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はじめに・・・今回は、夕方日が落ちた時間にうかがったため、こんな点数になりましたこの店のつけ麺自体は、麺もスープも美味くお祭りですから、値段の割りに貧相な内容なのは納得していますし本店でなら食べてみたくなるものがありますしかし問題は、この会場でやっているイベントの方です日が落ちた時間でも、ビアガーデン程度にでも照明があれば良いのですがそんな照明も無い、エコロジーなイベントみたいでして・・・真っ暗な所で食べることになります個人的な好みの問題なのですけど。。。暗いところでの食事など、気分良く食べられませんし、美味しく感じません暗いところで食べるのが好きな人は、この点数に30点プラスしてください・・・テレビなどでも紹介されているイベント話のタネとして一度は行っておくことにしました夕方、仕事を終えてから18時半頃到着まずは、チケット売場の列に並びその後、各店舗のプレハブに並びイートスペースの座席へ持っていって食べる、フードコード形式この時間は並びはありましたが選択の余地のないつけ麺のみのメニューの為、悩む人がいないのでしょう食券はすぐに買えます・・・量が少ないとのことなので、2枚の食券を買ってしまいました結果的には大失敗です・・・昼のテレビに出演していた女将が呼び込みをしている【バカうまラーメン 花の季】の列に接続10人以上は並んでいましたが、それほど時間はかからずに列が進み受け渡し場所の直前で食券を回収されますその時に、張り紙で表示してあるトッピングを追加注文するか聞いてくれますせっかくなので『野菜増量』(100円)と、『肉増量』(100円)を追加注文し、200円を渡しましたメインのメニュー名は『田舎のつけ麺』(800円)らしいです麺が茹で上がり、盛り付けられて順番に渡されていき並んでから約11分で、つけ麺が自分にも手渡されましたコンビニ弁当感覚の入れ物での提供です・・・席に移動しますが暗くて・・・つけ麺の見た目は後で写真を見ないとわかりませんでした・・・麺は中太ほぼストレート、自家製麺らしいです適度な茹で加減で締めてありコシがあって、香りも美味しいもの麺量は少ないのは予習済みですし、お祭りですから仕方ないでしょうつけ汁は、魚介強めの豚骨魚介かすかな甘味はあるものの食べやすくライトな動物系の出汁と、濃厚に香る魚介が美味しいですね塩分濃度が低くスープ割りせずに飲めるのも、なんとなく優しい感じがしましたトッピング100円で増した野菜は、大根とニラ茹でられて食べやすく、しゃきしゃきの食感も良いものでこの具に“田舎”を感じました(笑)肉増しの方は、チャーシューというか、豚薄切り肉を煮たものが3枚ブランド豚だそうで香りが良く肉の食感も適度な噛み応えがありつつも柔らかいものでしたメンマ代わりに入っているのは、芋のつるみたいな土地の特産品だそうですメンマよりやわらかめの食感で、ちょっと独特ですが照明が無いので、気付かないで食べてしまう人もいるのではないでしょうか?煮付けたものが添えられていましたがそれもこの芋のつるみたいなものと、ちいさいニンジンのようでした帰宅してから、冷静に採点を書けば、「美味しい美味しい」と思えますがあの暗いところでの食事は、イラつくばかりで・・・とても点数はあげられません・・・暗いところで食べるのが苦手な、自分のような性格の人は昼間に訪問しないと気分を害すと思います・・・・・・食券の払い戻しはできないそうなので仕方なく2杯目へ並びました(涙)
こんばんわ~ ありゃ~ 夜は照明設備が無いんですか! 周りのビル明かりはありそうですが、暗いでしょう。。。 >食券の払い戻しはできないそうなので これもセコイなあ~ と思いました。 ロングランなのだから、期間中は有効くらいしろ!!!って感じです。。。
うこんさまさん 周りのビルの明かりもほとんど無いんですよ・・・ ビアガーデンくらいの、ちょうちんの明かりでも点けてくれれば良かったんですけどね びっくりしました(苦笑)
今回は、夕方日が落ちた時間にうかがったため、こんな点数になりました
この店のつけ麺自体は、麺もスープも美味く
お祭りですから、値段の割りに貧相な内容なのは納得していますし
本店でなら食べてみたくなるものがあります
しかし問題は、この会場でやっているイベントの方です
日が落ちた時間でも、ビアガーデン程度にでも照明があれば良いのですが
そんな照明も無い、エコロジーなイベントみたいでして・・・真っ暗な所で食べることになります
個人的な好みの問題なのですけど。。。
暗いところでの食事など、気分良く食べられませんし、美味しく感じません
暗いところで食べるのが好きな人は、この点数に30点プラスしてください・・・
テレビなどでも紹介されているイベント
話のタネとして一度は行っておくことにしました
夕方、仕事を終えてから18時半頃到着
まずは、チケット売場の列に並び
その後、各店舗のプレハブに並び
イートスペースの座席へ持っていって食べる、フードコード形式
この時間は並びはありましたが
選択の余地のないつけ麺のみのメニューの為、悩む人がいないのでしょう
食券はすぐに買えます
・・・量が少ないとのことなので、2枚の食券を買ってしまいました
結果的には大失敗です・・・
昼のテレビに出演していた女将が呼び込みをしている
【バカうまラーメン 花の季】の列に接続
10人以上は並んでいましたが、それほど時間はかからずに列が進み
受け渡し場所の直前で食券を回収されます
その時に、張り紙で表示してあるトッピングを追加注文するか聞いてくれます
せっかくなので
『野菜増量』(100円)と、『肉増量』(100円)を追加注文し、200円を渡しました
メインのメニュー名は『田舎のつけ麺』(800円)らしいです
麺が茹で上がり、盛り付けられて順番に渡されていき
並んでから約11分で、つけ麺が自分にも手渡されました
コンビニ弁当感覚の入れ物での提供です
・・・席に移動しますが
暗くて・・・つけ麺の見た目は後で写真を見ないとわかりませんでした・・・
麺は中太ほぼストレート、自家製麺らしいです
適度な茹で加減で締めてあり
コシがあって、香りも美味しいもの
麺量は少ないのは予習済みですし、お祭りですから仕方ないでしょう
つけ汁は、魚介強めの豚骨魚介
かすかな甘味はあるものの
食べやすくライトな動物系の出汁と、濃厚に香る魚介が美味しいですね
塩分濃度が低くスープ割りせずに飲めるのも、なんとなく優しい感じがしました
トッピング100円で増した野菜は、大根とニラ
茹でられて食べやすく、しゃきしゃきの食感も良いもので
この具に“田舎”を感じました(笑)
肉増しの方は、チャーシューというか、豚薄切り肉を煮たものが3枚
ブランド豚だそうで香りが良く
肉の食感も適度な噛み応えがありつつも柔らかいものでした
メンマ代わりに入っているのは、芋のつるみたいな土地の特産品だそうです
メンマよりやわらかめの食感で、ちょっと独特ですが
照明が無いので、気付かないで食べてしまう人もいるのではないでしょうか?
煮付けたものが添えられていましたが
それもこの芋のつるみたいなものと、ちいさいニンジンのようでした
帰宅してから、冷静に採点を書けば、「美味しい美味しい」と思えますが
あの暗いところでの食事は、イラつくばかりで・・・
とても点数はあげられません・・・
暗いところで食べるのが苦手な、自分のような性格の人は
昼間に訪問しないと気分を害すと思います・・・
・・・食券の払い戻しはできないそうなので
仕方なく2杯目へ並びました(涙)