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コメント
ろまんすぐれーの紳士の正体はダレなんでしょうね。
情報操作の話もあるんですけどw。
マヨネーズは元々フレンチの調理ソースでして、生野菜専用というわけではないんですよ。
結構、幅広く使えますので派生ソースも多く存在します(乳化した冷製ソースの殆どはコレの派生です)。
ラーメンスープに合わせるのなら酸味の穏やかなAGFのものかな?
作っても簡単なので自作かもしれませんけど。
コクがあってまろやかで美味しいと思いますね。 機会があればぜひいただいてみたいです。
コンバット越前 | 2009年12月9日 17:34「キューピー? 中世紀の練物ですな。」
「ま、喰ってみせますよ…。 キューピーの尻尾の戦いぶり、ご覧下さい。」
「だ駄目だ、星麺酒月 いなまるへ進んじゃ駄目だ!白濁と、醤油の色が溶けて行く… あ‥あれはマヨネーズの白だーッ!」
http://ramendb.supleks.jp/score/143736
ランディ | 2009年12月9日 18:15お疲れ様です。
>酔っ払って食べた印象であることが一番の心配ですw
え~、シラフでしか食べたことがない者ですw
手打ちの麺こそがマヨネーズ向きだと思っております。(今のところですが)
こちらのスープのマヨ濃度が、また絶妙と思っておりますが、その詳細な分析とレポ恐れ入ります。
うにょうにょ、禿同でございますw
nice50 | 2009年12月9日 18:33こんばんは。
私もこの場所柄にもかかわらず、未だもってシラフでの訪問のみ。
ヨッパでなくともウンマかったですよw
それにしても、白髪ネギが入ってなかったのは私だけ?
にばりき | 2009年12月9日 22:04アムロ 『凄いプレッシャーだ、ハンドラか!?いや、違う!』
ガトー 『王将の白い悪魔め!貴様に敗れ、志し半ばで散っていった…幾百の英霊たちのために…完食を以て償って貰う!』
嘆きの六連星 | 2009年12月9日 23:02やっぱりマヨネーズブーム到来ですね!
どこかのお店でオーロラソース仕立てにしてくれないでしょうか?
それにしても、こちらのマヨは評判良いですね。
ぜひとも馬鹿旨の「海老マヨラーメン」を食べてください。
きっと引きますから・・・。
黒衣のペテン師 | 2009年12月11日 04:00毎度ですw
入隊おめでとうございますw
今度は素面食ってみて下さい。
こんな時間に目が覚めてしまいましたが、ウ〇コしてまた寝てみますwww
コテハリアン | 2009年12月12日 01:32コメント投票ありがとうございます。
>.さん
太田も何でもマヨネーズをかける街で「秘密のケンミンSHOW」にでもとリア出ていただきますかww
>ギレン・ザビ総帥
「・・・キューピーはマヨネーズなのだぞ」
>のりぞんさん
いや、マジにこんな美味いとは思いませんでした。
ゲテモノかな~と思っておりましたが、完全に認識ミスであります。
アイスクリームももしかしたら美味いのかもと思っておりますww
>にばりきさん
さすが、フラレンジャー。
しかし、トッピングが省略されちゃうとは(爆)
店が営業していたからといって安心してはいけませんねw
>木星帰りさん
プロフの写真がダサくなりましたね。でもまだ議連総帥には、ダサさが遠く及ばないようですww
>黒ペテさん
沼田ですか~。行くことはないと思います。といいつつ一度採点してますがw
それより、私海老アレルギーがあるので食えません。残念w
>alphaさん
私が8時過ぎに素面であること自体が考えられません。
無理ですw
328GTB | 2009年12月12日 18:34
328GTB
カナキン

