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2026年1月24日(金)前すっかり日も暮れ、肌寒さが沁みる17:37。京王線・仙川駅に到着。本日はサンモニメンバーと共に、ここ仙川店へ訪問。黒いスープが特徴の“仙川ブラック”が楽しめるとあって、テンションは爆上がり。♪(*>ᴗ<*)♡タノシミ〜✨17:53 メンバーと合流し、券売機でラーメン800円を購入。くねくねと折り返す列の5番目に接続。18:04 厨房の店主より「大盛り少なめありますか?」の確認があり食券を見せて対応。これであってるのかな〜(・ᴗ・`; )💦程ほどなくして目の前の端席が空き、扉を開けて着席。一緒に来ていた吉澤さんが100円玉をそっと置き、生麺をお願いしているのを見て、思わず自分も欲しくなり便乗。100円を置いた瞬間、「食べ終わりにお渡ししますね」と優しく声をかけてくれる女性助手さんの沁みる一言に感動。ぱぁ.*・゚(*º∀º*).゚・*.ぁああ✨✨✨厨房では店主が麺を茹で始め、豚を均等に切り分けていく姿が見える。丼を並べカエシを入れるが、ここ仙川はグルがカエシに溶け込んでいるため、丼にはカエシ一杯のみという潔さ。スープを注ぎ、上澄みアブラを追加。トングと平ざるを巧みに操る店主の麺上げが始まり、ロット最後でコール要請。ニンニクスクナメヤサイアブラカラメをお願いし18:13 我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚まず目に飛び込んでくるのは、キャベツが土台、その上にもやしを盛る斬新なヤサイ構成。キャベツ比率の高さに驚きつつ、頂点には大量のアブラ。奥にニンニク、手前にはごっつり豚が鎮座。この時点で「勝ち」が確信できるビジュアル。(*´꒳`*)bいいねぇ〜✨豚は分厚いのと端豚の2塊。特に端豚がバグっている。ボリューム満点で食べ応え抜群。赤身に芯があるのに、噛むと繊維がホロッ…とほどける神豚。( ゚д゚)ンマッ‼️アブラと共にヤサイを頬張れば、キャベツの甘みとアブラの甘みが一気に開花。そこにカラメの効いたグルの旨みが追い打ちをかけ、無限に食える危険なやつ。茹で置きで熱々ではない分、逆に食べやすくてテンポ良くヤサイが消えていく。天地返しを施すと、褐色に色づいた仙川麺が湯気と共に姿を現す。麺量は小にしてはしっかり多め。ズズゥっとすするとモチっとした弾力の中に芯があり、カエシの染み具合も申し分なし。どことなく野猿っぽい口当たりと食感に、親近感が一気に湧く。( 」゚Д゚)」<力強い麺 × 生姜香る微乳化‼️整ううまさがたまんねぇえぇぇ‼️‼️‼️スープは非乳化かと思いきや、意外と乳化寄り。アブラ追加でその傾向が加速したのかもしれない。生姜の風味が効いており、“仙川ブラック”と謳われるほどの重さはなく、まとまりのある飲み口。麺にアブラを絡めて食べると、さらに濃厚さがブースト。ズバズバすすり上げ、後半は卓上ブラックペッパーで味変。香ばしさとキレが立ち、最後まで一気に駆け抜けて麺を完食。ここでフィニッシュ。丼をカウンターに上げ、女性助手さんから生麺を受け取り丁寧にお礼を申し上げ退店。力強い麺と、微乳化した極上スープの出会い。キャベツの甘みに癒やされ、端豚の暴力的な旨味に溺れた一杯でした。ごちそうさまでした。
前すっかり日も暮れ、肌寒さが沁みる17:37。京王線・仙川駅に到着。
本日はサンモニメンバーと共に、ここ仙川店へ訪問。
黒いスープが特徴の“仙川ブラック”が楽しめるとあって、テンションは爆上がり。
♪(*>ᴗ<*)♡タノシミ〜✨
17:53 メンバーと合流し、券売機でラーメン800円を購入。
くねくねと折り返す列の5番目に接続。
18:04 厨房の店主より「大盛り少なめありますか?」の確認があり食券を見せて対応。
これであってるのかな〜(・ᴗ・`; )💦
程ほどなくして目の前の端席が空き、扉を開けて着席。
一緒に来ていた吉澤さんが100円玉をそっと置き、生麺をお願いしているのを見て、思わず自分も欲しくなり便乗。100円を置いた瞬間、「食べ終わりにお渡ししますね」と優しく声をかけてくれる女性助手さんの沁みる一言に感動。
ぱぁ.*・゚(*º∀º*).゚・*.ぁああ✨✨✨
厨房では店主が麺を茹で始め、豚を均等に切り分けていく姿が見える。
丼を並べカエシを入れるが、ここ仙川はグルがカエシに溶け込んでいるため、丼にはカエシ一杯のみという潔さ。
スープを注ぎ、上澄みアブラを追加。
トングと平ざるを巧みに操る店主の麺上げが始まり、ロット最後でコール要請。
ニンニクスクナメヤサイアブラカラメをお願いし18:13 我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
まず目に飛び込んでくるのは、キャベツが土台、その上にもやしを盛る斬新なヤサイ構成。
キャベツ比率の高さに驚きつつ、頂点には大量のアブラ。奥にニンニク、手前にはごっつり豚が鎮座。
この時点で「勝ち」が確信できるビジュアル。
(*´꒳`*)bいいねぇ〜✨
豚は分厚いのと端豚の2塊。
特に端豚がバグっている。ボリューム満点で食べ応え抜群。
赤身に芯があるのに、噛むと繊維がホロッ…とほどける神豚。
( ゚д゚)ンマッ‼️
アブラと共にヤサイを頬張れば、キャベツの甘みとアブラの甘みが一気に開花。
そこにカラメの効いたグルの旨みが追い打ちをかけ、無限に食える危険なやつ。
茹で置きで熱々ではない分、逆に食べやすくてテンポ良くヤサイが消えていく。
天地返しを施すと、褐色に色づいた仙川麺が湯気と共に姿を現す。
麺量は小にしてはしっかり多め。
ズズゥっとすするとモチっとした弾力の中に芯があり、カエシの染み具合も申し分なし。
どことなく野猿っぽい口当たりと食感に、親近感が一気に湧く。
( 」゚Д゚)」<力強い麺 × 生姜香る微乳化‼️整ううまさがたまんねぇえぇぇ‼️‼️‼️
スープは非乳化かと思いきや、意外と乳化寄り。
アブラ追加でその傾向が加速したのかもしれない。
生姜の風味が効いており、“仙川ブラック”と謳われるほどの重さはなく、まとまりのある飲み口。
麺にアブラを絡めて食べると、さらに濃厚さがブースト。
ズバズバすすり上げ、後半は卓上ブラックペッパーで味変。
香ばしさとキレが立ち、最後まで一気に駆け抜けて麺を完食。ここでフィニッシュ。
丼をカウンターに上げ、女性助手さんから生麺を受け取り丁寧にお礼を申し上げ退店。
力強い麺と、微乳化した極上スープの出会い。
キャベツの甘みに癒やされ、端豚の暴力的な旨味に溺れた一杯でした。
ごちそうさまでした。