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修善寺の山門脇に12月22日オープン。がしかしこの店の歴史は古い。修善寺温泉入り口の旅館「菊屋」の前で元々営業していたが、昨今この地に移転。現在の御主人は二代目である。御夫婦でなかつつまじくお店を営んでいる。お店はオープンしたてで、カウンター3席・テーブル4人掛け3卓・小上がり4席の19席とこじんまりとした支那そば屋さんである。名物の支那そばはシンプルでスープは鶏ガラ・魚介系でさっぱりしている。中太ちじれ麺によく絡む。具も煮豚・シナチク・ねぎ。新装開店しては、ラーメンどんぶりに年季が入っているので聞いたところ、老舗の支那そば屋さんと判明。最初はお上さんと話していたら、御主人まで調理場から出てきて店の歴史を話してくれた。たまたま外国人の御主人と奥様も一緒だったので、話が弾みアットホームなお店である。一元の小生にもかいて祝いの記念の小皿をいただいた。これからも末永く老舗の味を守っていただきたい。
がしかしこの店の歴史は古い。
修善寺温泉入り口の旅館「菊屋」の前で元々営業していたが、昨今この地に移転。
現在の御主人は二代目である。
御夫婦でなかつつまじくお店を営んでいる。
お店はオープンしたてで、カウンター3席・テーブル4人掛け3卓・小上がり4席の19席とこじんまりとした支那そば屋さんである。
名物の支那そばはシンプルでスープは鶏ガラ・魚介系でさっぱりしている。
中太ちじれ麺によく絡む。
具も煮豚・シナチク・ねぎ。
新装開店しては、ラーメンどんぶりに年季が入っているので聞いたところ、老舗の支那そば屋さんと判明。
最初はお上さんと話していたら、御主人まで調理場から出てきて店の歴史を話してくれた。
たまたま外国人の御主人と奥様も一緒だったので、話が弾みアットホームなお店である。
一元の小生にもかいて祝いの記念の小皿をいただいた。
これからも末永く老舗の味を守っていただきたい。