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久々に「九州じゃんがららあめん」が食べたくなり、約2年ぶりに赤坂店へ再訪問してきた。これまでの備忘録:https://x.gd/7YpN2Wikipediaでお店の事を調べると、https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B9%9D%E5%B7%9E%E3%81%98%E3%82%83%E3%82%93%E3%81%8C%E3%82%89秋葉原本店は1984年、そして赤坂は1994年と老舗のラーメン店である。お店のホームページ:https://kyushujangara.co.jp/14時前に到着すると空いておりすぐに入店できたが、この時間でも数名のお客さんが入っていた。店内に入ると、まずはレジで料理を口頭注文してから席へ着席するシステム。今回は、こぼんしゃん+ネギを注文。その際に麺の硬さを聞かれたので「カタ」でお願いをした。980円+120円=1,100円也。電子マネー、クレジットカードも対応。(ちなみに2023年11月訪問時は、880円+100円=980円也だった。)着席すると3分ほどで料理が提供された。スープの表面は「マー油」がタップリと覆っている。ベースはコッテリな豚骨であるが、豚骨臭といったクセは無いので飲みやすい。「九州じゃんがららあめん」は昔から食べているが万人受けする味なので、今も長く続いているのだと改めて感じた。「マー油」によってオイリーとニンニクで味が濃くて麺がスルスルと進んでいく。細麺の表面はツルツルとした食感で、スープに良く絡む。個人的には替玉を頼まないと量が足りないので、替玉150円、半替玉100円で、替玉を頼むと、丁度良い量になった。具は、ネギ、キクラゲ、海苔、細切れチャーシューという構成。ノーマルだと寂しいので、いつも追加でネギをトッピングしている。ネギはカップ一杯分が入っている。この量であれば+120円は納得する。途中から、卓上の辛子高菜を投入。コチラのお店の辛子高菜は辛すぎないので、食べやすい。入店から退店まで約15分ほどの滞在。久々に食べた「九州じゃんがららあめん」は相変わらずの美味しさだった。相当昔から食べているが、自分にとってはソウルフードになりつつある。これからも東京で代表する豚骨ラーメンの店として続いてほしい……(゜д゜)ウマー!!
赤坂店へ再訪問してきた。
これまでの備忘録:https://x.gd/7YpN2
Wikipediaでお店の事を調べると、
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B9%9D%E5%B7%9E%E3%81%98%E3%82%83%E3%82%93%E3%81%8C%E3%82%89
秋葉原本店は1984年、そして赤坂は1994年と老舗のラーメン店である。
お店のホームページ:https://kyushujangara.co.jp/
14時前に到着すると空いておりすぐに入店できたが、この時間でも
数名のお客さんが入っていた。
店内に入ると、まずはレジで料理を口頭注文してから席へ着席するシステム。
今回は、
こぼんしゃん+ネギ
を注文。その際に麺の硬さを聞かれたので「カタ」でお願いをした。
980円+120円=1,100円也。電子マネー、クレジットカードも対応。
(ちなみに2023年11月訪問時は、880円+100円=980円也だった。)
着席すると3分ほどで料理が提供された。
スープの表面は「マー油」がタップリと覆っている。
ベースはコッテリな豚骨であるが、豚骨臭といったクセは無いので飲みやすい。
「九州じゃんがららあめん」は昔から食べているが万人受けする味なので、
今も長く続いているのだと改めて感じた。
「マー油」によってオイリーとニンニクで味が濃くて麺がスルスルと進んでいく。
細麺の表面はツルツルとした食感で、スープに良く絡む。
個人的には替玉を頼まないと量が足りないので、替玉150円、半替玉100円で、
替玉を頼むと、丁度良い量になった。
具は、ネギ、キクラゲ、海苔、細切れチャーシューという構成。
ノーマルだと寂しいので、いつも追加でネギをトッピングしている。
ネギはカップ一杯分が入っている。この量であれば+120円は納得する。
途中から、卓上の辛子高菜を投入。
コチラのお店の辛子高菜は辛すぎないので、食べやすい。
入店から退店まで約15分ほどの滞在。
久々に食べた「九州じゃんがららあめん」は相変わらずの美味しさだった。
相当昔から食べているが、自分にとってはソウルフードになりつつある。
これからも東京で代表する豚骨ラーメンの店として続いてほしい……(゜д゜)ウマー!!