らーめん 岡崎 東松山店の他のレビュー
コメント
こんばんわ。
本当にお疲れ様でした。
>やはり私が辛さに弱いようです。反省。
いえ、決してそのような事は有りません、おそらく殆どの人は無理だと思いますよ。
もう色が全くもって異常ですもの。完食しただけどもご立派です。
本当にお疲れ様でした。
麺喰亭旨志 | 2009年11月29日 22:51こんばんは
ご注意は申し上げた筈ですww
釣りはのりぞんさんに向けてではなく奥方様だったのに
どうして釣られちゃうの?(爆辛爆)
チャコティ | 2009年11月29日 23:36自分も辛いものは苦手です。
しかし、東松山で興味を持てるお店が出来て大変嬉しいです。
家族で訪問の多い東松山。
訪店のチャンスはありそうですw
ランディ | 2009年11月30日 07:29おはです。
こちらは前を通りかかったときにとても気になったお店なんですよぉ。
これは・・・相当辛そうですね。。。
覚悟が必要ですね。
というか、怖くて手が出なそうですがwww
たっくん | 2009年11月30日 10:07おと~さん、おと~さん、聞こえないの~♪
辛いって!w
やはり蒙古タンメンぐらいが美味しいと思える辛さの限界ではないでしょうか。
あれを超えると「辛い」じゃなくて「痛い」ってなります。
スーパーくいしん坊 | 2009年11月30日 18:28こんばんは、麺喰亭旨志さん。
いや、反省しています。
これで胃痙攣でも起こしていたら、間違いなくラーメン禁止が言い渡されていたでしょう。
そう、胃痙攣は食後すぐではなくて、しばらくしてから起きるんです。忘れておりました。
ご注意ください。・・・って、食べないですよね(笑)
こんばんは、チャコティさん。」
すみません、つい・・・。
だけど、あれを見たら、「行ったからには」と思うじゃあ~りませんかw
最近、遠出を嫌がるのですが、チャンスがあれば連れて行きたいと思います。
こんばんは、さん。
>自分も辛いものは苦手です。知っています。
>しかし、東松山で興味を持てるお店が出来て大変嬉しいです。その言葉を信じます。
>家族で訪問の多い東松山。>訪店のチャンスはありそうですw決してご家族を巻き込まないように。。。
こんばんは、たっくんさん。
すでに見つけておられましたか。さすがです。
このラーメンだと、辛いかどうかだけでほかの味覚がなくなります。
辛いだけなのか、辛くてうまいのかも、正直言ってわからなくなります。
でも、なぜか「ただ辛いだけではない」爽快さがありました。
すぐに苦痛に変わりましたが・・・
こんばんは、スーパーくいしん坊さん。
き、聞こえマスタ。。。
チャコティさんからの警告を甘く考えすぎました。
おっしゃるとおり蒙古タンメンがギリギリですね。北極はムリですがw
確かに、痛くなります。それも体のあちこちが。。。
nice50 | 2009年12月1日 22:11どうもです!
