ヨコべーさんの他のレビュー
コメント
どうもです~。
クライミングお疲れ様でしたw
しかも登山口まで自転車ですか!?
健康的ですね!
>まずはスープから。ちょっと醤油がきついですね。
ハハハ、私もココで「全マシ(=カラメ含む)」をコールして、キツかった記憶があります(笑)。
しかし、コレを読んであの凶暴な麺をまた食べたくなってきました。
まだ、未訪なので世田谷の支店に行ってきたいと思います。
おうじろう | 2009年11月28日 17:08KMです。
お世話様です。
『どんな』と、言われて登場するのも変ですが、
見た目はおそらく、普通よりやや腹が太めでしょうか。
ラーメンを止めればあと10kgは痩せるでしょう。
蓮爾岳登山、お疲れ様でした。
どうもタレがカラメのようですね。
ヤサイとか麺が多いと薄まりますが、そうでないと
さぞかしカライことでしょう。
麺が太いので、つけ麺的ですね。
味ウスメがいいかもしれません。
巻ちゃぁは、予想より多いようです。
これは最初に食べないと、おいしくないですし、最後だと普通
ウンザリします(笑)。最初はこの2倍あったのです。
自分は二郎でも豚は先にいただくようにしています。
KM | 2009年11月28日 18:01☆スモジです。
いかれましたか!!(自転車で!?)
しかも【巻きチャー】!!!!!!!!!!
待ち7名とはうらやましい!!
私は、深夜の寒さ&大行列&たまのカラさに大分やられました(笑)
しかし麺は最高に美味かった!
野菜もマシをお願いすればよかったと(今だから?)おもいます。
心残りは【巻きチャー】なので、シャッター狙いで再訪問を誓っております。
ただ、【巻きチャー後出し】はちょと残念なので、同時にのっけて欲しい物ですねw
私も健康&体型維持の為、波が無くて海にいけない日は、自宅からスモジまでジョギングしてます(笑)(夜の部が始まるまでの弊店時を狙って走ってるので、そのまま行列に接続する心配は今のところありません)
☆GIMOSU | 2009年11月28日 20:06☆スモジです。
いかれましたか!!(自転車で!?)
しかも【巻きチャー】!!!!!!!!!!
待ち7名とはうらやましい!!
私は、深夜の寒さ&大行列&たまのカラさに大分やられました(笑)
しかし麺は最高に美味かった!
野菜もマシをお願いすればよかったと(今だから?)おもいます。
心残りは【巻きチャー】なので、シャッター狙いで再訪問を誓っております。
ただ、【巻きチャー後出し】はちょと残念なので、同時にのっけて欲しい物ですねw
私も健康&体型維持の為、波が無くて海にいけない日は、自宅からスモジまでジョギングしてます(笑)(夜の部が始まるまでの弊店時を狙って走ってるので、そのまま行列に接続する心配は今のところありません)
☆GIMOSU | 2009年11月28日 20:06KMです。
どうも勘違いしたようですが、巻ちゃぁは
後から出てきたのですか。
それは困りますね。
あとからではキツイですね。
KM | 2009年11月28日 20:24ラーメン王子さん おはようございます!
>しかも登山口まで自転車ですか!?
はい! とってもハイカロリーな登山なので、カロリーを消費しないと!
>まだ、未訪なので世田谷の支店に行ってきたいと思います。
支店のレビューお待ちしています。
KM さん おはようございます!
>自分は二郎でも豚は先にいただくようにしています。
J系登山の攻略法を教えていただきありがとうございます。しかし、今回はレビュー上に述べたように、あと出しだったのです。席に案内されるときに、注文してしまったためです。失敗しました。
☆スモジさん おはようございます!
>私も健康&体型維持の為、波が無くて海にいけない日は、自宅からスモジまでジョギングしてます。
J系を食べるためには、トレーニングをしないといけませんね!美味しいラーメンライフを楽しむには、修行が必要なのかも知れません。
ヨコべー | 2009年11月29日 09:58
ヨコべー
スージーのなのなQ
NoonNoodle
この理先輩
猫のブッキー
田畑 公崇





午前11時。愛車のロードレーサーBianchiにまたがり、横浜六角橋を出発します。
蓮爾岳の「たま小」山に登るため体力温存でいつもよりゆっくり自転車をこぎます。新横浜・港北ニュータウン・荏田・あざみ野と進み、最初の難所「美しが丘」の山を登ります。次は、聖マリアンナ病院から専修大・明治大までの山を登ります。後は一気に下って登戸まで。走行距離21km。時間1時間10分で蓮爾岳のふもとに到着しました。待ち人7名。
「たま小」山への入山許可証を営林署の方に渡します。登山開始まで、しばし休憩。
営林署の方にスタートラインへ促されると「巻きチャーあります」の紙が貼ってあります。KMさんのレビューから売り切れ必至とあった。「巻きチャーあるんですか?」と聞いてしまった。「あります」との返事。聞いてしまったからには頼むしかありません。
12時30分、登頂開始です。ニンニクはコールしましたが、「学」で野菜は厳しかったのでやめました。しかし、巻きチャーが見えません。「後から巻きちゃーだします」とのこと。
まずはスープから。ちょっと醤油がきついですね。しかし、野菜と一緒ならいいかも。
続いて麺を。これは、はっきり言ってうどんですね。しかし、おいしい。
具は、もやし・キャベツ・豚2個・玉ねぎ・魚粉。玉ねぎは辛いです。
ワシワシ、ムシャムシャ食べます。5合目あたりになっても「巻きチャー山」は見えてきません。8合目あたりになって、くるしくなってきました。ここで「巻きチャー山」が登場です。厚さ3㎝・直径15cmの大物です。「遅いよ~」心の中で叫びます。
「たま小やま」の登頂には成功。「巻きチャー山」に向かいます。ムシャムシャと登りますが、くるしい。残り3分の1のところでギブアップ。午後1時、「巻きチャーごめんよ!」心の中で叫びながら、下山を決意します。「ごちそうさまでした」営林署の方に挨拶して店を出ました。
これより凄い蓮爾岳の山々を何度も登頂に成功しているKMさんは「どんな登山家なのだろう?」と感心しながら、海抜1mの横浜六角橋へと自転車で下って行ったのでした。