コメント
こんばんは、
お子さんも喜んだようでよかったですね。
その先の代一元の五目かた焼きそばも美味しそうでしたよ。
忍者信 | 2009年10月8日 18:29どもです!
えぇぇ!!! 娘さんに引き続き
息子さんまでも!
うちのは、今のことろどっちも大丈夫ですが、
学級閉鎖とかになってますので、覚悟はしております(汗)
っと、話がそれてますが、
なかなか具だくさんな一品で
620円なら、まずまずのCPですねぇ
しかし、・・・
himaさんもどうぞご自愛くださいね。
YMK | 2009年10月8日 18:31こんにちは。
おっ!初めての父子でのトンネル越えですね!
父思いの長男坊ですねー♪
こちらの店はまだ未訪なんで行ってみたいです。
すっかり忘れかけてた店でした(笑)
酒乱 | 2009年10月8日 18:58himaさん こんばんは。
親子でラーメンなんてうらやましいです。
親思いのお子さんで、もっとうらやましいです。
先日自分が行った山王の紅山楼飯店で皿うどんやってました。
ayashi | 2009年10月8日 21:04また、メニューに無いものを頼まれて...
大田区を荒らしまくっておりまんなぁ...
なんか、父と息子のほのぼの劇場になっておりますが...
「皿うどん」が食べたいと言ったのに、
「硬やきそば」を食べさせる父w
きっと将来、彼女とデートで「皿うどん」が食べたい!
と言った彼女に「硬やきそば」をご馳走して、きっと...
是非、「皿うどん」のリベンジを!w
あかいら! | 2009年10月8日 23:55おはようございます。
himaさん、息子さん、ホントに親孝行ですねえ~。
「親子シリーズ」はRDBの名物に昇格してますよ。
毎回しません?
近々、アタシも海底トンネル超える予定です。文面にあるトコロです。
あ、ゆーめーてんめぐりは。
早いうちに食べておかないと。
もしかすると異動で、RDBリタイアつーこともあり得るので・・・
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2009年10月9日 09:06コメントありがとうございます。
忍者信さん、
そうですか、代一元にもありましたか。
実は、コチラと代一元、どちらかにはあるだろうと、
この界隈を狙った次第でした。
先に覗いたコチラに入店したのですが、
代一元のオカミにもお会いしたかったです。
YMKさん、
そうですか、ソチラも学級閉鎖でしたか、お気をつけくださいませ。
我が家は、これで発症率50%。
さてさて、次は誰が感染しますやら。。。。
酒乱さん、
ワタクシも、忘れかけていた店でした(笑)
ツマミとして良さげな一品料理もイロイロありましたので、
なかなか楽しめると思いますよ。
ayashiさん、
実は大井町の金門飯店も候補に挙げていたのですが、
「皿うどん」を所望された為に、コチラになってしまいました。
なるほど、紅山楼飯店ですね。
硬やきそばでゴマカしてしまいましたので、
また同様のケースがあれば、ソチラを目指します。
情報ありがとうございます。
あかいら!さん、
ドキッ!
ま・まあ、本人が満足した模様ですので、
コレで良しとしましょうよ。。。。
次回予告の「大陸中華そば」は、そんなこんなで流れてしまいました。
今度こそ目指しますです。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さん、
て・転勤ですか!
でも、そうなったら行った先の塩師匠として君臨できるぢゃないですか。
そうそう、「親子シリーズ」も、
やれるうちにやっときませんと、相手にされなくなっちゃいますね。。。。
hima | 2009年10月9日 13:32こんばんは。
おっと今回はアドリブ不発でしたか~残念(涙)
たしかにチャーシューを増すだけの様な気がするのですが…
620円でこのヤサイの盛りはステキですね!
挽肉がタップリ入った味噌は旨いですよね!
親ばか日記の方も楽しく読ませて貰いました。
ぽんたくん | 2009年10月9日 22:54
hima

たごさく
ちょびと






この日は大森の外れです。
14:10頃の入店で先客ゼロ。
昼の部の終了間際という事もあり、
店内は何気に「けだるさ」が漂っていました。
スタッフのオバAはマカナイ中。
カウンター内のオバBにすかさず注文しましょう。
「すいません、チャーシューメンを味噌で・・・」
「そういうメニューは無いんです(キッパリ)」
をっと!
