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2026年2月(土)今日は限定の提供もないしヨコストさんでやっと昆布水を食べてこれます昆布水は去年11月30日以来から食べていなかったですから楽しみです8時48分、到着すると外待ち5人今日は並びが早めでちょい多いかな10時28分、EPARK開始の案内が入りました店内に進み券売機隣入口側にあるEPARKから受付すると004番でしたいつもの様に開店前に朝礼が始まります11時00分、開店の案内が入りました店内に進み順番で食券を購入して行きます私の番になり店内に入って入口右側の券売機から表題(1200円)のボタンをプッシュしキャシュレスでバーコードを読み取らせて支払い完了!キャシュレス全般は取り扱っていると思います開店直後はEPARKは23組でした食券をナナさんに預けてカウンター手前から順に腰かけます今日は神厨房のシノヅカさんとズッキーさんです今ではこのペアはレアで凄く当たればラッキーですよショウヘイさん、トイさん、アッキーさんはアメノオトさんで麺活です中間は省略…11時15分、ファーストロット5杯の昆布水のサイコロの番号が呼ばれますセルフで受け取り場所に取りに行き戻ってからいただきます昆布水を受け取りに行っても凄く丁寧な渡し方ですよ行った事がない方は実感して下さい食べなくても再訪したくなります(笑)席に戻ってから写真をとってから頂きます先ずはひと通りのチェックです最初に昆布水からレンゲで掬って味わおうとすと粘度が高くて掬えませんなんとか掬って飲んでみると粘度高く昆布よりかなり鰹が効いています次はつけ汁の塩清湯をレンゲで掬って飲んでみると汁そばよりは熱々ではないですがほど良い熱さです塩は魚介を使用していると思われ上品ながら魚介を感じつつ豚鶏の旨味に香味油(鶏油+α)のコクがメチャメチャ強く感じますつけ麺ですから塩そばよりは塩分濃度は高め設定です麺を少しだけ啜ると加水低めな平打ち中細で平打ちにした事によって啜り心地は正方形型よりは滑らかに感じ噛めば小麦が詰まった感じのパツよりはコキュッと感じられ小麦を十分に感じられます昆布水は食べなくてもいつもショウヘイさんをガン見していますから分かりますが灰色ぎみから白っぽく変えて来ましたねまた少しするとスープも麺も変えちゃうんですけどね食べなくても見ていて違いが分かるのは面白い麺は最初に藻塩を投下して食べると昆布より鰹主体の旨味と甘みさえ感じさせられる藻塩は麺と合わせて食べればこれだけでも完成度高い一品ですつけ汁の塩清湯に麺をどっぷりと浸ると昆布水をまとった麺にも塩清湯がロックして離さず口の中へと収まり食べれば昆布水の鰹主体の旨味と塩清湯の旨味が合わさり麺はコキッと小麦香り美味しいです今回の麺は寝かし時間は短めなのかな昆布水のつけめんに乗せてある低温調理の豚ロースは藻塩を少し投下して昆布水をまとった麺と一緒に食べるとメチャ美味しいですよつけ汁の塩清湯に入っている釜焼きの豚さんも麺と食べるとメチャメチャ美味しくて至福のひとときですヨコストさんの釜焼きは最高の一品です最後の〆でつけ汁の中にライムをギュッと搾り紫蘇穂を投下して少し残した麺と一緒に昆布水をつけ汁の器にドボンして食べれば最後の〆で1番美味しいかもです完食完飲して軽く挨拶をしてから返却置場に行きトレーごと返却置場に置いて割箸は返却置場の下にある一斗缶に捨てて反対側のゴミ箱には紙類を分別して終了します再度、挨拶をしてお店を後にしようとすると個人的な感覚ですが、他のお客さんより挨拶が倍返しで返ってくるような錯覚を感じてしまいますお店を後にする頃は店内待ちは11人かなEPARKを見ると待ち組(外待ち)14組でした外に出ると駐車スペース空き待ち1台ごちそうさまでした
食べなくても再訪したくなるは……どう考えてもないと突っ込む(笑) まあ、食べれば再訪したくなるでしょうけどね
こんにちは。 食べなくても再訪したくなるとは、相当気持ちのよい接客なんでしょうね😁Rさんと同じく、食べないで再訪したくなったことは流石にないですよ(笑)
こんにちは 限定がずっと続いてたから やっと昆布水のを安心して食べられますね! まあ、昆布水のが限定で食べられなかったのは ある意味、嬉しい悲鳴ですよね!
