コメント
こんにちは。
なんか大阪もだいぶ変わりましたね・・・汗
関西ではUNCHIよりこっちの系列(銀の葡萄)の方が好きですね、個人的な嗜好ですがw
pvs aka duff | 2025年11月13日 12:57あかいら!さん、おはようございます。
フードコートで、お値段も麺顔も派手派手とは、ザギンは凄いですね。(´⊙ω⊙`)
せっかくヲトコ気魅せたのに評価は伸びずでしたかぁ⤵️
インパクトはあるんですが、なんかフードコートでのコンセプトがやり過ぎ感満載ですかね。
ハワイ?
グロ | 2025年11月14日 05:23pvs aka duffさん、まいどです!
> なんか大阪もだいぶ変わりましたね・・・汗
そうなんですよね~
なんか、Good Old Osakaは、大分無くなってきてしました(涙)
> 関西ではUNCHIよりこっちの系列(銀の葡萄)の方が好きですね、個人的な嗜好ですがw
自分は逆かもw
銀の葡萄、あまり行ってないからかも知れませんが
あかいら! | 2025年11月14日 09:12グロさん、まいどです!
> フードコートで、お値段も麺顔も派手派手とは、ザギンは凄いですね。(´⊙ω⊙`)
> せっかくヲトコ気魅せたのに評価は伸びずでしたかぁ⤵️
まぁ、お高過ぎですよね。
高いのにゴージャス感は、それほどでもなく(涙)
> インパクトはあるんですが、なんかフードコートでのコンセプトがやり過ぎ感満載ですかね。
> ハワイ?
そんな感じです。
なんかお客さん置いてけぼりな感は否めないですね...
あかいら! | 2025年11月14日 09:14あかいら!さん、こんばんは。
まさしくインバウン丼w
なんかメニューの写真よりこちらの方が旨そうに見えるのは気のせい?
完全にインバウンド客もしくはインスタ向けな一杯ですね。
オネエサンの笑顔と配膳下げ膳はこのメニューを頼んだ方へのVIP対応だったら笑えますね😆
ケーン | 2025年11月14日 20:31
あかいら!
猛虎
928GTS





コチラ「座銀 ZAGIN DIVeRSITY」は、大阪北ヤードの再開発でオープンした「グラングリーン大阪南館」の地下1階にあるフードコート「Time Out MARKET」のお店です。
お昼でも薄暗い雰囲気(https://supleks.jp/img/stored/tBFHAwVMheWv0L6f60mBlQqEGxIDLpCR)のフードコートは、昼呑みも全然イケる感じ。
統一感のあるフードコート(https://supleks.jp/img/stored/O3lbzpc58P8ioGoyifhKbnYVvWLu7RyR)は、価格的にも統一感があり、金壱阡圓以下のメニューがあまりないインバウン丼なフードコートです。コチラのお店のメニュー(https://supleks.jp/img/stored/1Mv2LdJ6bu02GFQ9LdhekVqcHDGCxthn)も、一番安い「牛骨ラーメン」でも¥1,600もします。なんか海外旅行に来た雰囲気です。
そんな中で最も強気なメニュー「牛骨白湯 Special Edition」は、¥2,300! 現在の米ドル換算レートでは$15.00くらいなので、アメリカ人からすればお安く感じる事は間違いないですね。お店のキレイなオネエサンの笑顔の接客には抗えず、ついついヲトコ気見せてオーダーしてしまいました(瀧汗)。後でクレジットカードの請求見て後悔すること間違いなし(汗)
ビーパーを握りしめてお店の裏手のテーブル席で待ちます。程なくしてビーパーが泣いて立ち上がると、店員さんが「席までお持ちしますので、座って待ってて下さい。」とステキな対応。ナイスホスピタリティ! 程なくして笑顔の接客のオネエサンが配膳してくれたのが写真の1杯です。
さて「牛骨白湯 Special Edition」。スペシャルたる所以は、半熟味玉とローストビーフの追加トッピングか?! これでプラス¥700と考えると、ちょっと切ない感は否めないですね。先ずはスープを頂くと、牛骨のビーフブロスなフレーバーに、鶏白湯をあわせた感じか?! 濃厚な味わいは、ちょっとしつこいですね。不味くは無いのですが、LiLiCoさん的な濃厚感(良い意味でw)。
トッピング具材は、ローストビーフタップリ、ベビーリーフ、フライドバードック(って云うと洒落てますが、素揚げのごぼう)、豚チャーシュー。ベビーリーフはラーメンに合うか?!イヤイヤ全然イランですね。素揚げのごぼうは食べにくいだけで、ラーメンのトッピングして合うか?!イヤイヤ全然アワンですね。ローストビーフは旨いですが、結構パサパサで、Dad's Ramen 夢にでてきた中華そばのローストビーフの方が旨いですね。
麺は低加水の中細ストレート麺。粘度のある牛骨白湯スープがよく絡みます。半熟味玉は、イイ半熟加減で、カエシ加減も悪くないですね。豚チャーシューは厚めで歯応えがイイ感じですが、旨味については物足りず。それでももちろん完食。スープもドンブリを舐め回すように完飲。ご馳走様でした。
食後、ドンブリを下げようとトレーを持って立ち上がると、「そのままで結構です。」とフードコート内に居た係の方からお声がけ。なるほど、下げ膳を担当する係の人も居るんですね。そういうところにもコストを掛けて、インバウン丼な価格になっているんですね... 他のお店も含めて2回目は無いかな?!と云うのが率直なところです。大阪人もそう思っているんでしょうね。フードコートはピークタイムでもスカスカです。早く、どこかで方針転換する必要あるかと思われます。もちろん個人的な感想です。