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先日、友人と訪問して友人が注文した味噌のスープを少しだけいただきそれから気になっていた味噌らーめん。前回、前々回と塩で今回 初味噌。以前は2回とも座敷で これまた初のカウンター。何か特別なものを出してくれるような雰囲気が宿っているっす。木調と緑で自然をイメージしたようなカウンターと椅子のコンビ。やっぱ らーめんはカウンターっすね。名古屋コーチンと奥久慈しゃもをスープに使用してると書かれています。寸胴を小分けにして、煮詰まりを防ぐ的な事も書かれていて さりげなくこだわりを演出してます。『味噌登場!』美しいビジュアル。これから春の風劇場の中に入っていくんっすね。まず、レンゲを沈ませてスープを2.3口のつもりが旨いので7、8口いってしまいました。本物っす。この味噌。東京のど真ん中で売っても通用する味噌っすね。濃厚で、しっかりコクがあり、甘みも辛みもあり、具材はキャベツ・人参・玉ねぎ・もやし・長ネギ・コーン・生姜とニンニクでしょうか?肉は豚バラ肉?のザク切り、甘みがありそれぞれの具材の主張があり、しっかり入っているのでボリューム満点。旨み超ありっす。とにかく、いい味っす。穴空きのレンゲも女性にもやさしいというか具だけを食べられる配慮、前回の塩といい、店主のこだわりが聞こえてくるような気がするっす。らーめんイコール味噌だった自分に塩の旨さを教えてくれたのはこの店。再び、新たな味噌の旨さを教えてくれたのも麺処春の風の味噌でした。自家製の麺もコリコリというかシコシコというか時間が経てば経つほど美味しくなる麺で製麺室のガラスに麺を作る工程ごとに写真が張ってあり、ミキシングしては寝かせ(熟成) 足踏みしては寝かせ 圧延・切り出し後 また寝かせるという寝かせる時間などもその工程ごとに違うっすね。素直に100点満点つけたいのですが、もっと旨い味噌らーめんがきっと世の中にあるはずいう期待を込めて99点にしました。味覚は人それぞれですが店を出る際にカウンターで食べている、お父さんが『うん・うん』とうなずき・納得しながら醤油を食べていました。今頃、自分が先ほどまで感じていたものと同じものを抱きながら春の風劇場の中にいるんだろうなと思いました。
それから気になっていた味噌らーめん。
前回、前々回と塩で今回 初味噌。
以前は2回とも座敷で これまた初のカウンター。
何か特別なものを出してくれるような雰囲気が宿っているっす。
木調と緑で自然をイメージしたようなカウンターと椅子のコンビ。
やっぱ らーめんはカウンターっすね。
名古屋コーチンと奥久慈しゃもをスープに使用してると書かれています。
寸胴を小分けにして、煮詰まりを防ぐ的な事も書かれていて さりげなくこだわ
りを演出してます。
『味噌登場!』美しいビジュアル。これから春の風劇場の中に入っていくんっす
ね。
まず、レンゲを沈ませてスープを2.3口のつもりが旨いので7、8口いってしまい
ました。
本物っす。この味噌。
東京のど真ん中で売っても通用する味噌っすね。
濃厚で、しっかりコクがあり、甘みも辛みもあり、
具材はキャベツ・人参・玉ねぎ・もやし・長ネギ・コーン・生姜とニンニクでし
ょうか?
肉は豚バラ肉?のザク切り、甘みがあり
それぞれの具材の主張があり、しっかり入っているのでボリューム満点。
旨み超ありっす。とにかく、いい味っす。
穴空きのレンゲも女性にもやさしいというか具だけを食べられる配慮、
前回の塩といい、店主のこだわりが聞こえてくるような気がするっす。
らーめんイコール味噌だった自分に塩の旨さを教えてくれたのはこの店。
再び、新たな味噌の旨さを教えてくれたのも麺処春の風の味噌でした。
自家製の麺もコリコリというかシコシコというか時間が経てば経つほど美味しく
なる麺で
製麺室のガラスに麺を作る工程ごとに写真が張ってあり、
ミキシングしては寝かせ(熟成) 足踏みしては寝かせ 圧延・切り出し後 また
寝かせるという
寝かせる時間などもその工程ごとに違うっすね。
素直に100点満点つけたいのですが、もっと旨い味噌らーめんがきっと世の中にあるはずいう期待を込めて99点にしま
した。
味覚は人それぞれですが
店を出る際にカウンターで食べている、お父さんが『うん・うん』とうなずき・
納得しながら
醤油を食べていました。今頃、自分が先ほどまで感じていたものと同じものを抱
きながら
春の風劇場の中にいるんだろうなと思いました。