フツーのチャーシューメンは存在するだけに、コレは想定外。
ただ単に、チャーシューを乗せればイイだけのような気がしますが、
店には店なりのコダワリがあるのでしょう。
ガッカリしつつも、それだけ期待できる店なのかもしれません。
とは言え・・・
メニューに無いモノでも気さくに作ってくれた、
金門飯店の店主の笑顔がアタマを掠めます。
結局、掲題のモノを注文し、登場したドンブリ。
具材はモヤシ、タマネギ、ニラ、ニンジン、挽肉。
エコノミーな部類の割には、ずいぶんと気前の良い具材の量です。
それではスープを・・・
ヘンにイヂクっていない、鶏のベースに中華屋スタンダードな味噌。
ただし思いのほか濃い仕上がりでして、ビミョーなトンガリ感が目立ちます。
クセのある赤味噌なのか、あるいは白味噌+ケミカルなのか、
とにかく押しが強いんです。
これは具沢山向きのスープだと言えましょう。
縮れた細めの麺も、そんなスープによく馴染みます。
特に何がどうと言う程の特徴は無いものの、
トータル的にウマければイイぢゃないですか。
多少のカタマリだって、気にするほどの事もありません。
具材で特筆すべき店は、挽肉の量でしょうか。
小粒なタイプなので最初は気がつきませんでしたが、
ずいぶん入っていたのです。
固形物を失った後、ドンブリの底から湧き出るようにソレが登場し、
思わずタマげた程でした。
キミタチも、キッチリとスープの礎になってくれたんだね。
食感に貢献していないなどといったカワゴトは取り消しましょう。
== レビューはココまで。以下は、親ばか日記です ==
8月末に新型インフルエンザを発症したマナムスメに引き続き、
先週末、今度は長男坊がソレにヤラレてしまいました。
カミサンと交代で休みを取り、看病の日々・・・・
ああ、オトォチャンはラーメンが食べられません。
やっと治って、医者から「登校証明書」もゲット出来たと思ったら・・・
が・学級閉鎖になってたんですよ! 長男坊のクラスが!
この日のワタクシ、有休扱いではありますが・・・
現場の視察がてら、行き場を失った長男坊を同行させていたのです。
そう。初めての「父子で海底トンネル越え」なんですよ。
海底トンネルをくぐりながら、長男坊に
「どんなラーメンが食べたい?」
などと尋ねるワタクシ。
アレコレと答えを想定しながら、それに応じた店を思い巡らすワタクシのドタマ。
すると、完全に意表をつかれました。
「皿うどん!」
「な・なにぃ?」
思わず急ブレーキを掛けそうになったワタクシ。
これは困りました。
オモムロに携帯を取り出し、携帯RDBにて
「皿うどん」「チャンポン」「ちゃんぽん」
などなどをキーワードに検索してみても・・・
大田区では、一軒もヒットしないのです。
それならば、確か環八沿いの「天空記」の近くに「リンガーハット」が・・・
ああ、ソレではわざわざトンネルを越えた意味がありません。
よ・要は、硬いヤキソバがあればイイのではないか?
などと考えれば、「中華屋さん」狙いで行きましょう。
という訳で、味噌ラーメンもソコソコの評価の、コチラを選んだ次第です。
店の前にクルマを止め、店先のメニューをチェックすると・・・
「什錦炸麺(五目あんかけ硬やきそば) 800円」
あ・あったよ! ありました!
ソソクサとコインPにクルマをブチ込み、晴れて入店に至ったのです。
登場したソレは、「五目」という割には極めて肉寄りのスタンス。
しかも、ずいぶん大盛りなんです。
病み上がりで食が細くなっている長男坊ですから
「いいか、ムリして食べるなよ。オトォチャンが手伝うからな!」
などと言い聞かせて「イタダキマス」となりました。
終盤、食べるペースが少々落ちてきた長男坊。
遂に
「トォチャンも食べて!」
そうかそうか、ソレならばと皿を手元に引き寄せると、
「違う違う、一緒に食べるの!」
との事で、皿を父子の真ん中に置いて、双方からハシでつつく形になりました。
後に聞いたら・・・・
長男坊、けっして食べきれなくなった訳では無く、
「せっかく皿うどんの店を探してくれたんだから、トォチャンにも食べさせたかった」
ああ、なんて事を言ってくれるのでしょう。
それだから、オトォチャンはキミの為に頑張ってしまうのだよ。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:背もたれイスあり
ベビーカー:スペースあり