コメント
おつかれさまですw
餡かけチャーハンかと思いましたwww
ロコ太 | 2010年6月25日 12:34 毎度~。
おやっ?!!滅多遭遇しない「ローメン」、そんな所に棲息していたんですね~。
しかし・・・・
>麺は硬くて長い平打ち、乾麺ですねこれは。
~うっ、「乾麺」って・・・「お店で出会いたい・・」とすら祈ってしまう奇跡的なチョイスをされる店ですね(笑)。しかも、
>スープとも餡とも全く絡まず、「トホホ…」という死後が脳裏をよぎります。
~そのドロみで絡まないって、ある意味逆説的に凄いテクニックでは?(笑)。
何とも「お疲れ様でした・・」なご経験をされた様でですが、メゲずに頑張って下さいね!。
しかし、店員さんに黙って背後に張りつかれるのは、行列店のカウンターで後ろで生唾垂らして羨望の眼差しを
送って来る客よりもタチ悪そうですね(笑)・・・。
昼飯専門 | 2010年6月25日 18:33毎度です~^^
神戸三宮で売春園とか、もうマジ勘弁ですよ立秋さん~www
泥酔で意識なくなって老麺食べて、回転テーブルでご指名ですね~。
そういうところは店員さんの教育が厳しそうですから仕方ないですね~^^
あずさ | 2010年6月25日 20:18
立秋






餃子にビールでちょっとクールダウンしよ、と思い、コチラ「ぎょうざ 梅春園」の赤い暖簾をくぐりました。
時間は失念、先客1名様がぎょうざをアテにビールを美味しそうに召し上がられております。
ぎょうざは醤油ではなく、神戸特有の味噌ダレにつけるんですね。
店員さんは厨房内もフロアも、皆様中国の方。男性2名女性2名体制。
一応メニュー、ではなく菜単を拝見、田鶏(かえる)のから揚げ¥1300、なんてのもありますね~。
さて、餃子とビールを…
頼んだつもりが、ナゼか老麺とビールを頼んでおりました…
(配膳されるまで気づかず、店員さんに聞いたら、確かに注文したとのこと)
日本酒を痛飲していて酩酊気味でしたが、意識もあったハズなんですが…
無意識のうちに頼んだのかな、まあ、これはこれでなかなか美味しそう、と思い直し。
片栗粉でとろみをつけた野菜餡がたっぷり、と言うかスープが少ないです。
なんとかスープを啜りますも、ダシ感は感じますが薄味ですね…
タレを入れ忘れたのか、こういうものなのか…
麺は硬くて長い平打ち、乾麺ですねこれは。引っ張り出すのにかなりの労力を要するものの、スープとも餡とも全く絡まず、「トホホ…」という死後が脳裏をよぎります。
餡は白菜中心に椎茸、タケノコ、豚こま、小海老などを玉子で溶いてあり、これも薄味ながら、相対的にイケます。
老麺とラーメンとは同義語だと思っていたのですが、ラーメンに相当するメニューもしっかりありますし、何なんでしょうかこれは。1000円もしますし。
こんなことならカエルでも食っとけば良かった……とかなり後悔しつつも完食。
しかし店員さん、一言も喋りません。女性店員さんは黙ったままピッタリと背後に張り付いています。厨房の男性店員さんは無言でこちらを見つめております。
先客様は既にお帰り、この空間にリーベンレンは僕だけ、頼むから母国語で会話してください、と心の中でお願いしますも、終始無言…。