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2026年1月14日(水)ひんやり澄み切った晴天の10:52、駐車場に到着。店に着くとちょうど開店間際のようで、みんな店内へ吸い込まれていく途中。レンゲと水を持って席に着くのだが、給水機の調子が悪いらしく水を汲むのに時間がかかってプチ渋滞発生。隙を見て入店し、券売機でクローズ1200円を購入してそのまま中待ち5番目に接続。サードロット確定ჱ̒˶ー̀֊ー́ )✨店内には新作限定クローズのマー油の香りが充満しており、期待度が高まる。11:08 製麺助手より食券確認。小を選択したが、やっぱり100円玉を渡して普通の大に変更。自分のロットに店主が大丼を取ってホッとしていると、製麺助手がなにやら伝えたあと店主がこちらをチラッと見て洗面器丼にスイッチ。普通の大じゃないのね…( ̄▽ ̄;)丼にはグル、フライドガーリック、マー油、カエシが入り、丼ごと湯煎。このタイミングで席が空き、返却口右側に着席。厨房では洗面器丼にスープが注がれ、今まさに製麺助手が麺上げの真っ最中。ううぅ…(•ω•́ᐢ) よく見えん…そのまま店主によるノーコールでのトッピングが施され、11:24 我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚まず目に飛び込んできたのは、ヤサイの頂上に鎮座するはんぺんアブラ。奥にはニンニク、手前にはブタの塊がゴロゴロと転がり、スープは表層に透明脂の層が浮かぶ黒いマー油の海。黒・白・茶のコントラストが強く、“間違いない”ことが一目で伝わるナイスなビジュアル。o(>∀<*)oテンション爆上がり〜‼️ブタは合計4枚、そのうち2つが端ブタという優勝構成。密度バチバチで、端ブタならではの味の濃さと脂の甘さが一気に押し寄せる上物。ニンニクとの相性も申し分なく、体感はもうブタ増し並みの豪華さに歓喜。もうほぼブタ増し‼️最高だぁ(ノ˶>ᗜ<˵)ノ🔥はんぺんアブラに卓上のカエシをかけてヤサイと一緒に頬張ると、ジュワッと広がるアブラの甘みにカエシのキレが加速装置となり、一気にヤサイを瞬殺。ここで天地返し。底から麺をグワッと救出すると、麺がもうカエシ色に染まりきってる。リフトする度に麺肌にマー油の破片がチラチラ付いて、表層のアブラがヌラッと絡み、ズバッとすするとマー油の焦がしコクが口の中を支配。そして何より今回の凄さは、生ニンニクの鋭いパンチ、フライドガーリックの香ばしさ、マー油の焦がしニンニクのビターなコク。この3つが重なることで、ただの濃さじゃなく、香りが複雑で奥行きのある味わいになっているところ。( 」゚Д゚)」<魔油の渦クローズ‼️ビターなコクがたまらなくうめぇえぇぇ‼️‼️‼️気付けばもう一心不乱。黒いコクに最後まで引っ張られて、気付けば麺を完食。最後はスープを少しだけ飲んで余韻を残してフィニッシュ。丼をカウンターに置き、麺量がちょうど良かったことを伝えてお礼を申し上げ退店。野猿の新作限定クローズ。マー油がスープと合いすぎて、香ばしさとコクが底上げされた最高の一杯でした。ごちそうさまでした。
ひんやり澄み切った晴天の10:52、駐車場に到着。
店に着くとちょうど開店間際のようで、みんな店内へ吸い込まれていく途中。
レンゲと水を持って席に着くのだが、給水機の調子が悪いらしく水を汲むのに時間がかかってプチ渋滞発生。
隙を見て入店し、券売機でクローズ1200円を購入してそのまま中待ち5番目に接続。
サードロット確定ჱ̒˶ー̀֊ー́ )✨
店内には新作限定クローズのマー油の香りが充満しており、期待度が高まる。
11:08 製麺助手より食券確認。
小を選択したが、やっぱり100円玉を渡して普通の大に変更。
自分のロットに店主が大丼を取ってホッとしていると、製麺助手がなにやら伝えたあと店主がこちらをチラッと見て洗面器丼にスイッチ。
普通の大じゃないのね…( ̄▽ ̄;)
丼にはグル、フライドガーリック、マー油、カエシが入り、丼ごと湯煎。
このタイミングで席が空き、返却口右側に着席。
厨房では洗面器丼にスープが注がれ、今まさに製麺助手が麺上げの真っ最中。
ううぅ…(•ω•́ᐢ) よく見えん…
そのまま店主によるノーコールでのトッピングが施され、11:24 我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
まず目に飛び込んできたのは、ヤサイの頂上に鎮座するはんぺんアブラ。
奥にはニンニク、手前にはブタの塊がゴロゴロと転がり、スープは表層に透明脂の層が浮かぶ黒いマー油の海。
黒・白・茶のコントラストが強く、“間違いない”ことが一目で伝わるナイスなビジュアル。
o(>∀<*)oテンション爆上がり〜‼️
ブタは合計4枚、そのうち2つが端ブタという優勝構成。
密度バチバチで、端ブタならではの味の濃さと脂の甘さが一気に押し寄せる上物。
ニンニクとの相性も申し分なく、体感はもうブタ増し並みの豪華さに歓喜。
もうほぼブタ増し‼️最高だぁ(ノ˶>ᗜ<˵)ノ🔥
はんぺんアブラに卓上のカエシをかけてヤサイと一緒に頬張ると、ジュワッと広がるアブラの甘みにカエシのキレが加速装置となり、一気にヤサイを瞬殺。
ここで天地返し。
底から麺をグワッと救出すると、麺がもうカエシ色に染まりきってる。
リフトする度に麺肌にマー油の破片がチラチラ付いて、表層のアブラがヌラッと絡み、ズバッとすするとマー油の焦がしコクが口の中を支配。
そして何より今回の凄さは、
生ニンニクの鋭いパンチ、フライドガーリックの香ばしさ、マー油の焦がしニンニクのビターなコク。
この3つが重なることで、ただの濃さじゃなく、香りが複雑で奥行きのある味わいになっているところ。
( 」゚Д゚)」<魔油の渦クローズ‼️ビターなコクがたまらなくうめぇえぇぇ‼️‼️‼️
気付けばもう一心不乱。
黒いコクに最後まで引っ張られて、気付けば麺を完食。最後はスープを少しだけ飲んで余韻を残してフィニッシュ。
丼をカウンターに置き、麺量がちょうど良かったことを伝えてお礼を申し上げ退店。
野猿の新作限定クローズ。
マー油がスープと合いすぎて、香ばしさとコクが底上げされた最高の一杯でした。
ごちそうさまでした。