ラーメンショップ 牛久結束店の他のレビュー
コメント
こんばんは。
『・・ズキュンっ!』 と心を打ち抜かれ、今回のラーショは
心もお腹も大満足だった様で良かったですね。
次回の「鬼コッテリ」で頂くラーの評価が楽しみです。
またぞう | 2010年9月17日 23:01ホームより濃い、いや高得点。
ちくっちゃお~~!
嘘です。
食いたいです^^
象 (ช้าง) | 2010年9月17日 23:10毎度ですw
コチラは皆さん評価が高いですね~。
でも一言だけ言わせて下さい。。。
こ~のエロドリルオヤジィィィッ~!wwww
コテハリアン | 2010年9月17日 23:10こんばんは~
>食べていて頬が緩むのがわかりましたね(笑)
なるほど、それはすごい。
もしかしたら、ここが日本一のラショかもしれないですね。
カーナビに登録しておきます。
しかしラショでズキュキュンっって、船橋ではありえないですわww
kouhei | 2010年9月17日 23:33次は私の鬼コッテリをその女性店員さんに・・・
あぁ、頬がゆるみます。
スーパーくいしん坊 | 2010年9月18日 00:19官能レビのお手本を見た気がいたします。
早速訪問の予定を企てねばなりませんw
ラーメン山岡家 牛久店とセットで。。。
にばりき | 2010年9月18日 06:42おはようございます。
先日大仏様まで行っておきながらこちらに気づかなかった専属運転手ですOrz
絶対に会いに…いえ食べに行きますwww
・ | 2010年9月18日 08:04先ほど戸隠のお土産専用そばを食べました。
麺・つゆ共、保存料の味しかしませんでした。
ん? 削除対象???
ランディ | 2010年9月18日 12:33どもです。
>レディに向かって「鬼コッテリ」などという卑猥、
いや、恐ろしげな言葉を発することができなくなったのは事実ですw
次回は絶対言ってクダサイ。何事もなかったの如くかるーーーく往なされますよ♪
もっともっと言葉巧みに責めて見て欲しい!!!wwwww
てるぞう | 2010年9月18日 18:53どうもです。
自分は連食だったのにこってりボタン押してしまって後悔しました。こってりなしでもう一度旨さを再確認したいです。
Ra.Ibasen | 2010年9月19日 05:16ご紹介いただきました、こちらのお店。
次に伺うラーメンショップの、筆頭候補とさせてください。
牛久なら、なんとか行けそうです。
こんちゃん | 2010年9月19日 08:54こんにちは~^^
いあはや行かれましたのですね~。どうですか~遠かったですか~?
見落としはあるかもですがこれでなんとか茨城県内のラーショのTOP3は出揃ったと思います。
あくまで私的判断ですが現在は順当になっている模様であります。
麺に関しては細麺に限って、今まで私が食べたラーショの中でここより美味しいとこはまだなく、ラーショ最高点を付けてしまっているので、お気に入られて光栄です^^
あずさ | 2010年9月19日 10:03副会長、まいどです~
>レディに向かって「鬼コッテリ」…
鬼モッコリはまずいですねぇ
言いたくなる衝動は分からなくもないです
でもそこで抑制できるのが大人ですからね♪
自家製麺のラーショ…、奥が深い…。
つくし野ラーメン隊1号 | 2010年9月19日 17:07副会長ズルイ(笑)
ラーショで自家製麺、初めて聞きました。
それもなんと、〇あをも超える出来栄えとはあ~耳が痛い!
牛久まで鼻毛を伸ばす方法が見つかれば私の超コッテリを御見舞いするのですが(爆)
筋肉犬 | 2010年9月19日 17:32どうもです
この前を走る道は私が車で帰宅・通勤する際の第2ルートでして
いつでも行けると思っていたんですが・・・
そうですか、キュートな店員さんですか、行かねば(汗
UNIA。 | 2010年9月21日 09:19皆さま、コメントありがとうございます。
え~、最初に申し上げておきますのは、私の趣味は、比較的落ち着いているといいますか、
なんといいますか、なのでございます。
したがって、JKにはピクリともしないのでございます。
>またぞうさん
はい、言いたいことを言えずに、それでも満足でした。
次回は「鬼コッテリ」・・・やっぱり言えません。
「多めの多め」くらいなら言えるかなw
>さん。
え?そうですか?