研オナコ

No,7





ついにやってまいりました、夜の南一番街。
思い起こせば数ヶ月前、当テナントの改装工事中のなかに佐野青竹手打ラーメン 王将の店主さんを目撃したのが、当店との出会いでございました。数日後、OPを確認して一部のラヲタの皆様に報告したところ、嘆きの六連星さんから「昨晩食いましたが」と・・・
館林のラヲタは化け物か?w
そんな木星帰りの男に臍を噛まされてから過ごした涙の日々も、今日を持って終了させるのであります。当然のことながら食すべきものは「マヨネーズラーメン」
ラヲタにヘタレ多しといえども(注:両毛地区限定w)私は未だヘタレるつもりはありません。食ってやりますとも(爆)
ところで、マヨネーズといえば、私と同じ位の年代の方が子供のころは、ドレッシングの一種として主に野菜にかけて食べることが一番馴染みのある食し方ではなかったろうか。その後、ご飯そのものにかけたりまたお好み焼きにかけたりあるいは焼きそばにかけてみたりと幅広い活躍を見せるようになった食品であることはいうまでもない。そのマヨネーズがラーメンにも通用するのか興味津々ですwちなみに、そんな生い立ちの私は、マヨネーズはキューピー派ですが、何か?(爆)
本日は、某会議と早めの忘年会でありましたので少々飲んでおります。ただ、14時ころいただいた森田屋支店 太田店の味噌チャーーシューの腹持ちの良さのお陰か殆ど酔っておりません。店舗到着も満席であり、隣の居酒屋で暫し待機いたしまして再訪問となりましたが、全然客が減っとりません。やはり酔客が多いこともあり一杯飲んでからラーメンと言う客が多いようで回転率はすこぶる悪いようです。おまけに座席の数が少ないこともそれに拍車をかけているようであります。一番奥に一つだけ席が空いているとの案内を受け先客さまの後ろを無理やり通していただき着席。ふー、着席までが大変ですわ。都内並みの店の狭さを味わいたい方には、特にお勧めいたしたいですwまた、飲み会の〆に大勢で伺うのも非常にリスクをともないますね~。太田初の総入れ替え制のラーメン屋が誕生することになりそうです(爆)
さて、表記オーダー。先ほど追加で飲んだアルコール類のお陰で躊躇することなく初志貫徹することができました。御覧の皆様におかれましても同メニューを頼むときは、やはりアルコールで感覚が若干麻痺した状態で頼むのがよろしいかと思いますw店主さんの真横よりやや後ろにあたる席でしたのでオペが丸見えであります。白い粉を二種類小さじにとってどんぶりに投入。小さじにとられた粉の量を目を凝らして確認する様は、佐野青竹手打ラーメン 王将の職人さん特有の動きでございますね。そういえば一龍並びに佐野青竹手打らーめん 大関の店主さんもまったく同じ行動を取っていらっしゃいましたね。
その後、どんぶりに件のマヨネーズがうにょうにょと。この場合うにょうにょという表現が適切かといいますと、若干適切ではないような気がいたします。あえて申し上げますと別物ですみませんが、お好み焼き屋さんにて、出来上がったお好み焼きにマヨネーズの細いラインがうにょうにょとかけられるそんな場面が一番近いでしょうかw当然注がれたマヨネーズの量については、比較対照するべき経験がありませんので多いのか少ないのか全くわかりません。あしからずw
スープが注がれると、助手さんが親の仇をとるかのようにどんぶり内を撹拌いたしておりますよ~wまあ、物が物ですから水物と完全に混ざるわけありませんが、プカプカとマヨネーズのラインがスープに浮くより、満遍なくどんぶり前面に浮いたほうがよろしいでしょうねw麺が茹で上がりどんぶりに投入。姿勢制御されトッピングが施され完成です。どんぶりも中もまっしろな、いわゆる白いヤツが出てまいりました。
それでは、見せてもらおうか、マヨラーの味とやらを!
半ヨッパですので躊躇することなどございません。どかっとレンゲですくいグビグビとスープをいただきました。
あら、うま!
思っていたよりうんまいです。嘆きの六連星さんの情報によればベースは塩スープだということですが、スープの温度は普通で特にぬるいようには感じません。塩分濃度も適度。マヨネーズのほのかな酸味を感じますが、その旨味と塩スープの融合は、はっきり言って美味いwなかなかよいですね~。また、マヨネーズがあっさり塩スープに適度なこってり感を補填し、通常の塩ラーメンにくらべ(本店との比)また違った美味さを作り上げております。こってり感と美味さが増加するのは、焼きそばにマヨネーズを混ぜて食べたときの味の変化に近いでしょうかね。あっ、無知な味障に認定されておりますし、当時の情況は、はんヨッパでございますのでその辺のところは突っ込まないでください。当然責任ももてませんw
麺は手打ち麺特有の不揃い平打ちタイプ。マヨネーズスープを纏ったせいなのか、非常につるつるした感触が強く感じられます。茹で加減もよろしくどちらかというとツルシコ気味でわるくありません。やはりマヨネーズが添加されている分、その風味が強く若干麺が頼りなくも感じますが、かる~くいただけてしまうのは、やっぱりはんヨッパのせいでしょうか?w最後に本店でいただいたのも2年まえぐらいになるでしょうか。そのときより格段に好印象であることは間違いございません。店主様にお聞きしたところ、若干麺を上げるタイミングをかえたようなことを仰っておりました。おまけに、本店に伺っていたこともおぼえていらっしゃいましたOrz
白髪ねぎ、青ねぎ、メンマ、チャーシュー二ついては、特に印象はございません。すべて薄めにマヨネーズを和えたものだと想像していただければよいかとw
そうそう、チャーシューは、やわらかかったw
食べてを選ぶことは間違いなしの一杯であるでしょうね。私は好きになってしまいました。ただ、酔っ払って食べた印象であることが一番の心配ですw