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コメント
どもです!
こちらの系列は
過去に何度か訪問しました。
わが新宿御苑エリアにもあったんですが、
いつのまに、消えてましたwww
たしか一蘭から、クレームつけられてたお店だったかと記憶しておりますw(汗)
YMK | 2009年11月9日 09:00こんにちは♪
自分仕立てがどういったものか気になりましたがそれなりの物なんですね(笑)
&Y1C | 2009年11月9日 10:03こんにちは。
この系列、中目黒の店に何度か行きましたが、
同行者には「ニセモノ」というふうに紹介されました。
ラーメンの出来栄え自体は忘れていたものの、
そうそう、まさに「それなり」でしたっけ。
hima | 2009年11月9日 10:44皆さまどうもです。
まさにソレナリの王道。
再訪? ないでしょうね。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2009年11月10日 08:17
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華

じぇいびー
続、呼塚の男





ソイツはまさに「ソレナリ」の王道をゆく、ソレナリのトンコツでありましたよ。
今日はサクサク行きましょうね。すんません、眠いので。
1週間振りの日曜、トンコツは苦手ですが諸般の事情でコチラへ。皆さまのレビュー拝見、まあ秋葉原UDXの中です故、そんなモンかな~。この際、つまりは「ソレナリ」を期待しましょうねえ。12時40分入店、先客は6名ほどなれど、12時50分ごろには店外4人待ち。あれま。
掲題のモノ券売機にて求め、着席です。カウンターには1枚の紙。麺のカタさやトッピングを選びます。なるほど「一欄」のようですよ。
辛し高菜、博多ネギ、角煮、玉子を追加トッピング。8種類から4つを選ぶシステムです。さらに辛さプラス、麺カタでオーダー、待つこと。エッツ!! 2分ほどですよ。びっくりですよ。ビュジュアルは写真の如くでありまして。では、いつものようにスープからいただきます。
はい~トンコツですねえ。臭みもなく、クセもない飲みやすいスープですね。ですのでド・トンコツのようなインパクトもコクもありません。あくまで「ソレナリ」なのです。まあ、トンコツ苦手なアタシですから、そう不満とゆーことはありません。ただ、辛さ追加しましたし、辛し高菜が激しく存在を主張するから、かれ~ですよ。これも「ソレナリ」ですよ。
麺もまさに「ソレナリ」なのです。それは博多ラーメンはこうだぞお~とばかりの極細麺、カタ茹でオーダーですから「ソレナリ」にカタイですよ。こーゆー麺は「ラーメンの麺」を食べている気がしませんねえ。ですから苦手なのですよ。
量も「ソレナリ」。ただ、替え玉する味でもなければ、アタシ食べられる量でもありません。
具それでは恒例並べましょう博多ネギ辛し高菜玉子半分チャーシューさらに角煮。
角煮とゆーのは、それをウリにしているお店からは「ふふん」と鼻で笑われちゃいます薄さ。チャーシューは別途2枚ですから、これまた「ソレナリ」。
ネギ量も、辛し高菜量も「ソレナリ」で統一。ここまでくると見事ですよ。激しく不満もありません。お見事なまでに「ソレナリ」で攻めてくるソヤツは、時間はねーけど、どーしてもラーメン食いてえばわい、まさに「ソレナリ」に満足をお約束してくれますよ。800円は、ショバ代含んでも相当たけーですけど。
ご馳走様。スタッフさんは結構元気が宜しいですが、アルバイトさんですか、気合の入れ方も「ソレナリ」なのです。まあ、いいぢゃないですか。ある意味、期待通りのお店の雰囲気とお味。それなりに満足なのですよ。
お店でます。小春日和とは今日のような日をゆーのですね。ポカポカ陽気の秋葉原の町、次の目的地目指してダッシュ。するつもりが、それはアヒルの駆け足に見えるでしょうと思うアタシなのでございます