まあ、性格的に身内には厳しく、外面ばかりよく、ですかね(笑)
こちらはラーショ好きの方にオヌヌメですw
>会長
その一言だけですか?
ところで、ドリルってなんだろう。
得意技ですか?ww
>さん。
まあ、「ラーショ好き」故の緩みと思ってください。
豚骨魚介では、点数は高くても緩みませんw
>しかしラショでズキュキュンっって、船橋ではありえないですわww
たしかに千葉方面は年配のオヤジさん、あるいは夫婦でやっている店が多いですね。
若い店主の店ってみたことがないような気がします。
なお、はじめに言った通り、「私の」ズキュン、ですので(笑)
>スーパーくいしん坊さん。
うわ。言っちゃったよ。
でも、「私の」、ねw
>さん。
いやいや、そんな。伏せ字の一文だけですって。ペコリ
それともくいしん坊さんと同じ妄想を?(爆)
>山岡家 牛久店とセットで。。。
私も中盛にせず、そうすれば良かったかな~。お腹一杯になりまして。。。ペコペコリ
>・さん。
運転手としては失格ですね(爆)
次回南下された時は、ぜひ、食べに行ってください。
会えるかどうかと、合うかどうかは保証できませんがww
>さん。
ほ~、おいしそうですね~♪
保存料が入っていると書いてあるなら、大丈夫じゃないですか~¶
>てるぞうさん。
え?無理無理。
純情な私にそのようなことはできません。
でも、こういう人のために、コテコテのボタンがあるのかな~(ないか)
>Ra.Ibasenさん。
でも、鬼と言わずに鬼になるなら、100円も惜しくないかも(笑)
背脂に限らず、アブラはスープでも具でも、好みも許容値も個人でかなり違いますからね。
アブラ抜きもできると言うこのラーショは、あらゆる世代に受け入れ
nice50 | 2010年9月27日 00:18どうも~です!
ご無沙汰しています!
コチラ諸兄の評価が高く今までスルーしていのを後悔しています。
自宅から近いので、帰省時に伺って見たいと思います!
ユー坊 | 2010年9月28日 09:37こんばんは、ユー坊さん、こちらこそご無沙汰してすみません。
評価が高いのは、私がラーショ好きなことと、ちょっと変わっている点に惹かれる私のことなので
少々割引が必要ですけどw
ただ、私がまわったラーショの中ではトップクラスと感じておりますので、
ショッパクドーが苦手でなければお試しくださいw
nice50 | 2010年9月29日 22:15どうもです~
ココは今の職場から近いですよ。
嫁の実家の結城、結城東も含めてラーショを訪問したいと思います。
3ちゃん | 2010年10月1日 00:11
nice50

かたおか
ノリダー
なんばさん
RAMEN-ACT2





都内の仕事を部下へ託し、現場から離脱したのが12時前。
せっかくの都内でのフリータイムですが、目指したのは
茨城・牛久のラーメンショップ 牛久結束店。
「なんだ、わざわざ高速を使って茨城まで走って、ラーショかよっ」
まあまあ、そう言わずに、話を聞いてくださいよ。
いつもお世話になっております。『ラーショを愛する会』のnice50です。
12:50 初訪 先客20 後客続々
大きな駐車場は8割ほど埋まり、店内もほぼ満席。
私のように作業服を着たオサン、あるいは普段、作業服を着ていそうな
休日モードのオサンはもちろん、ベビーカーに子供を乗せた若夫婦、私より明らかに年配の夫婦など、客層は幅広い。
カウンター席に座るお客の背中から発せられる熱気を感じながら、小上がり横にある券売機まで歩き、
「ネギラーメン」(580円)と「中盛」(100円)のボタンをポチリ。
右下に「トッピング コテコテ」(100円)のボタンがありますが、これは予習済みなのでスルー。
無料のコッテリコールが通用するであれば、有料のコテコテは趣味・マニアの世界ですからねw
まあ、両者の違いを確かめる必要性は感じますが、まずは無料のコッテリからといたしましょう。
たしかあずささんが「鬼」が可能かもと書いていたはず。
よっしゃ、座ったら「鬼コッテリ!」と言ってやるぞ、と力みつつ振りかえると、
目の前にキュートな女性店員さんがいて、「お預かりします♥」とニッコリ。
・・ズキュンっ!
