コメント
おはようございます。
また変わったモノを(笑)
近くの『ネパールカレー』も
興味ありますね。
中華街は1日いても飽きませんが
お店選びに悩み過ぎます・・・・
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2010年2月26日 08:05◆しおのおたくわ ぶるまなじっちゃん・・さん
コメントありがとうございます。
変わったものでした(笑)。
麺文化は興味があります。
写真が気にいったので、思い切って載せちゃいました。
失礼。
KM | 2010年2月26日 08:11KMさん
おはようございます。
まさに、食の冒険ですね。
台湾の下町の迷宮に迷い込んだようです。
こういう味のあるレビューが、少しずつでも
RDBに増えていかないかあ、と思っております。
行列 | 2010年2月26日 08:18◆行列さん
コメントありがとうございます。
喜んでいただけたようで、良かったです。
こういうのを載せてもいいのかと思いましたが、
消されることはないだろうと思い投稿しました。
いろいろなところに行って、いろいろなものを
食べる喜び。
それから、麺文化の面白さ、麺ではない日本で言うところの
麺。
こういう内容を広く認めたデータベースに進化していけたらいいのですが。
焼きそば、皿うどんなども解禁して行った方が、
麺文化に貢献できそうです。
今のラーメンだけでは、書くほうも飽きてしまいそうです。
KM | 2010年2月26日 08:40KMさん
そういえば1月の末、フォーを載せました。麺種は、同じくその他。
どうなったかあと思って今めくってみましたら、点数のところが
黄色ではなくグレーに変色され。レビューもかすかに読める程度に制限。
まだまだ、その他の扱いは例外のようです。
行列 | 2010年2月26日 08:53どもです!
バーキー麺?
初めて耳にしましたw
熱々なんですね?
熱々は好きなんです。
豚タンのでかい写真も拝見しましたが
お酒のつまみにもよさそうです。
傍のネパールカレーも気になります。(笑)
YMK | 2010年2月26日 08:58◆行列さん
コメントありがとうございます。
そうですか。
少し残念ですね。
同じような炭水化物なのですが。
南方面では普通のラーメンなんですが。
読めるうちに読んでいただきたいですね。
何かグレーにするのは戦争と墨を思い出させます。
多様性のことを言いたかったのですが。
Playing for Changeも実は多様性の魅力です。
どんな麺料理も大事なのです。
読む人に任せる時代のような気がします。
KM | 2010年2月26日 09:01◆YMKさん
コメントありがとうございます。
バーキー麺を漢字で書けたらプロですね。
肉の次に
偏は火で旁は庚といった字です。
結構中華らしいです。
豚タンはもう、つまみそのものです。
安いですよ。500円かな。
これで十分ビールが行けます。
KM | 2010年2月26日 09:12どうもです!
中華街は愉しめますねぇ。
腸詰め&豚タンが気になります!
美味そうですよ~!
てつ | 2010年2月26日 09:32どうもです
私の初めて聞きました。ググったんですが、このお店の情報が一番上でした。
腸詰めとかタンとかあと餃子が旨そうで、夜ならコレでビールですね~
20日そちら方面に参ります。
ただ1軒目のお店についてやや迷いが生じています。
お会いした時に詳しくそこら辺のことをお話ししたいと思います。
UNIA。 | 2010年2月26日 10:07KMさん、どうもです。
これまた珍しいものですね。
それ以上に豚タンに目がひかれました。
大きい写真で見てしまいました。
明日のモノに形は似てますね(笑)
職場なので、家に帰ってから
パーキーを調べてみます。
フォーも好きなんです。
つくし野ラーメン隊1号 | 2010年2月26日 12:29KMさん、こんにちは。
ここのお店は未訪です。元町側はあまり開拓してなかったので
新規登録店舗が増えるのは嬉しいですね。
バーキー麺というのは初めて聞きましたが米麺なのですね。
中華街だときしめんのような米麺が多いのですが、
細麺タイプもあるのですね。
中華街大通りの楽園には牛腩湯河粉などのきしめんタイプもあるので
食べ比べてみるのも一興かもしれません。
ぬこ@横浜 | 2010年2月26日 12:48こんちゃ!
台湾料理ですね。
麺に特徴がありますね。何故か懐かしさを感じました。
そして、このタンでビールが飲みたいです!
ネパールカレーもCDBでお待ちしています(^^)v
たっくん | 2010年2月26日 14:45こんばんわ!!!!
パーキー麺とはちと変わった麺ですね(驚)
具沢山のように思われますが、
KMさん向きですかね(嬉)
腸詰と豚舌がこれまた良かったようで、
何よりですが、私もビールと一緒に頂きたくなりました!!!
kook | 2010年2月26日 17:32◆てつさん
コメントありがとうございます。
中華街は楽しいですね。
このお店は日本人ではない人が多いようです。
そういう意味でも、本場の味に近いのかもしれません。
やはり、つまみが主役でしょうか。
◆UNIAさん
コメントありがとうございます。
バーキー麺は知りませんでした。
このお店の前で事前にメニューだけを見る日が
3回位ありました。
思い切って入ってみましたが、比較的失敗のなさそうなのを
選ぶことになりました。
タンはいいですね。
20日、了解しました。
KM | 2010年2月26日 18:23◆つくし野ラーメン隊1号 さん
コメントありがとうございます。
>大きい写真で見てしまいました。
見てしまいましたか。
色々な意味でインパクトがあるでしょ?
