コメント
こんちくわ~。
お暑い中しかも、立ったままの味噌らー・・・もつ~
立ち食いであの味噌ラーメンの味で、当然のごとく冷房なしw
それで600円は・・・夏季営業は450円とかにすれば?って勝手な提案ww
富士山 | 2010年7月27日 12:27こんにちは。
築地ですか。
味はともあれ600円で味噌らーめんが食べれるなんて、
普段なら感激モノなんでしょうが、この炎天下に立って
食事をするなんて、拷問みたいなもんですね。
自分は本日冷房の効いたお店で、冷たいラーメンを食べました。
暑い日はこれですね。
ayashi | 2010年7月27日 16:00>味噌が無くても行かねばならない店でして、、、
私はね。かつてしょうーせつかを目指してたんですね。
うそぢゃあありません。同人誌も出してましたよ。
おそらく、RDBで「小説風に書ける」常連人はKMさんとhima師匠だけでしょう。
ぜひ、お願いします。
ぶるまぁ
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2010年7月27日 20:16間違えた。
......
井上の向かって「左」側のお店ですよね。
えーと。
えーと。
えーと。
いつもヒマそうにしてるんですけど。
味噌があるんですか塩はないんですか?
朝も井上に比べ遅いですしね。
えーと。
塩があれば行きます。。。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2010年7月27日 20:18えーと。。。
見てたので。。
>牛骨ラーメン 香味徳
味噌は100%ありませんきっぱし。
此処よりめるし。はは。酔ってる~
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2010年7月27日 20:21こんばんは。
いただきましたブス云々に対するコメント、大変に目からウロコでした。
自分も多分・・・ハイ、そうなんです。
しかしながら、人間は美人のほうが好きですw
今回のレポにも少し関連しますね。
繁盛店のお隣さんに漂う少々の卑屈さといいましょうか「フン、どうせ・・」的な視線は、なかなかの妙味ですね。
繁盛店の側によく見られる「行列はここまで!お隣さんには迷惑かけるな!絶対ハミ出すな!」の貼り紙ほど皮肉なものはありません。
まぁ、隣からしてみれば、商売ですからオコボレを貰っちゃおうかぐらいのハイエナ根性はあって然るべきですが、ハイエナ根性の度がすぎて「ウチも実力店なのでは」と勘違いを始める頃から色々おかしくなります。
それは人間の恋愛も同じようですね(笑) オチが見事でした!
Eスト | 2010年7月27日 22:42こんばんは。
ウムムム~出ましたね「サ○ポロ一番みそラーメン」!
家で食べる分には文句無いのですがね~
お金を払ってしかも炎天下…お疲れ様です。。。
隣のお店はいつかはと思っていますが、
此方はゴニョゴニョ(汗)
ぽんたくん | 2010年7月27日 23:13コメントありがとうございます。
富士山さん、
なかなかキツかったです。
「肉そば・・・」の暑さを越えてたでしょうね(笑)
夏季割引ですか、なるほど。
そういえば、「井上」も普段よりは客が少ないです。
ayashiさん、
この日は築地でのシゴトがトラブり、
ホントはエアコンが効いてるであろう目標店に行けなかったんです。。
さすがに仙台も暑いでしょうかね。
さぞや冷やし中華が売れる事でしょう。。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さん、
おっと、塩師匠は文豪への道を目指していたのですか。
なるほど、レビューの中にもソレがニジミ出ていますよ。
ワタクシなんぞ小説はムリですって、創造力に欠けますから。
で、コチラには塩はありません。
醤油と味噌、そして冷やし中華だけです。。。
味噌は無いのは承知の上で、牛骨は行きますよ。メルシーも。。。
Eストさん、
今回の「蛇足」は、Eストさんのブス論を拝読して思い出した次第です。
ココをお読みの皆様、ソチラとセットでお読み頂ければと・・・
勝手にリンクを、、、
http://ramendb.supleks.jp/score/271898
ブス論は、キッチリと語り明かしたいネタではありますね。
そのうち、機会がありましたらジックリと。。
ぽんたくんさん、
コチラだって、使いようはありますよ!
