コメント
低位安定の採点が続いておりますが
政宗が力尽きた場所でやっていけるのでしょうか?
製麺所の手ぬぐいは開店前の売り込みの挨拶に来たときにでも
置いていったんじゃないかとポジティブシンキングw
スーパーくいしん坊 | 2010年4月24日 11:32>スーパーくいしん坊さん。
この翌々日以降、麺工房 風の杜、ばりきや 太田店、博多長浜らーめん もりやと
立て続けに豚骨を食べていますので、相対的に。ペコリ
手ぬぐい、そのポジティブシンキングは、いいですね(笑)
でも、あんな目立つところに2枚も掛けておかなくても・・・(^^;
nice50 | 2010年4月24日 11:58ん?こってりらーめん 誉さんも同じ製麺所じゃなかったでしたっけ?
トイレのタオルでなくて良かったかと思いましたw
コンバット越前 | 2010年4月24日 13:31こんばんは~^^
>厨房内中央のタオル掛けには「菅野製麺所」のタオルが2枚。ん?
>そ、そのタオルは使わない方が・・・(笑)
これ面白いですww
私はこの手はあまり訪問歴がないのですが、自分に合う味見つけちゃうと嵌っちゃうみたいですね~。
今後の博多レビュー期待しとります^^
あずさ | 2010年4月24日 19:49こんばんは。
新規店ですが、開店に付き物の花輪が無く店内も改装された
形跡がなったので、開店資金の出費を極力抑えて己の力だけで開いたお店の
ように受け取りましたが、タオルには気付きませんでした。
只、「菅野製麺所」の文字を見ても無知な私にはピンとこなかったと思いますが。
またぞう | 2010年4月24日 22:13こんばんは。
替え玉を断念するほどの濃度と推測して宜しいでしょうか?
他のレビューアーの採点を見ても察しは付きますが、やはり自分の舌で確かめて見たくなりました。
迷わずコッテリで頼んで見ます。・・・が、ネギ多くね?
筋肉犬 | 2010年4月25日 01:24おはようございます!
早速のご訪問お疲れ様です。
やはりといいますか、遂に政宗さんが逝かれてしまい残念です(涙)
前を通りかかると最後の方は色々と迷走されていたようでした。
新店になってちょっぴり残念な点数が続いていますが、上向きになった頃訪問したいと思います。
あと、あのそっけない内装はどうもお客さんを惹きつけるものがないと思っています^^;
HIDDY | 2010年4月25日 08:10解った! 菅野製麺が代理店としてお仕事をされているのでしょう!
チャコティ | 2010年4月25日 18:29こんにちは、コンバット越前さん。
はい、その通り。見慣れた製麺所の名前でした。
たしか隣町の吉川か松伏あたりに工場があるんですよね。だから余計w
こんにちは、あずささん。
やはり知っている名前の製麺所だと、あれ?と思いますよね。
メニューの「九州から直送」に気付かず、タオルだけ見たら、勘違いする人がいるかもしれません。
豚骨レビュー、頑張って上げますw
こんにちは、またぞうさん。
仰る通り、変えたのは看板だけという感じですね。
入ってみて、什器なども変化がないような。
まさか、タオルまで前店のままではないでしょうが・・・
また行ってみるつもりです。
こんにちは、さん。
そうですね。
アッサリ、と書いてありましたがその通りですかね。
ただ、あまりアッサリだと、市販ぽく感じてしまいます。
コッテリ、是非お願いしますw
こんにちは、HIDDYさん。
政宗さん、やはり、ですかね。
あそこは、幸手市内に合った時も同じような感じで移転したんですよね。
内装も、ライティングも、白が基調なんでシンプルに見えますよね。
難しいですね。
こんにちは、チャコティさん。
なるへそ(死語)
ということでよろしいでしょうかww
nice50 | 2010年4月26日 20:22のりぞんさん、どうもです~
ちょっと薄目の豚骨でしたかね。
もりやの方がだいぶ印象良いですもんね。
臭くていいので豚骨濃いのが
いいですね。
つくし野ラーメン隊1号 | 2010年4月28日 12:48こんばんは、つくし野ラーメン隊1号さん。
この後に豚骨レビューを二つ挙げましたが、その間に酔ってあげられない豚骨がありまして。
都合3杯、旨い豚骨を食ったとなりますと、相対的に見ざるを得ません。ペコリ
アッサリ、薄いのは、下手すると○○かっちゃん、が頭に浮かびかねません。。
nice50 | 2010年4月28日 23:19
nice50








4月19日 20:47 初訪 先客なし
閉店した政宗ラーメンと内装やレイアウト、色基調などは
ほとんど変わっておらず、まさに居抜きという感じ。
コーナー上部の棚に置いてあるテレビさえ同じではないかと
錯覚するくらい、似ています。
ただ、窓際に設けられた待機席は、以前はテーブル席だったかな。
カウンター中ほどの席へ座り、「ネギ盛ラーメン」(680円)を注文。
硬さの好みを聞かれたので、「バリカタ」を指定しました。
ちなみにお冷は入り口正面の冷水器でセルフ。
卓上には、おろしにんにく、紅生姜、ごま、一味、胡椒、酢、ラー油といったアイテムが並びます。
メニューには「博多からの直送麺」と書いてありますが、厨房内中央のタオル掛けには「菅野製麺所」のタオルが2枚。ん?
そ、そのタオルは使わない方が・・・(笑)
まあいいか、と待つこと3分弱でラーメンの到着。
では、スープから。
泡立つスープは意外なほどに臭みのないライトな豚骨。
全体を混ぜながら続けて啜りますが、印象は変わりません。
癖がないのは良いのかも知れませんが、パンチ不足という感じがします。
麺は極細のストレート。
麺もかん水臭が驚くほど感じられません。
これまで豚骨ラーメンの麺を吸い込むと、かん水臭が鼻につくことが多かったので、少々意外。
あまりキツいと食べづらいかもしれませんが、ないのも寂しいですね。
バリカタ指定の茹で加減は、思っていたよりもヤワ目。
麺を持ち上げた時にフンワリしたボール状になるという感覚はありません。
ただ、茹で加減は店によって違いがあると思うので、好みの硬さを見つけて注文すれば問題ないでしょう。
具はチャーシュー、ネギ、海苔、キクラゲ。
チャーシューは1枚。かなり大判ですが、薄いもの。
キクラゲはコリコリしています。ネギのシャキシャキとした歯ごたえと共に、良い具材ですね。
あっさりしたスープなので、次玉を受けきれないような気がして、替え玉はパス。
スープを飲み干して、ごちそうさま。
丼の底を確認しましたが、やはり髄粉はほとんど見あたりませんでした。
もっと豚感が欲しいと思ってはいけないでしょうか(笑)
少し時間をおいて、また訪問してみます。