「あ、麺硬めで・・アブラは、おに・・いや、で、できるだけコッテリで・・」
「はい❤」
・・ズキュキュンっ!!
いや~、日曜の昼間っからラーショで癒されるとは思わなかったわ~。
・・・あ、失礼しました。とにかくこの時、レディに向かって「鬼コッテリ」などという卑猥、
いや、恐ろしげな言葉を発することができなくなったのは事実ですw
店内には「当店の麺は自家製麺です」との貼り紙があります。
ラーショなのに自家製麺?
テーブルに置かれたおろしニンニクと豆板醤のボトルは椿食堂管理㈲のもの。
シート看板の加盟店募集「03-」から始まる電話番号も、
赤地に黒い文字で「らーめん」と書かれたノレンも、椿系の標ですよね。
それなのに自家製麺?
もしかして、立地的に麺が供給できない場合などがあるのでしょうか。
やはり謎多きラーメンショップ。
座った席は券売機前。カウンターの端席で、障害物が多いため、残念ながら厨房内の様子はよく見えません。
この時間、スタッフは店主を含めて4名ほど。
混雑しているにも関わらず、注文から4分弱でラーメンの到着。オペレーションは見事です。
では、スープから。
背脂が一面に浮いて白いスープ。背脂は丼のフチにも飛び散っており、十分なコッテリ感が演出されています。
背脂の層は一層程度なので、これ以上を望むのであれば、思い切って「鬼コッテリ」というか、
黙って「コテコテ」のボタンを押すか、ということになりますな。
そのスープは重厚さを感じる口当たり。
豚骨強めながら、鶏や野菜などがしっかり煮込まれていると感じます。
カエシのバランスもいいですね。
塩気はラーショらしい強さがありますが、このスープならあまり気になりません。
では、自家製という中細麺にいきます。
● 麺の写真
http://art38.photozou.jp/pub/189/315189/photo/49269368.v1284287317.jpg?size=450
麺は箸を持ちあげた時に、注文通り硬めでネットリしていることを感じさせてくれました。
それを啜ると・・おっ!
「〇あ」と思わせる食感ながら、ネットリ感は個人的な好みとしては「〇あ」を超えます。
たとえば・・・
そうですね、ディープな〇〇の時の、相手の〇が入ってきたような弾力感、とでもいいましょうか。(※ 表現には個人差があります)
そして、これまでのポソモチよりも、圧倒的に気持ちいい啜り心地なんです。(※ 感想には個人差があります)
ポソ感よりも弾力があり、固まることなく気持ちよく。麺の香りもしっかりと ♪
こりゃ~旨い。
硬めにして正解だったようですが、デフォでもきっと美味しいことでしょう。
中盛にしたのでボリュームも十分。
最後までダレることがありませんでしたが、それが、私が早食いだからなのかは、わかりませんw
具はネギ、ほぐしチャーシュー、海苔、メンマ、ワカメ
● ネギ・ほぐしチャ・海苔の写真
http://art44.photozou.jp/pub/189/315189/photo/49269350.v1284287308.jpg?size=450
幅広に切られたネギは味付け薄めでネギ本来の味を生かしたもの。
スープの味が濃い目なので、ツンと効いた苦みが丁度よい。
チャーシューはシーチキンのようにほぐした感じのもの。色がやや濃いめですね。
この味付けと食感だけは少し好みから外れました。
大きめの海苔、ワカメは、いつものように麺を包んで食べるのにナイス役割。
いけね、メンマのことを忘れてしまった。。。
麺具はもちろん完食、スープもしっかり飲み干して、ごちそうさま。
いや~、美味しかった。
食べていて頬が緩むのがわかりましたね(笑)
CPも考慮して、表記点数としましたが、もちろん“ズキュン”は考慮しておりません・・・かな?(爆)
でも、気持のよい接客は食事を美味しくしてくれました。
再訪必至です。
塩や味噌も食べてみたいですね。
そして次回こそ、「鬼コッテリ」、あるいは「コテコテ」に挑んでみましょうか。