なんとかデータベースラーメンカレーチャーハンぎょうざうどんそば
 

「炭火焼 鶏麺 塩」@らーめん専門 支那そば屋 御経塚店の写真炭火焼 鶏麺 塩700円、画像は大盛900円。
加賀エリアを中心に複数のラーメンブランドを展開するグループの一ブランドが支那そば屋で、あっさり系のラーメンを担当している。(ちなみにこってり系は寶龍や笑う角には福来たるが担当)昼休憩がないので、昼食が遅くなったときに重宝する。今回は№1メニューの炭火焼 鶏麺の塩をオーダー。
スープは塩が前面に押し出された濃い鳥ガラスープwith鶏油といった感じ。オイリーな炭火焼鶏の脂も相まって、スープの表面に脂の層を形成している。脂の層でスープは冷めにくいが、温度が下がったら凝固すること間違いなし。
麺は断面が正方形のウェーブのかかった太麺。塩くどいスープに埋没しないように自己主張している。
具材は細かく切った炭火焼きの鶏モモ肉、太めの白髪ねぎ、三ツ葉。炭火焼きの鶏肉は薩摩直送とのことだが私にその違いは分からない。香ばしいがやや皮がオイリー、歯ごたえが半端ないので、細かく切ってあるのは正解。
卓上に備え付けの柚子胡椒、ラー油使用すればマンネリ化は防止できるけど塩分摂りすぎは必至。

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

コメント

まだコメントがありません。