コメント
どもです!
フムフムwww(笑)
兄貴が福岡へ赴任されてから、約1年ですかね。
その間、九州ラーメン事情の
経験値が、かんなりあがったんじゃないでしょうかぁ~
冷やし坦々レポもお待ちしておりますよぉ~
YMK | 2010年1月15日 13:52毎度~
四郎やから、二郎の進化系かと思うたがなw
麺の太さの定義づけは難しいね~
スーパーで売ってる生麺なんて、「極太麺」とか書いてあって中細やもんな~
いいんだよ~~~
アカンな~同好会 | 2010年1月16日 00:42どうもです!
しろうって山岡士郎じゃないんですねww
博多の豚骨って意外と粘度がないタイプのスープが多くありませんか?!
どんぐり | 2010年1月16日 15:15まいど~
ネーミングが格好いいです!
そっかぁ!写真をみてもわかりますが中太と言っても細いんですね。
でもこの一杯は満足度が高く良かったですね。
豚骨のベテランになってきたのでは?!?!(笑)
てつ | 2010年1月18日 09:35Yちゃん、コメントありがとうございます。
豚骨と一括りするのは簡単ですが色々な1杯を味わったような気がします。
まだまだ、豚骨経験は浅いですが正直豚骨食べに遠征するのは億劫になってきました。
ユー坊 | 2010年1月18日 13:31スイちゃん、コメントありがとうございます。
最近は麺の太さの表現が解らなくなってきました(汗
士郎は次回の帰省までお預けやよぉ~www
ユー坊 | 2010年1月18日 13:33どんぐりさん、コメントありがとうございます。
>博多の豚骨って意外と粘度がないタイプのスープが多くありませんか?!
そうなんです。
赴任前はコッテリドロドロという印象でしたがサラッとしたスープが多いです。
でも、ちゃんとコクがあってしっかりした豚骨なんです。。
ユー坊 | 2010年1月18日 13:34先輩、コメントありがとうございます。
女版もあるんです。。。(笑www
まだまだ豚骨経験値は浅いですよ。。(汗
ハァ~早く関東に帰りたい・・・
ユー坊 | 2010年1月18日 13:36まいど~
ユボタンが豚骨モードになるなんてw
すっかり九州男児やね~ww
モヤシとキャベツはいらん気がするけど、ええ感じみたいやね~
ジン1971 | 2010年2月21日 19:17仁丹、コメントありがとうございます。
ココの豚骨はお薦めやどぉ~
長浜系の早い・安いとは違うけどオイラ的にはこういう豚骨が好きやねぇ~
仁丹の次に(笑
>モヤシとキャベツはいらん気がするけど、ええ感じみたいやね~
何を言う~~(村上ショージ風)、キャベツはええ仕事してたどぉwww
ユー坊 | 2010年2月22日 10:08
ユー坊

ぎちゃま(기차마)






オリジナル極太麺 らーめん天へ新年の挨拶に向かったが急に豚骨モードになったので此方にお邪魔して来ました。
此方は職場の若い衆からのお薦めで気になっていた所で店の入り口の脇には「2007年度九州ラーメン総選挙第1位」の垂れ幕が誇らしげに掲げられています。
入って直ぐの券売機でお薦め1位の表記とサイドメニューのチケを購入しカウンター席に案内され着席。
女性店員から“細麺or中太麺”を選択するようアナウンスがあったので“中太麺”を指定。
卓上には、卸しニンニク・辛みそタレ・白ごま・ラー油・ギヨーザのタレの配備。
提供はラーメンとライスが同じで餃子には時間差があってやや不満です。。
福岡で700円という価格設定は強気ですがこのビジュアルからなら納得できる代物かと思います。
表面の油分は少なく豚骨臭がやや漂うスープは鹿児島の黒豚のトンコツを使用したもので豚骨の旨味がしっかりしてあって純豚骨以外にヤサイの甘味も抽出されているかと思わせるようなマイルド&ミルキーな仕上がりで美味しいです。
軽い粘度のスープですが豚骨のコクにニンニクチップの風味が良く塩梅でアシスタントしているのも好印象ですw
ニンニクチップのアシスタントで熊本ラーメン寄りのスープですがあっさりした中にコクがあって飲み易い完飲型だと思います。
麺は中細ストレートタイプ。
福岡では極細麺のため“中太麺”と言うと中細タイプになるようで最近は慣れました。。
因みに関東で言う中太麺は極太麺に位置するかと。
茹で加減は良くモチップチッと歯切れのある食感は好みの麺でスープとの相性も非常に良いです。
具は、味玉・豚コマ切れ・モヤシ・キャベツ・キクラゲ・海苔と薬味の青ネギ・ニンニクチップの構成です。
豚コマとモヤシはキャベツの下に隠れていますが、豚コマは豚の自然の甘味があって良い演出をしていてモヤシは髭の処理も良くシャキシャキした食感が良いです。
キクラゲもこのスープに良く合っていてコリコリした食感が楽しこれならトッピングしてもいいなぁと思います。
特筆はキャベツで歯応えを残した茹で加減は絶妙でキャベツの甘味が食欲を進めます。このスープにとっても相性が良く上手く考えたアイテムだと思います。
味玉も福岡では珍しく良い塩梅の味付けで白身は柔らかく黄身はトロトロです。
途中、辛みそ・卸しニンニクの順に投入するとマイルドなスープが絞まりのある味わいに変化して楽しめます。
セット餃子は茶碗に大盛りクラスのライスと餃子3個が付いて来て餃子は表面がパリッと香ばしく焼かれていています。
福岡の豚骨とは一線を画した1杯だと思いますが美味しかったですw
冷やし辛々坦々麺なるメニューもあるので次回はコレ狙いで再訪決定です!