつけ汁は鴨と浅利と牡蠣を贅沢に使いましたとのこと。 鴨は分かりやすく伝わってきて、アサリと牡蠣は下支え的存在か?カエシもビシッといい具合に響いてきて、三位一体となった旨さはバランスもしっかり取れていて旨し!
特製つけだれの方は比内地鶏と帆立の白醤油仕立てにガーリックトーストを添えたもの!ガーリックトーストは意表を突かれたが、汁に浸されていて意外とマッチしていたのは驚き!見た目は塩かと思わせがちだが、しっかり塩味の響かせ方は醤油感を感じさせる!そしてこれも比内地鶏とほたてとカエシの三位一体となった旨さの響きがまたいいというもの!
これは単純な比較に終わらず、それぞれを楽しみ方に提起を促している感じのもので、やっておいて正解だったかなと!
麺はストレートで加水率低めな中細麺。麺に牡蠣醤油の琥珀ゼリーと浅利のペーストを乗せて、そこにほたての出汁が一緒に浸されている。すでにこれでもう完成されたものと言って過言ではないだろう!つけ汁に浸さなくてもうまいし!しっかり麺線を整えて出されたものは、コシは歯ごたえを感じながらも歯切れも良いもので、今までのほたて日和にはなかったタイプ。のど越しはスルッとイケてよし!絡み吸い付きは出汁などしっかり吸っていて、そこにつけ汁と合わせてもしっかり拾って載せてくるもの!麺量はイベント仕様なので多くはない。ただ、これをいただくのは明らかに足りないと思わせる、もっと楽しませて欲しい!という感じ!この麺はジュレを対象にしたからこそ成し得るものだった旨さなどだったかなと。
再びブースに向かいスープ割を敢行!もちろん両方に注いでもらった!高知県産キビナゴの煮干しと牛蒡茶を合わせたものは派手ではないが、またじわっと響いてくるんだよね~。それぞれのそれぞれに適した響き方が演出されており、途中何を入れたかで味も変わってきそうなもの。素晴らしい演出はもはやイベントレベルに非ず!そこに麺側のジュレ出汁を加えればまた響きは面白い!
新作はやはりイベントといえど手抜かりのないもので良かった!これがお店でも限定でも良いから提供されるようになれば嬉しいかも?