コメント
どもです!
カテゴリーを見たら、汁無しとありましたが
結構汁がありますねぇ~^_^
なるほどぉ~ 中華麺を揚げた後に、鶏ガラのトロミあるスープが
掛かっている物なのですね!
グレーか否かは別にして、
ひっじょーに旨そうな一品じゃぁないですかぁ~
そうそう、帰京日決定の件ん、
メッセお待ちしておりますぅ~^_^
YMK | 2010年7月12日 10:05お~
これならグレーにならないような。
流石に山口・・・・・
定年後かなあ?
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2010年7月12日 10:09どうもです
中華麺使用のものならOKじゃないですか?
チャンポンと皿うどんとの中間みたいな感じなのか
それともどこかオリジナル感が強い物なのでしょうか?
UNIA。 | 2010年7月12日 10:19こんちゃ
デカっ!!
二郎みたいな盛り!と思ったら
丼じゃなくて皿なんですね!w
印象としては「皿うどん」みたいな感じなんですかね。
シイタケ嫌いなんですか?www
たっくん | 2010年7月12日 11:21どうもです!!
幻・・・
そんなこともありましたね~(笑)
それにしてもこんなご当地麺があったとは、全く知りませんでした(涙)
山口入りの機会があったら押さえてみます!!
泉 | 2010年7月12日 12:41どうもです~。
中華麺に鶏がらスープ、無問題でOKでしょ~w
しかし「汁なし」かどうかは、かなりのグレーゾーンではww
山口にこういうご当地麺があるんですね~。
小さい頃、瓦で焼いた焼そばを山口で食べたような…
餡かけ系は結構好きなのですが・・・山口入りの機会は無いよなぁ。。。
おうじろう | 2010年7月12日 15:10こんにちわ~♪
デカイですね~
中華麺を使っていれば基本OKじゃないかと・・・
あとは焼きそばの様に完全に汁が無いのはダメなのかと思います。
餡かけ焼きそばが大丈夫なのも見た事有るしね。
バリそばは初めて聞くけど、ご当地グルメなんですね~
ボリュームも有るし美味しそうです!^^
voice50 | 2010年7月12日 16:17毎度~
これはセーフやな~
個人的には、はやく焼きそばのレポも解禁してほしいところや~w
アカンな~同好会 | 2010年7月12日 19:36どうもです。
「ばりそば」はじめて聞きました。
ジャンルは「けしからん系」のようですねw
いや~、この地域はまだ面白いものが眠ってるんですね!
鶏ガラというのに少し驚きました。
やっぱり豚骨白湯なイメージがあるもので。
シイタケは僕にください。
Eスト | 2010年7月13日 02:02まいど~
でかい!
美味そうでないですかぁ。
イメージはカタ焼きそばにちゃんぽんの汁がタップリかな?
この一杯も美味そうやけど・・・・
出張の同行者が女性ってのもきになるなぁ(笑)
てつ | 2010年7月13日 08:32同行者の女性?
奥さまに告げ口しておきますwwww
口止め料は、二郎1杯でムフフ
苺 | 2010年7月15日 17:22ども~
亀~
椎茸嫌いですもんね。
これは面白そうですね~
熊本の太平燕みたいな感じなんでしょうか。
同行者が女性って。。いいですなぁ~
3ちゃん | 2010年7月20日 06:58
ユー坊
くまとあひる
nobさん





このレビューが、「グレー」になるか否か?、「○」か「×」か、「YES」か「NO」か委ねるしかない。
山口市へ日帰り出張に来た。目的地は“湯田温泉”の近くだ。2年半前に近くまで友人が“幻に”足跡を残したようだ。
山口市では是非行って見たいラーメン屋があったが敢えてアナウンスはしなかった。何故なら同行者2人はご当地グルメの“バリそば”が脳内を支配していたからだ。
RDBでは既に、“チャンポン/ソーキソバ/焼きラーメン/焼きチャンポン”などのレビューが許されている。「ばりそば」を平たく紹介すると、揚げた中華麺にタップリの炒め野菜を鶏ガラベースのスープで緩いトロミを掛けたものらしい。中華麺に鶏ガラスープならラーメンの部類の入るのだろうか。。。
“バリそば”はカタ焼きそばや皿うどんに類似しているがスープが多めなのがポイントらしい。
ココは地元では超人気店のようで昼を回った頃には店内の待ち椅子に待機者が出た。駐車場も混雑している。タイミングよく座敷に座る事が出来標記を注文した。1人前でもタップリの量なので女性には“小”がお薦めかも。同行者の女性は“小”で十分だった。大盛りを注文する客も少なくなかったがかなりの量であった。
湯気がモンモン立ち上り、スープがビッシリの平皿を手の平だけ持ってきた店員には熟練の技だろうが驚かされた。
大きさが判るように割り箸を置いて写真を撮る事にした。しかし湯気が凄くシャッターチャンスには苦労した。
ドンブリは平皿タイプ。ビジュアルから“チャンポン”にも見えるし、“皿うどん”のようにも見える不思議な感じだ。
具は超熱々。野菜(キャベツ主体/キクラゲ/シイタケなど)・魚介などタップリの具は鮮度を残したままサラッと炒められている。シャキシャキとした野菜の歯応えが心地良い。量は多めだがヘルシー感満載。野菜不足の私にとっては嬉しいランチだった。餡は最初にトロミを感じる皿うどん風だったが後半はネットリ感のあるスープに変身した。味付けは薄目の醤油っぽく塩分は控え目な感じたが野菜から染みだし旨みが優しい。カラッと揚げられた麺はパリポリ感があって食感が楽しい。一方、スープが染み込こんだ麺は博多麺のバリカタ又はカタメンのような食感も垣間見られ2度楽しむことができる。
また、卓上には酸味が効いたソースが置いてあった。バリそばに好みの量をかけて食べるらしい。チャンポンにソースをかけて食べる風習があるが似ている。酸味が利いた調味料はイイアクセントになっていてこれも美味い。餡自体の塩分を抑えている理由も納得できた。
スプーンはレンゲの代わりで一滴残さず飲み干し皿に残ったのはシイタケだけだった。