絶対に車でしか行けない住宅地にポツンと現れる外観カフェなラーメン屋。店内に入り食券機が見当たらないので恐る恐る進む。壁で見えなかったが右に曲がると発見。食券を渡し、ニンニクをお願い。席番号を支持され座席で待つ。雪が降り頻る外の景色がとても良い。10分ほどして呼ばれ配膳口にセルフで取りに行く。胡椒などは配膳口近くに置かれている。二郎系とはいえスープは煮干し主体なので野菜とニンニクがのった煮干しラーメンと言ったところか。途中ニンニクの風味がスープに溶け出し良い塩梅。いわゆる二郎系とは別物と考えて食べた方が頭が混乱しない。食べ終えて返却口へ戻し店を出る。また他のメニューでも食べに来てみよう。
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鬼辛柿ピー
poti