かなり痛い一杯だったようですね~
辛さは得意なのでこういった一杯は是非とも試してみたいです。
つくばには「日本一辛いラーメン」と言ったメニューがありまして。。
此奴は死ぬ思いしました。。喉元過ぎても痛い痛い。。内蔵のドコら辺にに所在しているか分かるくらいのものでした。
http://ramendb.supleks.jp/score/176063
地獄ラーメンはサービスアイスにつられ20丁目を食べきって、次の日とんでもない状態になった記憶が。。(^_^;
3ちゃん | 2009年12月2日 13:28
nice50
北崎ウンターデンリンデン



ケンタくん





でも、怖いもの見たさといいますか、好奇心は旺盛です。
そして、最近辛いものに慣れてきたような気がしてきました。
仕事で東松山工業団地内の会社へ行くことになりました。
同行する社員に、中国出身のIさんがいまして、彼は無類の辛さ好き。
ラーメン店では味噌を頼み、食べる前から七味をドバっと入れるタイプ。
そして、どこへ行っても、何を食べても「辛さが足りない」と言います。
そんな彼にピッタリのラーメンが、現場近くのらーめん 岡崎 東松山店
にあるということを思い出したわけです。
そのメニューは「魔王」。チャコティさんのレビューで知りました。
名前だけではなく、鮮やかな色をしたつけ汁が印象的な一杯です。
11月27日 12:15 初訪 先客3 後客3
彼にはもちろん、「魔王」(950円)を注文。
私が同じものを食べる必然性はなかったのですが、なんとなく逃げたような、あるいは負けたような気がして・・・
つい、「魔王を二つ」と言ってしまったんですね。
ええ、後悔しています。。。
店内の写真入りメニューには「胃腸の弱い方はご遠慮ください」と書いてありますし、
オーダーを取りに来た店員さんからは、「ものすご~く辛いですが大丈夫ですか?」と念を押されるし。
注文お品が到着するまでは、会話も弾んで楽しかったですけどね。はい。
注文から15分ほどで届いたつけ汁。
石焼の熱い器に入った鮮やかなオレンジ色のつけ汁は、沸騰してグツグツと煮立っています。
同時に提供される中華スープのようなものは、辛くて食べられない場合のつけ汁だそうです。
続けて具に飾られた麺の到着。(写真左下)
つけ汁との色の対比からか、鮮やかさが際立ちます。
では、スープから。
といっても直接味を見るのは非常に危険なので、麺をつけて一口。
麺には赤く細かい粒が吸いつき、ナポリタンの麺のような色合いに変身(写真右下)
「ヒッ・・ヒクッ」
シャックリがでました。体が驚いたようで、しばらく止まりません。
これはマズイ。急いで食べるのは危険です。
腹に、そして胃に力を入れながら、少しずつ麺を食べます。
シャックリは、なんとか収まりました。
しかし今度は、口の周りが焼けるように熱い。
つけ汁の沸騰が収まったばかりだから熱いのではなく、もちろん辛さがヘバリついたからですが。
お冷で口内外の熱さを抑えようとしますが、まさに焼け石に水。
ヒリヒリした口内を流れる味のない液体、としか感じません。
続けて麺。
というか、とっくに食べていますが(笑)。そして具です。
すでに味覚は「辛い」か「辛くない」かしか判別できなくなっています。
麺は中太の縮れで表面はなめらかなようですが、スープの拾いは良好。
というより、スープが麺に纏わりつくのか。
会話も止まり、口からたまに出る言葉は「辛い」「辛いね」・・・。
具は麺の上に盛り付けられたモヤシ、キクラゲ、メンマ、味玉半分、さらにナルト。
量が多いのは助かります。とにかくつけ汁を減らさねばなりません。
味は・・・ゴメンなさい、全くわかりません。
辛さに耐えられる程度しか浸すことができないので、つけ汁がなかなか減りません。
麺と具を完食しても、半分程度残っています。
これはもったいないと、サービスの一口ライスをもらい投入してみましたが、あまり減りません。
結局、ライス完食で終了。スープ割?考えられませんww
残ったのは魔王のつけ汁半分弱と退避用のつけ汁三分の二。
食べ終えると同時に、体に入れていた力が抜け、それまで出なかった汗がどっと噴き出しました。
蒙古タンメン 中本 本店で食べた蒙古タンメンの辛旨さとは違い、辛さに特化したスープです。
辛さに挑戦したい方にはお勧めします。
ごちそうさま。
ちなみにIさんは、な~んともありませんからね。
「ナカナカ辛かったネ~。でも、体は何ともないよ」
次はかみさんを連れてきます。私は別メニューにしますがww
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その後現場へ戻って仕事を再開したのですが、しばらくすると胃が疼き、さらに・・・。
仕事を中座して某所へ駆け込むこと3度・・・。
15年前に、草加で「地獄ラーメン」(5丁目)を食べて胃痙攣を起こし、
のたうち回った悪夢が頭をよぎりましたが、今回はそこまで至らず助かりました。
翌朝はまた少し苦しみましたがww
やはり私が辛さに弱いようです。反省。
なお、あの張り紙は大げさではありません。胃腸の弱い方は食べてはいけません。
胃痙攣を起こしても知りませんよ。