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「◎ラーメン大盛¥700+豚めし¥130」@たなかラーメンの写真場所は、玉野市玉原ってとこで、なんと営業は10時半~15時と短い。
駐車場は3台。地元のラー通から聞いた穴場店だ。
かなり気合いと期待で胸がいっぱい。もっこり!! ボンバーウェイ
メニューはシンプル。らーめん並・中盛り・大盛り
そして、豚飯¥130って安い。豚入りも¥130追加で・・
安い。。。東京ではありえない金額だ。
http://blog.livedoor.jp/lovejiro55buta/
店内は明るく清潔で、開放感のある店、
ご主人とおばあちゃんが二人で頑張っている。
昆布や高菜など、無料トッピングが多いのは好印象。
天かす+唐辛子にんにく+こぶで、俺は最強と感じた。
二郎のトッピングコールは言わず、自分でやれ!!
完全セルフだ~~~!!笑
8分後。登場キターーーー
デカイ・・・ご対麺。ラーメンドンブリが
赤ちゃんが入れる風呂って感じだ。
すり鉢が直径40センチくらいある。ウオオオオオオ^^^
ノーマルなのに、豚マシ(他店のチャーシューメン)だ。
最初は、にんにくとうがらしを入れないで。
先ずは、スープを・・・キターーー北斗~~~。
スープは岡山県特有の鶏ガラと煮豚のスープが自然な味(旨味)
旨いうまイイウ~~~こんなラーメンは東京では喰えない。
って言うか、二郎喰っていた時代は、舌が麻痺していたから、
この深みには気づけなかったかも(大笑)
麺は自家製麺。もっちりとして、スープとの合性は抜群。
麺量は400グラムはかるくあるだろう。結構な量と
熱々のスープなのでのびる可能性があったから、
小さい小皿に、麺半分移動。これは俺の経験から出来る技。
http://blog.livedoor.jp/lovejiro55buta/
豚はバラロールで、デカイ。厚さはそれほどないが、
肉本来の味と、甘い味付けで、インパクトもGOOODで
全体的なバランスも合っている。かなりレベルの高い豚だ。
これだけの量が入っていてもくどさはまったくない。
これはもち豚の味だな。もち豚は鳥取の旨い豚ちゃん。
丁寧な仕込みをしている店だ。年間800食、喰っている俺が
感動する一杯。これは大当りの名店だ間違いない。
東京だったら行列店だな。岡山に来たら、ここで喰うべきだ!!
http://blog.livedoor.jp/lovejiro55buta/

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