これをお見せしたかったのです。腸詰は先に食べてしまって
見場が悪いので、止めました。
バーキーは未だによく分かりません(笑)。
◆ぬこ@横浜 さん
コメントありがとうございます。
こちらは比較的新しい店ですね。
本格的な台湾の家庭料理なのかもしれませんが、
詳しくは分かりません(笑)。
これはそうなんです(笑)。
>中華街大通りの楽園には牛腩湯河粉などのきしめんタイプもあるので
食べ比べてみるのも一興かもしれません。
おおそうですか。きしめんタイプも食べたいものです。
情報ありがとうございます。
排骨麺ではない麺も食べてみることにしました。
KM | 2010年2月26日 18:31◆たっくんへ
コメントありがとうございます。
台湾料理です。
結構好きなメニューも多いのですが、
ゆっくり食べて行きます。
豚タンはつまみにはいいですね。
カレーも行きたいところです。
中華街も行ってみてください。
◆kookさん
コメントありがとうございます。
バーキー麺はほとんど知られていないです。
具沢山というのは、贅沢な感じで好きですね。
豪華です。
台湾料理はビールにも合うのが沢山あります。
今度行きたいですね。
KM | 2010年2月26日 18:36☆ジモスです。
国際色豊かな中華街シリーズも、新しい展開ですね。
>小麦粉の料理は『麺』で北方系か。
>こういうラーメンはいかにも南方系のようだ。
凄く的確な分析ですね☆漠然と同じことを思ってましたが、コレをみて「はっ」としました(笑)
ところで、Kさんが口ずさむのを聞いた(読んだ)のはずいぶん久しぶりな気がします♪
バーキーは辛くはないのですね。
☆GIMOSU | 2010年2月26日 19:56◆☆ジモス(あと1㌔)さん
コメントありがとうございます。
中華街の中にはいろいろな店があって、楽しいですね。
中華料理が特別には好きではなかったのですが、
最近は楽しめるようになりました。
どんな国の料理でも、味わってみるべきものはあるはずです。
中国の比較的田舎に香港の若者二人と行ったことが
ありました。結構へびなどのゲテモノが出てきます。
香港の若者はそういうのを口にしませんでした。
なんと失礼なんでしょうか。
何でも美味しく食べたのは自分だけでした。
全部平らげたら、同じものの山盛りの皿がまたでてきたのです(笑)。
中華料理は少し残さないといけない地域もあるのです(笑)。
麺は中国では小麦粉の粉もん料理一般のようです。米粉が原料の
ものは麺ではないのですね。
バーキーは辛くないですが、少し香りがします。
Playing for Changeの音楽は感動的です。
KM | 2010年2月27日 08:01◆りうさん
コメントありがとうございます。
その他に分類されるような麺類と、ラーメン、
境目はありません。
配合比率で、決めるまえもないでしょう。
自分の専門の分野は分類学ですが、
最近のようにそれぞれの距離を計算する方法もあります。
でも、データベースとしては、その他の分類を
充実させてもいいと思います。
情報をどう扱うかはユーザーに任せたらいいのでは
ないでしょうか。
命に係わるような問題ではありませんから。
ラーメンの魅力の起源は異国情緒ですからね。
KM | 2010年2月28日 08:37
KM





◆台湾の麺料理(横浜中華街編)
台湾料理も好きなKM。
比較的新しいこの店に入ってみることにする。
『バーキー麺て、何ですか?』
『・・・・・』
答えようがないのかな?
『スープは鶏ですか?』
『そうです』
情報はこれだけで注文を決定。
腸詰、豚タン、バーキー麺(米粉版)。
金属製の容器。
昔の給食を思い出す。
バーキー麺、肉団子と白味魚の団子が入るようだ。
早速食べてみると、衣が付いたものを揚げてある。
鶏肉のようにも感じるから不思議だ。
これと葱、椎茸、人参、筍、木耳を炒めて、餡かけにしてある。
これが麺の上に乗っている。
スープは鶏。醤油味。
野菜の旨みがすごくする。
胡椒が効いている。香りはするが、何だか分からない。
http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/33541657?size=800
小麦粉の料理は『麺』で北方系か。
こういうラーメンはいかにも南方系のようだ。
芯は細い中にも細くしっかり通っている。やはり茹で方はうまい。
それにしても実に熱い。
一気に啜ると、火傷する。
こういう料理は庶民が普通に食べるものなのだろうか。
いかにも台湾的だ。
日常から少し離れてた気分で、異国感を盛り上げてくれる。
もっと色々な国に行ってみたいと、あらためて思った。
腸詰はさすがの台湾風。葱のスライスと一緒に食べる。
豚タン。
タレは甘い。コレを少し付ける。
最初は茹でたタン、といった感じだが、後半から旨みが滲み出てくる。
かなりのうまみ量だ。
http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/33541653?size=800
次回は排骨麺を食べてみよう。
中華街、楽しみは尽きない。
すぐ傍でネパールカレーも食べられるのだ。
帰り道、何気なく Playing for Change の Chanda MaMa
を口ずさんでいた。
Chanda MaMa Chanda MaMa ~~~♪