グロさんの他のレビュー
コメント
グロさん おはようございます。
店主さんの職歴には珍しくて驚きですねw
(゜_゜)
ワイルドな見た目で肉だんごかと思ったら
肉餡たっぷりなワンタンなんですねぇw
皮も薄めに見えたのですが厚めなタイプとは食べ手応えもありそうです♪
美味しそうですね~
( ・∇・)
麺スタ | 2025年10月29日 08:11グロさん
おはようございます。
北海道で豚骨とは珍しいのでしょうかね?
店主さんの粋な計らいにも好感ですねw
お気を付けてお帰りください。
(^^)
りょうま | 2025年10月29日 09:08グロさん、こんにちは
ジビエ料理ってほとんど食べたことがないんです。
北海道なら普通に食べれるのでしょうかね。
今日ラーメン食べましたがやっぱりいいもんです(≧∇≦)b
ひゃる | 2025年10月29日 16:27札幌も、味噌ばかりじゃなくて色々出す店があるものですね
こちらは博多ラーメンですか
行き慣れているグロさんならではのチョイスですね
滅多に行けない者は、北海道行ったら北海道らしいラーメンがまず食べたいので
RAMENOID | 2025年10月30日 05:25麺スタさん、こんばんは。
此方の店主は異業種からの参入ですが、若くて意識高めで頑張っている印象ですね。
雲呑は大きくて4つあったので、食べ応えがありましたね。
このスープだと薄皮のテゥルンテゥルンも合いそう
d(^_^o)
グロ | 2025年10月31日 02:14りょうまさん、こんばんは。
北海道で博多ラーメンは珍しいです。
初訪問なのとデフォルトのスープが評価が高かったので、食べれて良かったです。
徹夜の釣り行脚の帰りでフラフラでしたので、豚骨は沁みましたねぇ。
グロ | 2025年10月31日 02:23ひゃるさん、こんにちは。
最近はスーパーにも鹿肉が売っていて、下処理もされて臭みも少なく、食べやすくなってるんですよ。
鹿と言えば、釣りであちこち回っていますが、実は山菜採りとキノコ採りは、かなり熊が増えてるのを知っていて此処十数年くらいから辞めています。
目に見えて野生動物が増えていて、札幌の街でも夜に鹿の鳴き声を聞くようになりました。
狸も昔は見かけなかったのに、最近は道路でよく轢かれていますね。
夜の車の運転が警戒範囲広くて疲れますよ。(-。-;
グロ | 2025年10月31日 02:44RAMENOIDさん、こんばんは。
地方遠征に行くとご当地メニュー目的と宿題店の消費の優先度が高いですからね。
RAMENOIDさんだと、辛いの回避で狙えるぐらいですかね。(笑)
グロ | 2025年10月31日 02:58どもです!
つい最近、ウォーカーキッチンの方にお邪魔しましたよ。
ジビエワンタンとはチャレンジングですねぇ
さぴお | 2025年11月1日 08:48さぴおさん、こんにちは。
札幌に遠征行かずとも、地方のラーメン店が食べられる企画は良いですよね。
雲呑が食べたかっただけなんですが、たまたま設定がジビエだったんですよ。
鹿も下処理が上手だと臭く無いんで美味しいんですよ。d(^_^o)
グロ | 2025年11月2日 16:02
グロ






【北海道ラーメン漫遊記】
昨日、伺った薄野軍鶏そば 嶋やさんと同じ系列店。
此方の店主の齋木氏は元消防士で写真家という変わった経歴。
店内には沢山写真が飾られています。
大学生で起業したRAMEN ICHIさんで店長を勤め現在に至りますね。
14:08 入店
先客は5名
券売機は無く、口頭注文の現金、クレジット、電子マネー、QR決済が可能です。
オーダーはデフォルトにしようかと思いましたが、ジビエメニュー"鹿と豚の雲呑麺"があって、スープはデフォルトと同じか聞くと違うらしく、違うメニューに変更しましたが、店長から粋な図らいでスープはデフォルトにしてくれるとの事で、オーダーは「鹿と豚の雲呑麺¥1,500」をお願いしました。
着丼を待ちます。
カウンターは8席、4名テーブルが2つあります。
厨房は店長と店員さんの2名体制
卓上アイテムは白胡椒、胡麻、高菜、醤油、生ニンニク、紅生姜があります。
生ニンニククラッシャーを置いているのはポイントが高いですね。
14:15 着丼
トッピングのチャーシューは2種の豚バラ肉、鹿の赤身、雲呑4個、刻みネギが盛られています。
豚バラは柔らかく、鹿の赤身は甘みがあって臭みも無く美味しい。
雲呑の皮は少し厚めでモッチリしていて、肉餡はたっぷり入っていて食いごたえがありますね。
スープは高田馬場の博多ラーメン でぶちゃん 高田馬場本店さん仕込みとの事で、ややトロミがあって、濃厚ながら思ったより豚骨臭はしないですが、程良いショッパさで本場で頂く豚骨スープのようです。
麺は福岡の青木食産謹製の低加水細麺ストレートで、麺硬さは聞かれ無かったのですが、硬め茹でで提供され、啜るとズバパツな食感でございます。
中盤からは卓上アイテムを投入して、味変を楽しみます。
14:24 完食
美味しかった。
札幌で博多ラーメンの細麺を頂けるとは、不思議な感覚でしたね。
店長と少しお話ししましたが、ラーメンWALKERキッチンに参加している時は、お店を閉めて出店されていたようで、お店の意気込みを感じましたね。
帰りにご挨拶して帰路に向かう。
ご馳走さまでした。