今日は限定の提供もないしヨコストさんでやっと昆布水を食べてこれます
昆布水は去年11月30日以来から食べていなかったですから楽しみです
8時48分、到着すると外待ち5人
今日は並びが早めでちょい多いかな
10時28分、EPARK開始の案内が入りました
店内に進み券売機隣入口側にあるEPARKから受付すると004番でした
いつもの様に開店前に朝礼が始まります
11時00分、開店の案内が入りました
店内に進み順番で食券を購入して行きます
私の番になり店内に入って入口右側の券売機から表題(1200円)のボタンをプッシュしキャシュレスでバーコードを読み取らせて支払い完了!
キャシュレス全般は取り扱っていると思います
開店直後はEPARKは23組でした
食券をナナさんに預けてカウンター手前から順に腰かけます
今日は神厨房のシノヅカさんとズッキーさんです
今ではこのペアはレアで凄く当たればラッキーですよ
ショウヘイさん、トイさん、アッキーさんはアメノオトさんで麺活です
中間は省略…
11時15分、ファーストロット5杯の昆布水のサイコロの番号が呼ばれます
セルフで受け取り場所に取りに行き戻ってからいただきます
昆布水を受け取りに行っても凄く丁寧な渡し方ですよ
行った事がない方は実感して下さい
食べなくても再訪したくなります(笑)
席に戻ってから写真をとってから頂きます
先ずはひと通りのチェックです
最初に昆布水からレンゲで掬って味わおうとすと粘度が高くて掬えません
なんとか掬って飲んでみると粘度高く昆布よりかなり鰹が効いています
次はつけ汁の塩清湯をレンゲで掬って飲んでみると汁そばよりは熱々ではないですがほど良い熱さです
塩は魚介を使用していると思われ上品ながら魚介を感じつつ豚鶏の旨味に香味油(鶏油+α)のコクがメチャメチャ強く感じます
つけ麺ですから塩そばよりは塩分濃度は高め設定です
麺を少しだけ啜ると加水低めな平打ち中細で平打ちにした事によって啜り心地は正方形型よりは滑らかに感じ噛めば小麦が詰まった感じのパツよりはコキュッと感じられ小麦を十分に感じられます
昆布水は食べなくてもいつもショウヘイさんをガン見していますから分かりますが灰色ぎみから白っぽく変えて来ましたね
また少しするとスープも麺も変えちゃうんですけどね
食べなくても見ていて違いが分かるのは面白い
麺は最初に藻塩を投下して食べると昆布より鰹主体の旨味と甘みさえ感じさせられる藻塩は麺と合わせて食べればこれだけでも完成度高い一品です
つけ汁の塩清湯に麺をどっぷりと浸ると昆布水をまとった麺にも塩清湯がロックして離さず口の中へと収まり食べれば昆布水の鰹主体の旨味と塩清湯の旨味が合わさり麺はコキッと小麦香り美味しいです
今回の麺は寝かし時間は短めなのかな
昆布水のつけめんに乗せてある低温調理の豚ロースは藻塩を少し投下して昆布水をまとった麺と一緒に食べるとメチャ美味しいですよ
つけ汁の塩清湯に入っている釜焼きの豚さんも麺と食べるとメチャメチャ美味しくて至福のひとときです
ヨコストさんの釜焼きは最高の一品です
最後の〆でつけ汁の中にライムをギュッと搾り紫蘇穂を投下して少し残した麺と一緒に昆布水をつけ汁の器にドボンして食べれば最後の〆で1番美味しいかもです
完食完飲して軽く挨拶をしてから返却置場に行きトレーごと返却置場に置いて割箸は返却置場の下にある一斗缶に捨てて反対側のゴミ箱には紙類を分別して終了します
再度、挨拶をしてお店を後にしようとすると個人的な感覚ですが、他のお客さんより挨拶が倍返しで返ってくるような錯覚を感じてしまいます
お店を後にする頃は店内待ちは11人かな
EPARKを見ると待ち組(外待ち)14組でした
外に出ると駐車スペース空き待ち1台
ごちそうさまでした