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2026年1月21日(水)日差しはあるが雲が優勢の10:40、駐車場に到着。店主に挨拶すると、なんと本日よりクローズにドクロ追加という激アツ情報をゲット。無論、食べることを即宣言し、券売機でクローズ1300円を購入。開店待ち15番目に接続。ドクロ(*>ᴗ<*)たのしみー✨10:54、製麺助手がシャッターを上げ開店。給水機渋滞を経て、短い方のカウンター真ん中に着席。食券とドクロの100円玉を置くと、店主より「大にしたらマー油ダブルにしてあげるよ」との神提案。もちろん普通の大を強くお願いし、100円を追加。さらに本日は、テイクアウトで販売中の豚トロを煮込んだ「トントロ豚太郎」なるサイドメニューがあるとのことで、もう300円をカウンターへ。到着したトントロ豚太郎は、しょうがの香りがふわっと広がり…ひと口頬張ると噛んだ瞬間に甘い脂がジュワァ…。玉ねぎの甘みも煮汁に溶け込んでいて、めちゃくちゃ美味い。はぁ〜(ノ)´∀`(ヾ)シアワセだぁ〜✨厨房では大丼にグル、マー油、カエシが入り、丼ごと湯煎。取り出した丼に香味油を注ぎ、製麺助手の麺上げへ。ガッツリ2回麺を投入したが、よく考えたら今まで「大」は麺増しに変換されてきたので、普通の大の麺量がこれで合ってるのかいまいち分からない。たぶん…( ̄▽ ̄;)少ないんだろうな…店主のトッピング時に「ヤサイスクナメ」を連呼し、ガチの少なめに成功。ニンニクを添え、最後は製麺助手がマー油をドバッとかけて――11:22、我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚たっぷりの麺にこんもり盛り上がったヤサイ、その頂には焦がしニンニクの黒い宝石が散りばめられる。手前には肉汁がじんわり滲み出た、柔らかさ確定のブタが鎮座。そして麺の隙間からちらつく黒いアブラの層がドクロの存在感をさらに押し上げ、香ばしさと背徳感が一目で伝わる、デンジャラスで最高にそそるビジュアル。うわぁ〜‼️o(>∀<*)oたまんねぇ〜‼️ブタは赤身がむっちり濃く、肉の旨味が強い。そこへマー油の苦旨が重なることで、ブタの美味さが一段階引き上げられている。ヤサイは控えめ。ならばここで迷わず天地返しを決行。丼底からは、マー油とカエシで黒く染まった重量級の野猿麺が、芳ばしい香りを爆発させながら湯気とともにせり上がってくる。ズズッと啜り上げた瞬間、焦がしニンニクのザクザク食感が先制パンチ。そこにマー油でぬらりとコーティングされた麺が絡みつき、口の中いっぱいに苦旨・香ばしさ・甘いアブラが一気に押し寄せる。喉を抜けた後も香りが消えず、鼻に残る余韻が完全にドクロ仕様。底に溜まったドクロダレへ潜らすほど、麺がタレを吸い込み、濃さが増していく。( 」゚Д゚)」<マー油ドクロ超絶品‼️“黒の中毒ループ”突入だぁあぁぁ‼️‼️‼️ヤサイにもマー油がしっかり絡みつき、ビターなコクをまとって存在感MAX。麺をズバズバ食べ進めるたび、生ニンニクの刺激が輪郭をビシッと立てて味に深みを与える。気づけば箸が止まらず、あっという間に麺を完食。最後はタレに沈む固形物をレンゲですくい上げ、ここでフィニッシュ。丼をカウンターに上げ、皆さんにお礼を申し上げ退店。汁なしのクローズドクロは、マー油の美味しさをダイレクトに味わえる、ガツンと濃厚な一杯でした。ごちそうさまでした。
日差しはあるが雲が優勢の10:40、駐車場に到着。
店主に挨拶すると、なんと本日よりクローズにドクロ追加という激アツ情報をゲット。
無論、食べることを即宣言し、券売機でクローズ1300円を購入。開店待ち15番目に接続。
ドクロ(*>ᴗ<*)たのしみー✨
10:54、製麺助手がシャッターを上げ開店。
給水機渋滞を経て、短い方のカウンター真ん中に着席。
食券とドクロの100円玉を置くと、店主より
「大にしたらマー油ダブルにしてあげるよ」
との神提案。もちろん普通の大を強くお願いし、100円を追加。
さらに本日は、テイクアウトで販売中の豚トロを煮込んだ「トントロ豚太郎」なるサイドメニューがあるとのことで、もう300円をカウンターへ。
到着したトントロ豚太郎は、しょうがの香りがふわっと広がり…
ひと口頬張ると噛んだ瞬間に甘い脂がジュワァ…。
玉ねぎの甘みも煮汁に溶け込んでいて、めちゃくちゃ美味い。
はぁ〜(ノ)´∀`(ヾ)シアワセだぁ〜✨
厨房では大丼にグル、マー油、カエシが入り、丼ごと湯煎。
取り出した丼に香味油を注ぎ、製麺助手の麺上げへ。
ガッツリ2回麺を投入したが、よく考えたら今まで「大」は麺増しに変換されてきたので、
普通の大の麺量がこれで合ってるのかいまいち分からない。
たぶん…( ̄▽ ̄;)少ないんだろうな…
店主のトッピング時に「ヤサイスクナメ」を連呼し、ガチの少なめに成功。
ニンニクを添え、最後は製麺助手がマー油をドバッとかけて――
11:22、我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
たっぷりの麺にこんもり盛り上がったヤサイ、その頂には焦がしニンニクの黒い宝石が散りばめられる。
手前には肉汁がじんわり滲み出た、柔らかさ確定のブタが鎮座。
そして麺の隙間からちらつく黒いアブラの層がドクロの存在感をさらに押し上げ、香ばしさと背徳感が一目で伝わる、デンジャラスで最高にそそるビジュアル。
うわぁ〜‼️o(>∀<*)oたまんねぇ〜‼️
ブタは赤身がむっちり濃く、肉の旨味が強い。
そこへマー油の苦旨が重なることで、ブタの美味さが一段階引き上げられている。
ヤサイは控えめ。ならばここで迷わず天地返しを決行。
丼底からは、マー油とカエシで黒く染まった重量級の野猿麺が、芳ばしい香りを爆発させながら湯気とともにせり上がってくる。
ズズッと啜り上げた瞬間、焦がしニンニクのザクザク食感が先制パンチ。
そこにマー油でぬらりとコーティングされた麺が絡みつき、
口の中いっぱいに苦旨・香ばしさ・甘いアブラが一気に押し寄せる。
喉を抜けた後も香りが消えず、鼻に残る余韻が完全にドクロ仕様。
底に溜まったドクロダレへ潜らすほど、麺がタレを吸い込み、濃さが増していく。
( 」゚Д゚)」<マー油ドクロ超絶品‼️“黒の中毒ループ”突入だぁあぁぁ‼️‼️‼️
ヤサイにもマー油がしっかり絡みつき、ビターなコクをまとって存在感MAX。
麺をズバズバ食べ進めるたび、生ニンニクの刺激が輪郭をビシッと立てて味に深みを与える。
気づけば箸が止まらず、あっという間に麺を完食。
最後はタレに沈む固形物をレンゲですくい上げ、ここでフィニッシュ。
丼をカウンターに上げ、皆さんにお礼を申し上げ退店。
汁なしのクローズドクロは、マー油の美味しさをダイレクトに味わえる、ガツンと濃厚な一杯でした。
ごちそうさまでした。