GT猫(ひっそり活動中...)さんの他のレビュー
コメント
こんちわ^^
やはり、大宮とはちょっと違うなぁと思いますよね。
サービスや作り手も含めて、若干クダケすぎているというか・・。
別の言葉でいえば、従業員の気の緩み?
そんなところがこの日の配膳ミスにも出ているかのようですね。
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2009年9月4日 09:30まるまる(°…°)四隅踏破さま、
同感です。
砕けてる・緩んでいるというより、
料理に集中できてない?
味造りは、本店の指示なのかなあ、
ある程度任されてるのかなあ?
GT猫(ひっそり活動中...) | 2009年9月4日 13:52確か大宮のは90点台を付けてませんでしたっけ?
果たしてマイナーチェンジの結果なんでしょうかね?
それとも各店舗、微妙に味に変化があるのか?
ただ読む限り、ドロッとしているけど決して悪くはなさそうですので、
行って落胆はしなさそうですね。
オーダーミスはいただけませんが。
corey(活動終了) | 2009年9月4日 13:58こんにちは。
それぞれの個性なのかブレなのか。比較されるのも多店舗の宿命でしょう。
しかしオーダーミスはやはりテンション下がりますね。
血液検査で高脂肪とか魚介値?が高いと出なければ良いですが(笑)
野良鴎 | 2009年9月4日 16:52corey(活動終了)さま、
TETSU系は、行く店、行った時で、いつも微妙に味が違います。
たしか、意識的にマイナーチェンジしてるはず。
102は、責任者にどれくらいの裁量を与えてるのかなあ。
あのシャバウマが恋しいなあ。
野良鴎さま、
血液検査は、腎機能をみているの。
8年前の心臓手術以来、ちょっとクレアチニン値が高くって。
TETSUさんが、各店の店主さんにどれくらいの裁量を認めているかわかりませんが、
(同じものを使う麺はともかく、)まあ多少いろんなバリエーションが出るのは、
悪いことではないでしょう。
でも、できれば一番行きやすい店こそ、好みの味であってほしいんですけどね。
GT猫(ひっそり活動中...) | 2009年9月5日 00:37
GT猫(ひっそり活動中...)
田中
ともひ2

チャッピー
汐留次郎



![[期間限定]愛しのカリー](https://s1.spkimg.com/image/2020/11/08/20/l87nULU1zr5DFEYMAWHinHhpEAI96YdN.jpg)

大宮店でいただいた、昼のつけめん(豚骨魚介)は、
やけに美味かった記憶が。
あれが通勤経路上で食べられたら、と思ったのですが....。
まず、いきなり、大盛頼んだのに並盛が登場!
「これ大盛?」と尋ねると、「すみません!」と、
すぐに不足分を茹でるので、とりあえず食べていて欲しいとのこと。
写真は並盛のもの。このあと、100g分が追加で到着します。
こういうハプニングがあったから、若干評価を下げたわけではありません。
んー、自分の体調がぶれたのか、味のマイナーチェンジがあったのか、
ちょっと期待とは違いました。
大宮で以前にいただいたものは、本店店長のよく使う言葉でいうところの「しゃばうま」。
豚骨の甘さは抑えめ、それなりに濃度はあるものの、魚介が若干前に出ていて、
しかし、それもギンギンというわけでなく、ほどよい効き加減で、
まさに「シャバッ」っとした感じが、しなやかで艶っぽい麺の流れる速度を上げ、
流動感・躍動感のあるものだと感じたはず。
今日いただいたこちらのものは、豚骨がしっかりと効いて、その甘みもグッと出ている、
魚介もグイッと効いて、比較的ドロッとした、麺にしっかりまとわりつくもの。
これはこれで美味しいけれど、大盛にしたこと、特製にしたため、
脂身もしっかりついた厚い、「角煮」と形容されているチャーシューが付いてきて、
これが食べ応え十分、トータルでかなりズッシリ重かったことなどが影響し、
途中でちょっと飽和感というか、口の中がベタッと感じられました。
麺もしなやかな麺肌、しっかりした腰でよいのですが、
それでも、どこかいつもより麺肌の摩擦係数が高い気がして、
いえ、摩擦係数が高いというより、汁のドロドロ度が高いから、
それが麺肌にまとわりついて、摩擦係数を高めてると感じるのでしょう。
昼に血液検査したので、血のもとを取ろうと、肉が多いメニューをオーダーしたのが裏目?
卓上のニンニクチップによって、なんとか最後まで無事完食。
その角煮チャーシューも、脂身はネットリと心地よく、
赤身もよくほぐれる厚手のもので、使われている場面如何では美味しいものだと思います。
メンマも、ちょいピリ辛の味付けでよいし、
燻製っぽい玉子も癖があるけど嫌いじゃない、
以前大宮店でいただいたものの「亡霊」を引きずっていなかったら、
この一杯自体は、なかなか美味しいです。
ちょっととろみの強い、でも、きめの細かいつけ汁のつけめんを食べたいのならば、
きっと、もっと高い評価をつけるでしょう。
うん、このキメの細かさが、ただの濃厚つけめんとは違う。
んー、でも、あのシャバ美味は、もう食べられないのかなあ。
本店も含め、ちょくちょく行われるというマイナーチェンジの動向に注目です。