並ばずに、「井上」の気分を味わえる・・・・
どうせ中身は、大して、ゴニョゴニョゴニョ。。。。
hima | 2010年7月28日 11:00
hima
おうじろう
bkog-764


すてぞー





味の良否を超越し、もはや観光名所とでも言えますし。
そんな人気店の行列を尻目に・・・
まるで「井上」の一部にさえ見えてしまうのが、真隣のコチラの店です。
寂しげな視線で無関係な人垣を眺めながら、
黙々と茹で湯の加減などを調節する店主の姿が印象的なんです。
「井上」には無くて、コチラにあるもの。それは、、、
わずか2つばかり並べられたイス、、、、
そして、味噌ラーメンなのでした。
2010/7/26(月) 13:30頃の到着で先客1名。
お隣さんは、すでに片付けが始まっています。
掲題のモノを注文し、残る1席に座ろうとすると、、、
歩道に置かれた立ち食い用の移動式カウンターに向かうようウナガされ、、、
マチガエて「井上」の客が食べている事が多い、ソコにです。
要は2人も座ると、ドンブリの受け渡しの邪魔になるからなんでしょうね。
行き交う人々の中で一人立ちつくし、何気に爪を見るワタクシでした。
登場したドンブリ。
具材はモヤシ、ニンジン、コーン、ネギ、チャーシュー。
茶色のキツいスープは、あるモノを思い起こさずにはいられません。
どれどれ・・・・
大当たりです。
ややキツ目の赤味噌、、まさにサッポ○一番のソレですよ。
けっして批難している訳ではありません。
キチンと考えられ、そして仕上げられたスープなのでしょうけれど、
ソレしか、形容する言葉が見当たらないんです。
麺は中細の縮れタイプ。
やや硬めの茹で具合が、ノドゴシよく吸い込まれてきます。
見たまんまの具材、特に、やたら多いコーンの存在感、、、
ああ、ラーメンって、確かこんな感じだったっけなぁ、、、
ボンヤリとドタマを掠めるのは、失われゆく脳細胞に辛うじて引っかかる記憶、、、
もはや懐かしき過去、昭和の時代のソレに違いありません。
炎天下の路上で立ったままススる、アツアツの味噌ラーメン、、、
あまりの暑さに、なんだかモウロウとしてくる意識、、、
イブクロの容量に反して襲い掛かる「もう食えねぇ」感。。。。
ウップ。。
何とか完食、完飲となりました。
ヒルメシを摂取するという義務は果たせた、、、そんなキモチで。。。
お隣さんは殆んど片付けが終了し、
チラホラとコチラにも客が流れてきました。
これからが、コチラの繁忙タイムなのかもしれません。
そんな事でイイのでしょうか!
客の入りには大いに差があるとは言え、
それぞれに守り続ける、老舗のナツカシのラーメン・・・・
そうぢゃないんですよ、開店数年の新参ぢゃないですか! コチラは!
このまま、影のように寄り添うだけでイイんですか!!
余計なお世話で勝手に熱くなっても、余計にクソ暑くなるだけですんで、
このへんでワタクシは「お口にチャック」です。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:丸イス、もしくは立ち食い
ベビーカー:スペースあり
●蛇足
ついつい、学生時代を思い出しました。
アイドル的とまでは言いすぎながら、とにかく人気者だったイノ子(仮称)、
そして、いつもイノ子の隣に寄り添っていたダイ子(仮称)。
呑み会などでは、毎度毎度の光景ながら・・・
オトコどもはイノ子を中心にして話しの花が咲き、
そしてダイ子は、つねにポツーンとしてしまうんです。
たまぁに、イノ子のオコボレ的に目が向けられる事もあるダイ子なのに、
なんだか華が無いと言いますか、ノリが悪いと言いますか、、
「アタシはアタシ!」
的なその態度に、オトコ達は引いてしまうんです。
もちろんワタクシも、そんなダイ子に興味を示した事もありましたが・・・
全く取り付く島がなく、興味以上の感情も湧かず、やがて興味すら失ったものです。
年月が流れ、ダイ子と話す機会がありました。
「ホントは、アナタの事が好きだったの。。。」
などとコクられたらサプライスな話しでしょうが、、、、
実態はサプライスどころか、むしろエキセントリックでした。
「アナタがアタシの事を好なのは知ってたの。うれしかったけど、ゴメンナサイ」
「エッ?」
「でもアタシ、○×くんの事が、、、、見てて判ってたでしょうけど」
な・なにをぉ!
「チ・チゲーよぉ!! それに、わかんねぇよぉ!」
などと叫びたくなるのを必至でコラえ、
「アハアハアハ」
なんて感じでお茶をニゴすワタクシでした。
激しくマイペースに見えた当時のダイ子も、
ひそかにホレたハレたの世界を夢見て生きていたのですね。
「好かれたい、愛されたい」
そんなキモチにドップリと浸りながら。
「だったら、た・い・ど・で・し・め・せ! く・ふ・う・し・ろ!」
その後のダイ子(仮称)の人生は割愛いたしますが、、
コチラ「大一」には、カンバンに誇りを持った人気店になって欲しいものです。